紅
紅く暮れゆく 西の空も 私の眼の淵も 紅く暮れゆく 次はいつ 遠くの何処かで 別れた人も これから出逢う人も この紅に染まれ
紅く暮れゆく 西の空も 私の眼の淵も 紅く暮れゆく 次はいつ 遠くの何処かで 別れた人も これから出逢う人も この紅に染まれ
雪が降ったのは 悲運じゃなくて幸運 白く染まった世界にふたり 静寂はより深く 心は確実に温かく 冷たさよりも優しさが沁みる だから大丈夫 君も 僕も 明日もきっと笑顔で 朝日を迎えられるはず
2017年12月4日付の「GOO」(今月終了)のブログで、拙書「人間チャーチルからのメッセージ 不安な豊かさの時代に生きる私たちへ」を紹介した。その日から間もなく8年がたち、拙書は現在、古本屋でしか扱っていないようだ。(図書検索「カーリル」で調べれば、お近くの図書館に蔵書されているかもしれなせん) ... 続きをみる
君が隣りにいること 君と向き合っていること 君の帰りを待ったりすること 何気ない会話の一部始終 当たり前に自然に笑えること そんなことを大事にしていこう 君の寝顔を見て改めて思う
この街ごとガラスケースに入れちゃって 持って帰ることができたらいいな 月明かりと星のイルミネーション かき氷を削って降らせてみたり そんな僕だけのスノードーム 君が住むこの街ごと 連れて帰ることができたらいいな
君が笑った 笑いながら泣いた 泣きながら歌った そんな君の歌 聴きながら泣いた 泣きながら笑った 笑顔でいたいのに 胸がいっぱいで 涙が止まらないよ そんな僕を見て 君が笑った 笑いながら泣いた 泣きながら歌うから 僕も歌った 泣きながら歌った それは君の歌 大好きな君の歌
これは養老孟司のYouTube『日本語の特別な能力に気が付きました』を見て知ったことなのだけど、とても面白いので私なりの解釈でここにも紹介してみたい。 英語の冠詞には定冠詞の 'the' と不定冠詞の 'a' の二種類がある。'the' は具体的なそこにあるもので誰もが知っているもの、'a' はまだ... 続きをみる
沈む前の一瞬 ほんの一瞬 次の瞬間にはもうないから だから目を逸らさないで ちゃんと見ていて 同じ景色は二度とない 私の気持ちも 離れる前にちゃんと見て 離れたらもう二度と 戻ることはないのだから
あなたの心を 知りたい 見たい 聴きたい 触れたい だから、 もっと知って もっと見て もっと聴いて もっと触れて 私の心に 互いの心のままに 求め合って その先に愛が残れば それでいいし 何も残らなければ それもまたよし 今だけの心に忠実であれば それ以上は求めない
いつも無駄にカッコつけて だけど本当は気弱な人 夢の中のあなたは なにもかもがあの頃のままで だから私は目覚めて泣いたの 残酷な月日の流れに逆らうように 相変わらずなわがまま だけど優しい話し方 夢の中のあなたは 恋していたあの頃のままで だから私は目覚めて泣いたの もう会えないことを実感しながら
まん丸で可愛くて 甘そうなのに酸っぱくて 小さな子供のようなのに ほろ苦さもあって なぜか懐かしい感じもする 不用意に近づけば 鋭い棘で怪我しちゃう だから手にしたら 大事にしなきゃね 皮も実も種までも
今日はちょっと優しい雨だから 私はちょっとだけ泣いてみる それがちょっとだけ許されるから 私もちょっとだけ優しくなれそう それでちょっとだけ眠ったら 夢の中であなたに逢えそうで
寒くなるほどに澄んでいく 暗くなるほどに輝いていく 見えなかったものも 見えてくる気がして 知らなかったことも 感じ取れる気がして その中に佇む
こんにちはジジです 以前にネット上で個人のブログへ 度を超えた誹謗中傷を多くの悪意の者たちが 一斉に書き込み、その言葉の暴力に 絶望し悲しい、あまりにも悲しい結末を 選んでしまったブログの主の話しがありました。 その後、自分たちの言葉が人の命を奪ったと、 自覚したのだろうか、次々と攻撃に使った アカ... 続きをみる
浮かれていた恋だったから ふわふわしたまま消えてった 消えた後までも心捉えて いつまでも夢の中のよう それなら見せてよ もう一度だけでいい 恋の夢のつづき あの幸せの中へ もう一度連れてって
