• 今までの自分

    今までの自分は決め付けられてばかりで決まったルートしか歩いてませんでした。 今は違います。 統合失調症ではなく、私の病名は発達障害です。 薬もかなり変わりました。 今までは何だったんだ!!! という怒りとこれからどうなるんだという不安があります。 支えてくれている人に応えたいという思いです。 今は辛いかもしれないけど受け入れていき自分の特性を生かしていきたいそう願います。 自分の出来ることから一つ

  • 戦いは終わらない

    あきらめない必ずぼくらは必ずやり遂げるんだ、笑う奴は置いてけ自分を見逃すな!

  • お金を求める人にはお金は寄らない。

    タイトルの通りお金を求める人にはお金は寄らない。 お金は地道にコツコツとやってる人には返ってくる。 億万長者になるんだ! そんな馬鹿げた話ありません。 1000万円を持っていても10日間100万円使ったら終わりです。 お金の大切さを知らない人には分からないかも知れないけど、お金が欲しかったら働きなさい。 苦労して得たお金は何倍も価値があります。

  • アゲイン

    アゲイン誰もがみんなひとりぼっちを抱きしめながら生きているアゲインひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎこもう、アゲイン泥だらけの靴だって何度でもあるき出せるさ、答えなんかなくても小さな一歩踏み出した、君と共に行こうアゲイン。 大好きな歌詞 ゆず アゲイン2

  • 結論

    ぼくは今まで間違った病名でした。 統合失調症だと言われ続けてきたぼくが実はADHDでした。 今日から薬も変わりました。 衝動性、多動性を抑える薬に変更になりました。 これを機にぼくは前向きに進もうと思います。

  • びっくりした!

    受け付けで家族なのですが来ていませんかという質問に対して受け付けの方が家族でも、守秘義務なので、教えられないんです! さすが!

  • 資格とは、無縁だったぼくが

    資格とは無縁だったぼくがピアカウンセラーの資格を取りました! 講義を受けレポートを発表しました。 今後この資格で社会的入院を強いられてる方の役に立つことが今後の目標ですし、課題です。

  • アゴババァとのび太

    アゴババァというのはぼくを監視指導していた人の事ですが暴力に暴言、、、最低な人間でした。 のび太というのは以前の主治医。 出来損ないです。 医療過誤の責任者です。 まぁ悪口はこれぐらいにして、お風呂に入ろうっと( ^ω^ )

  • どんな立場にあろうとも

    ぼくは自身の経験上どんな立場にあろうとも逃げたり投げ出したりしません。 それは長い間の拘束から逃れられたからかも知れませんが、とにかく何があっても今は味方になってくれている方々に感謝し自分というものを形成しつつあります。 ぼくは最近思うのは今日も怒らないで済んで良かったとかそういうことですが誰でも怒りのパワーはあります、しかし主治医から言われたルールを守っているので楽です(^^) 怒りそうになった

  • 回顧 精神科

    🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼🌼 精神科看護で培われた看護観は、一般科とはちょっと違っていて独特な観察力があります。精神疾患の人たちの心理表現やその状態に詳しくなってくるので、一般の人には見分け難い心の内面観察を多少はできるようになります。 日々心的症状のある方たちと関わって過ごしていたわけですからね。 いろんな角度からその人となりを見ていると、人生

  • うつ病と診断されました_1

    暗い話です。ほぼ独り言です。 わかる方だけ、見ていただければと思います。 1年前、仕事が忙しく徹夜が続きました。 土日もない状態に。その時は必死だったので、 なんとかやり遂げたけれども、工期はアウト。 他の社員に迷惑をかけるなど災厄続き。 それからというもの、 『1人』が怖い・寂しいと思うように。 でも外に出かける気もおきない状態。 仕事→家(寝るため)→仕事→家(寝るため)のエンドレス。 半年前

  • 母の通院介助

    今日は母の心療内科の通院日だった。 いつもと同じように母は「私、毎日毎日寝てばっかりだからダメなんだよね」と言う。 母は認知症ではない。 Dr.お墨付きのキレイな脳だ。ただ深く考えることをやめたのだ。 私は「そうだよ。そんなの皆わかってるけど、やる気が起きないママに無理矢理何かやらせることは誰にもできないよ」と応える。 いつもの台詞は続く。 「昔は、今日みたいに天気の良い日は歩いてたんだけどねぇ」