明日は休み うん? 自分にはっぱをかける? 葉っぱ?はっぱかけるて? 言葉知らないから…調べてみた 発破をかけるは、荒々しい言葉や強い口調で、人に気合いを入れたり、励ましたりして奮起させることを指します。その語源は、鉱山や土木工事で爆薬を使って岩などを爆破する「発破」に由来しており、その激しさや力強... 続きをみる
途方に暮れて泣くのも忘れてた 泣くということは 心に余裕があることなんだと知った
流れ落ちていく星は 一瞬で消えるけど 星の行方はどこにあるの 真っ暗な宇宙を流れて きっと怖かっただろうね 流れ落ちていく涙は 止まらず溢れるけど 涙の行方はどこにあるの 限界まで我慢して きっと辛かっただろうね 星も涙も行方はわからないけど 幸せなところならいいね きっと幸せになろうね
光が届くか届かないかの微妙な所で じっとしている 誰にも気付かれないように なのに あなたには気付いてほしくて 痛くなるほどの寒さの中で じっとしている 苦じゃないわ すでに 感覚は麻痺している ただ心と言う名の神経だけは 無駄に研ぎ澄まされていく あなたが来るまでの時間が 永ければ永いほど 誰も知... 続きをみる
忘れていた約束 忘れていたんなら それはもう約束じゃない あなたは軽くごめんと言うけど それなら約束なんかしなければいい 私も 何度も懲りているはずなのに 何を期待していたんだろう ばかめ
気づいたら捜しているの あなたの姿 感じることなくなったあなたの気配も 街に出ても無意識に捜してるの あなたの姿 もしかしたらいるんじゃないかって 誰かといたら嫌だなと思いながら それでも 幸せであってほしいと願う 心の奥の蟠りは残ったままだけど
風が泣いている 私の心を映している 空は青に澄んでいる そこに貴方の面影映す 私は涙を流さない その代わりに 風が泣いている 叫ぶように泣いている その風が私の頬を刺す その痛みに委ねている
いつか思い出になるね その時にも一緒にいようねって はしゃいで話してたよね あなたは憶えているのかな 私は思い出しているよ 離れてしまったから余計 懐かしさで胸が苦しいよ 未だに、こんなにも あなたが思い出す人の中に 私がいるのかどうかも 確認することはできないけれど 思い出してくれたらいいな
伝えたいことは山ほどあるのに 言葉に出来ないまま時間だけが過ぎる それでもこうして会っている 迷う気持ちを誤魔化しながら 私はずるい だから嫌い もっと自分に素直でいたいのに きっとね あなたが好きだった私はもういない それが一番悲しいかもしれない たぶんね あなたより悲しいと思うんだよ
何も始まらなくても 何か終っていく 何も終わらせなくても 何かは始まる 何も良いことはなくても 何も悪いことはない それくらいがいい それくらいでいい また今日も 何もないまま終わっても また明日は必ず始まる
日常の中では気付かない 非日常になってやっと気付く ありふれた当たり前が どんなに幸せなことか いつも隣りにいる人が この先も隣りにいるとは限らない 人と人は出会いと別れの繰り返しと わかってはいるのに 日常の中では忘れがち 非日常になってやっと思い出す 嫌と言うほど
いつもの夜に いつものルーティン だけど気持ちは いつもより優しめ 温くなったミルクティー ゴムが伸びた靴下 それさえが愛しくて 口元も緩む いつもの夜に いつものルーティン 明日になるのが楽しみだね
あの頃の 燃えるような情熱はないけれど 変わりなく 愛してる それがすべて それだけで生きている
ノルマがなんだってんだ そんなものに縛られることはない お前の人格まで否定されることはない 目標と意識は高く 数字はあくまでも目安 幸せ指数はそこじゃない もしもお前を蔑む奴らがいるのなら 超えていけ 確かなプライドと ノルマってやつ共々引っ提げて
もう疲れたよ ただ疲れただけなのに どうしてこんなに涙が出るの 涙の訳も分からないまま 妙に情けなくて 思考も身体も動けなくなって なにもかも放り投げたい ただ疲れただけなのに 心まで削られていく
Web制作やプログラミングの話をしていると、 「バニラJavascriptで書く」 「これはバニラHTMLだけでいけます」 …こんな言い方を見かけることがありますよね。 この“バニラ(vanilla)”って、いったい何を意味しているのか? 実はこれ、「何も混じっていない素の状態」 を表す言葉です。 ... 続きをみる
淋しいと感じるのはこんな時 同時に情けなくなる 素直になれない自分 曇り空が余計にそう思わせる 青空ならばきっと また違う気持ちでいれたかな
夢みたいだったね でも夢じゃないね 綺麗だったね うっとりするほど綺麗だったね 夢の中で君が隣りにいて 綺麗の中に綺麗な君がいた 月はぼんやりだったね そう、ぼんやりだったけれど 間違いなく幸福だったね
もう、寂しいとは言わなくなったよ でも、本当は寂しいよ 今でも、会いたいよ 会えないこと、分かってるのに 今日は、天気が良くて 明日は、明日の風が吹く いつか、雨が降っても 自分で、傘さして歩くんだ もう、寂しいとは言わなくなったよ でも、言わなくなっただけだよ 今でも、会いたいよ 会えないこと、分... 続きをみる
よく、夢の話をするのですが…(←眠っているときに見る夢ですよ ☆)。 皆さまがご覧になる夢は、カラーですか? 夢を見る時間帯(レムとかノンレムとか?)によっても様々なようですね。 sai の場合、はっきりカラーだと認識しております。 しかし「夢」なので、本当にとりとめのないものから、思わず飛び起きて... 続きをみる
思うままに思えばいい 誰にも遠慮はいらない 口に出さずに思えばいい 誰も傷つけず 何も欲しがらず 決して弱音は吐かず どんなに苦しくなっても 永遠に秘め続ける覚悟があるなら 思うままに思えばいい 不義は不義でしかなく それは恋とは呼べないのだから
毎日 真夜中 通話 約束なんかないのに 約束みたいになったね だから それがないだけで 不安 不安 不安 眠いのに 眠れなくなる 約束なんかないから 二人の関係も曖昧で 毎日 真夜中 通話 それだけを待っている
きっと違うのに 頑なにそう思い込んだ その方が楽だから 本当は重い言葉を 軽々しく口にして ヒロインになった気でいた きっと違うのに 「愛してる」も 「運命」も 都合良く解釈してた そうじゃなかったら 息もできないくらい苦しい恋 「恋」も幻だったのに
傷んだ心 癒やしたのは雨音 静かな夜 優しいのは雨音 あなたがいなくても あなたがいないから このまま眠る 冷え切った部屋 聴こえるのは雨音
こんにちは、ヒロシです。 私たちの人生を振り返ると、誰かからかけられた言葉が大きな影響を与えてきた場面がいくつもあるのではないでしょうか。 「頑張っているね」と言われて救われた瞬間。 あるいは「君ならできる」と背中を押された経験。 そうした言葉が、人生の方向を少しずつ変えてきたのだと思います。 言葉... 続きをみる
冷たいままで、いい 冷たいと感じているなら 生きている証拠 悲しみも 怒りも 憎しみも それが辛くても 生きているからこその感情 泣いているままで、いい 泣いて 泣いて 泣いて 思う存分泣いているうちは 大丈夫 生きている
いつも うつつ あなたも うつつ わたしも うつつ そのなかで 命がけの 恋をした それも うつつ たしかに うつつ いまでも うつつ せめて 夢だったら よかったのに いつまでも うつつ
それがデザイン もしくはツギハギ あるいはオシャレ? いやでもダサイ? ドコかに在りそうで ドコにも無さそうな 誰が為のモノでもなく 自分の為に選べ
深い意味はなかったの ただ雨が降ればいいと思っただけ それを口にしただけ ただそれだけ 深い意味はなかったの そんなことで誰かが傷つくことなど 到底想像など出来なかった いつかの貴女のように
Aloha🌺 ハワイでメディカルマッサージセラピストして活動しながら、 自宅サロンを経営して、1人サロンさんへ個別コンサルも しているKOKOです! 実を言うと昔の私は、クライアントさんが辛そうにしたいたり、悩んでいたり そんな話をカウンセリングで聞くたびに、どう返してわからなく なっていたんです... 続きをみる
Aloha🌺 ハワイでメディカルマッサージセラピストして活動しながら、 自宅サロンを経営して、1人サロンさんへ個別コンサルも しているKOKOです! 「よし!今日はちゃんと投稿できた!」 そう思ってアップしたのに、「いいね」がほとんどつかない。 保存もされていない、、、 そんな画面を見て、心が折れ... 続きをみる