  • 私の通院3

    このたび、心療内科の通院が終了した。 ヾ(´^ω^)ノ♪ワーイ!めでたい! 長かったわ。 そして、激太りしたわ。 ひきこもり生活だったし、薬の副作用もあったのかも。 精神科の薬には体重増加の副作用が出るモノがあるらしい。 私が飲んでいた薬はサインバルタカプセルとクエチアピン錠、それからフルニトラゼパム錠という眠剤だ。 Dr.と相談しながら少しずつ減薬をしても、離脱症状で後戻りしたりと、なかなか思う

  • 発達障害

    ムスコAは発達障害である。 AD/HD不注意優勢型だ。 診断されたのは小学6年生の時だった。 大型スーパーで友達数人と玩具を万引きし、学校に通報された。 親が呼び出され説明があり、その後それぞれの担任の先生と面談をした時のこと。 「Aくんは自分が万引きをしたのに他人の話しを聞いているみたいな不思議な態度なんです」と。 先生の言葉を聞いた私は「ヤッパリそうですよね!」という思いだった。 ムスコAは優

  • 私の通院2

    その日から私は仕事に行けなくなった。 次は職場で発狂してしまったら…と思うと、恐ろしくなった。 初めて体験した理性で抑えられないイライラ。 年齢的に「これが更年期障害か!」と、更年期外来を受診した。 Dr.に「ぷちこさんは閉経してないから違うと思う」と言われ、血液検査もしてもらったが「更年期障害ではないから心療内科を受診するように」という結果だった。 私が母と同じうつ病で仕事に行けなくなった? シ

  • 私の通院

    今日は私の心療内科通院日。 もう2年以上通っている。 発病した時、私の立場は認知症高齢者のグループホームのケアマネジャーであった。 多くの介護サービス事業所がそうであるように、私が所属していた会社も人手不足で、本来事務職であったが現場勤務を命じられていた。 そうなると、介護保険法で決められた範囲内で兼務も余儀なくされる。 介護スタッフや調理スタッフとしてシフトに入ることも珍しくなかった。 ここまで

  • 母の通院介助

    今日は心療内科の通院。 予約制なので待ち時間は殆どないが、診察時間も1分程だ。 Dr.「どうですか?」 母「変わりありません」 Dr.「じゃあ大丈夫ですかね?」(私に確認) 私「はい」 Dr.「では、いつもどおりお薬出しておきますね」 母「はい」 Dr.「じゃ、いいですよ」 私「ありがとうございました」 母は不満気だが、変わりないという事は、今の薬で安定しているという事である。 今の薬に辿り着くま

  • 母の通院介助

    自分の通院のあとは母の通院介助だ。 今日は心療内科。 毎度ながら母娘の会話は殆ど無い。 一緒に住んでやれば安心するのかもしれないなー。 あぁ!ムリ!無理!同居なんて無理! 優しくできない私は、毎度毎度自己嫌悪感に包まれる。 リンちゃんも一緒にションボリ。

  • その後

    当時私は窓口で金融の対応と事務の仕事をしていました。隣の先輩がとっても優しいのになぜか緊張していましたね^^; パキシルを飲み始めて、なんとなく今までよりも周りの目が気にならなくなった気がしました。自分のやるべき事に集中できるというか。 リーゼに関しては飲んでしばらくすると自分でも効いてきたのが分かり、いつもなら私からは話かけないような相手にも積極的に話しに行けるようになりました。 不思議な事に当

  • 診断、薬

    先生の診断では社会不安障害でしょうとの事でした。 病名が付いてなんだかホッとしました。私の場合は小学生の頃は人と接するのが好きだったので、昔人間関係が円滑に築けていた人は治りやすいんだよ、とも言ってくれました。 先生から提案された薬は ・SSRIのパキシル ・安定剤のリーゼ でした。 パキシルは毎日夜に決められた量を飲み続けて(きちんと飲まないとふらっとします。)、リーゼは特に緊張する場面だけ飲む

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