せつなく歌う 君が歌う 恋が燃える 僕の恋が再燃する 諦めたはずなのに 諦めきれなくなった 心が揺らぐ 君が心震わす そんな歌 君が歌う
コメント 読みました。 心ポカポカになりました。 返信方法が 分からないので 私には少し難しいので やり方がわからなくて ブログに投稿しました。 ありがとうございます。 心強い言葉が いっぱいでした。 d(@^∇゜)/ファイトッ♪ーw(∂o∂)w オォ- *─✿─.*─✿─!Thank you!─✿... 続きをみる
浸っていたの また今夜も あなたを想って 粉雪舞って あなたの声を待って 髪を梳かして 心も溶かして 冷たい指先で 熱い胸の奥宥めて 浸っているの 夜は長いから あなたを想って
そばにいて 抱きしめて キスをして そしてまた すぐにでも そばにきて 抱きしめて キスをして
清岡卓行さんの詩 「耳を通じて」 心がうらぶれたときは 音楽を聞くな 空気と水と石ころぐらいしかない所へ そっと沈黙を食べに行け 遠くから 生きるための言葉が 谺してくるから 清岡卓行『四季のスケッチ』(1966.10)「散文的な四行詩」より 🍂🍂🍂🍂🍂🍂🍂🍂 この詩については、以前... 続きをみる
いつかの赤い実 その上に積もる雪 仄かな街灯 隣には貴方 今でも私の胸に 描かれる情景 交わした会話も パン屋の匂いも 優しくて 優しくて 思い出しては 懐かしさに焦がれて
もう分かってる 随分前から覚悟はしてた それでもやっぱり 心の中では拒んでいる できるだけ長引かさせ できるだけ避けて 現状維持を願ってしまう そんなことは無理なのに 無理なことほど夢見てしまう もう分かってるのに 覚悟はしているのに それでもやっぱり やっぱり心は拒んでいる
急に会いたくなったの あ、違うね いつも会いたいね いつも会いたいんだけど 特に急に 会いたくなったの なんでだろ 理由は特にないんだけど
【今日の俳句】:…(無季) いつの日か 消えると知りつつ生きる今 【今日の川柳】:戦 ・焼け野原 ここから何を生み出そう ・戦争は 愚かな正義の旗印 ・戻れない 愚かな戦争今もなお 【今日の思込】:「仲代達也」翁 黒澤監督が「人間に欲望がある限り、 戦争は終わらないだろう」と 語っていた言葉が、いま... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 ふとした瞬間、こんな問いが浮かぶことはありませんか? 「自分は、どんな人生を歩みたいんだろう?」 この問いに対する答えは、今あなたがどんな理想を描いているかによって、少しずつ形を変えていきます。 たとえば、ある人は「自由に旅する人生」を思い描き、別の人は「家族と穏やかに過ご... 続きをみる
何気なく入った本屋の 選ぶでもなく見た棚に 思いがけず君の名を見つけた こんな所でまた 君を思い出す羽目になるとは 不意打ちで時が止まった まるで君が目の前に現れたような 鼓動に自分でも驚いてしまった また君を想い出して切ない もう恋とは言わないけれど
木枯らしが吹き飛ばし去った私の恋は 今頃どこを舞っているのだろう 僅かな風にも震えて 僅かな風にも躍って それはまるで少女のように 冷たいままの手で待っていた長い夜も あなたに会えれば報われたのに もう全てが遠い日のこと 木枯らしが吹き飛ばし去った私の恋は 今頃どこを舞っているのだろう
素直に謝れないあなた 謝っても許さない覚悟の私 平行線のまま交わらない 近付くことはなく 離れることもなく 歪んだまま続く 愛し合った者の行き着いた先
あなたに出逢ってしまった それこそが 私の悲劇のはじまり 同時に 愛のはじまり
人生に疲れた。 なんかこの1年ばかり こんな事ばかり、言っていた。 言霊。 言葉の魔法。 自己暗示。 引き寄せの法則。 そんなものの、実証かもしれない。 なんか、本当に疲れた。 やれやれ。 👷🗿🌳
少し嬉しくて 少し泣いた 少し哀しくて 涙は我慢した この差はなんだろう
手放すつもりなど毛頭なかった そんなつもりあるはずない どこにもない ないはずの出来事 それが突然に 奪われたような感覚 でも、 自分で手を離した 離さないと誓ったのに この手から離れていくのを 呆然と見送るだけだった
あの頃の恋が あのまま進んでいたら 今頃ふたり どうしていたんだろう あなたはもう 次の恋を育んでいる? 私のことは もう忘れている? それでいいのに それはさみしい あの頃の恋が 終わってしまってから 今までずっと 私は一歩も進めていない
今日も元気にご飯を食べて 今日も元気にご挨拶 今日も元気にお仕事頑張って 今日も元気に無事帰宅 今日も元気にお風呂に入って そして いよいよ 泣く時間 今日も元気に頑張ったから 今日も自分を褒めてあげよう 明日も元気に過ごすため そのための涙だから
あなたに絶望 それ以上に 自分自身に絶望 なにもかも終わり この世の終わり 愛していたのに 愛していたから 絶望はより深く なんの光も見えない
想うだけでいい そっと想うだけで そう思ってきたけれど 虚しさは不意に 涙とともに襲ってくる
失敗したなと思ってる 内心 失敗だったなと思ってる 口には出さないけれど 失敗だけれど仕方ない 失敗したまま引きずって 内心 誰よりも不幸だと思ってる
憶えているわ 忘れちゃいないわ 秋になるたび 今でも同じ思いよ フェンスにトンボ それだけでも充分 感傷に浸るには充分 夕焼けが背中を押すから 世界が滲んで見えちゃうわ
嫌いを好きになるのは 意外にも簡単なものだけれど 好きを嫌いになるのは 一瞬の出来事 だから自惚れ召さるな
泣いても泣いても 気持ちは晴れない 泣いても泣いても 何も解決はしない それでも 堪えきれない涙は 後から後から溢れる 涙は頭痛を伴い 溺れてしまうほど
こんにちは、幸せへ進む道しるべ 山形県 心の相談室 インナーハート スピリチュアルカウンセラー代表の 向月 謙信 です\(^o^)/ 冬の雪はフワフワで美しいですが、時に重く、体力を奪うこともあります。 言葉も同じで、人の言葉が重く感じると心が疲れることがありますね。 しかし、少しの工夫でその「重い... 続きをみる
雨の日が悲しいのは 悲しい思い出が降るから 雷の日が苦しいのは 苦しい思い出が光るから 風の日が辛いのは 辛い思い出が揺れるから 晴れの日が切ないのは 切ない思い出が眩しいから 雪の日が恋しいのは 恋しい思い出が積もるから
九星別・手帳に書くべき開運キーワード —言葉の“気”で運を育てる、九星気学の手帳術— はじめに:言葉は“気”を動かす力を持っている 手帳に書く言葉は、単なる記録ではありません。 九星気学では、言葉そのものが“気”を持ち、書くことでその気を自分の内側に取り込むと考えられています。 つまり、手帳にどんな... 続きをみる
堕落していくのを止められない 散らかっていく部屋 汚れていくだけの靴 身なりも無頓着 やる気も無ければやることもない これからの予定もない ないない尽くしで君もいない これほどだったなんて 失くして初めて気づくって こういうことか たった一人 この世に一人 君だけが僕の源だったんだ
リアルが知りたい あなたの リアルだけが知りたい 誰かの戯言はいらない それは雑音 そんなの聞かない そんなの見ない あなたの言葉で あなたの心を 伝えて わたしに そこに微塵の嘘もないのなら どんなリアルでも構わない きっと信じる だから、 リアルを教えて あなたの リアルだけを教えて
このまま消えたい 沈んで消えたい 飛ばされて消えたい いつの間にか消えたい いつぶりだろう こんな感情 誰のせい? 君のせい? 否 己の存在のせい それが最も腹立たしい 何もかもが面倒になった いっそのこと このまま消えたい
あんなに幸せだった思い出が 逆に辛いの どうしたらいいの 忘れることができなくて とても辛いの どうすることもできないの ただ今夜も不安定なまま 思い出 抱きしめるだけ 辛いのに 辛いから
多分 徐々に なんだけど 急に 伸びた 気がしてる その 伸びた分 だけ 切なく 見える 多分 真夏の頃 よりは 優しいはず なんだけど そうね やっぱり 切ないね
そこに居たら 安心なの? 安全なの? 守られるの? 自由なの? そこから出たら 生きていけないの? 自ら望んだ檻の中 そこに幸せはあるの?
私はあなたの味方でいたけれど ずっと味方でいたけれど あなたは違ったのね それが分かってしまって悲しいわ 哀れでしょ 惨めでしょ それでも私はあなたの味方 今更どうこう変われない 変われないほど 愛してた
できるだけ穏やかに できるだけ優しく 存在感なんかなくていい ただただ季節の風の唄を 静かに聴くだけでいい そんな幸せがあってもいい 誰も邪魔しないで 誰も奪わないで 小さな願い 踏みにじらないで
愛よりも愛らしかった あなたの存在 そこに私の生きる意義もあった すべてをかけて 命をかけて 守り抜きたいと本気で思えた あなたの存在 私の生きる意義 どんな愛よりも 愛だった
. 20250817 どう説明すれば伝わるかわからないんだけど、“伝わる人“への連絡網だから簡単に書くことにする。 今年のお盆は、“解放“の舞台が3次元に展開されている。これまで流れを“前に進ませない“要素になっていた意識の世界にあった“抵抗“に繋がる問題は解消されていて、そこは前向きなんだけど、皮... 続きをみる
雨の冷たさが増したね こうやって季節が過ぎるんだね ふたりだったら楽しかった暗い道も こんなに淋しく心細いんだね ヘッドライトに浮かぶ雨 思っていたよりも激しくて 急に 涙が溢れてきた
入選句「売れ残り…」(1/14 ラジオ万能川柳(2026))
入選句「急がない…」(12/10 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「うまくなり…」(8/20 ラジオ万能川柳(2025))
俳句「ぶらんこの…」(6/10 毎日俳壇(2025))
入選句「生きるのに…」(5/14 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「シーフード…」(2/26 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「日没の…」(2/19 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「拭き残り…」(2/8 仲畑流万能川柳(2025))
入選句「年賀状…」(1/22 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「おひさまの…」(1/11 仲畑流万能川柳(2025))
入選句「後ろ前…」(12/17 仲畑流万能川柳(2024))
今週の一句「洗濯物…」(12/11 ラジオ万能川柳(2024))
入選句「性善説…」(12/4 ラジオ万能川柳(2024))
入選句「したい事…」(12/2 仲畑流万能川柳(2024))
入選句「押し入れと…」(11/19 仲畑流万能川柳(2024))
桃太郎とさくらももこ、“名前貸しの桃”で紡ぐ偏愛短歌セッション
韓国ドラマ「ごはんにお願い」を見ながら…。
大型連休が始まりましたが…。
統一地方選前半戦の道府県議選・政令市議選。日本共産党は大きく議席を減らしましたが・・・
坂本龍一さん逝く。ご冥福を祈ります。
今日は春霞は。桜の花も、なんだか、、ぼんやりと見えます
県議選・市議選が告示されても、街は静かなまま。まさに暗闇選挙です。
統一地方選の道府県議選・政令市議選が告示されました
紅白に咲き分けている花。どうしてこうなるのか不思議です。
いろは歌の作者はいったい誰なのでしょうか
つぎつぎと広がりゆく、噂話の恐ろしさ
WBC日本の優勝を心から祝福します。
捜し歩いているのですが、いまだに出会えません
横文字言葉が増えて、ついて行かれません
今日は、喉の治療の経過観察の診察日。笹が瀬川の土手では…。