君と夏空
流れる雨雲の隙間から 見えたのは光る夏空 うんざりする暑さの中で 「好き」と思ってしまった ちょっと悔しいけれど 負けを認めるしかなかった 君に話したら また笑うんだろうな
流れる雨雲の隙間から 見えたのは光る夏空 うんざりする暑さの中で 「好き」と思ってしまった ちょっと悔しいけれど 負けを認めるしかなかった 君に話したら また笑うんだろうな
優柔不断な僕だから 優柔不断な夢をみる 君に逢えない 君を忘れたい 君に逢いたい 君を捜す 君がいない 君を抱きしめる そんな夢の繰り返し 残酷なのは現実だけでいいのに 夢でさえ優しくはない それでも一縷の望みを託し 優柔不断な僕は今夜も 優柔不断な夢をみる
本当のお詣り(おまいり)。 神社でお参りする時に賽銭入れるから願いを言うのは当たり前? お気づきの方はすごいですよ! 秘密の言葉を教えます。 神社でお参りする時は、 まず先に「この地を守ってくれてありがとう」といいます。 これは声に出してもいいです。 みなに伝えてほしい。 それから。 ご自分の願いを... 続きをみる
たかが瞳に映る風景の一部 触れることも出来ない夢幻 時が経つほどに もっと濃く 更に深く それ故に透明で 名も無き色彩になる
こんにちは!今日はちょっとした職場の人間関係と、最近気になっている言葉遣いについてお話ししたいと思います😊 まず、私の職場の人間関係について。私は比較的長いこと同じ職場に勤めていて、勤続年数は数年になりますが、すでに最年長のポジションに立っています💼。そう、立派なお局キャラ(と思われているかもし... 続きをみる
あなたが求めるから 私は来るの だって私も求めてる あなたが魅たいのなら 私は見つめる だって私も魅せたいから 私に跪き 私を敬いなさい もっと欲しがって もっと狂いなさい そして満たして 私を満たして あなたが欲しがるから 私は来るの だって私が欲してる
『アーヤと魔女』の謎 〜その2〜 《このシリーズは、すでに視聴されている方を対象としています。ご容赦ください。》 © 2020 NHK, NEP, Studio Ghibli 登場人物 アーヤ・ツール〜 魔女の娘。赤ちゃんの時に、子どもの家に預けられる。10歳の時に、魔女のベラ・ヤーガに引き取られ、... 続きをみる
夏風夜風 君の髪揺れて 蛍火鬼灯 君の肩抱いて 最後の一言 新月が泣いて 涙目の僕 花火も泣いた
たまたま目にした言葉。 悩んだり立ち止まる時間はない。 神様が与えてくれた毎日を 夢のように生きるんだよ、という言葉。 いい言葉はたくさん目にして 耳にしよう♪ とってもお世話になった方が 体調を崩してしまったと聞きました。 大物家系なのに嫌味なく謙虚で品があり 心の美しい純粋な方。 敵を作るような... 続きをみる
m(lll≧∇≦)(≧∇≦lll)m♪オハヨ~♪ 今日は早起きしましたが 爆睡できました。 朝から今日は 私怒ってしまいました。 そんなこと思ってもいないのに 口から出た言葉は 母を傷つける言葉だった。 ...... ( 〃..)ノ ハンセイ いつも笑顔の母は 今日は笑顔でなかった。 過去のことは ... 続きをみる
どうしようもない 後悔を 悲哀を 疑問を 空に投げるから 空よ 紅く染まれ
送電線に絡まった夕陽に 呼び止められて動けない 確実に時は過ぎて 幼い頃の目線じゃない 匂いも気温も明らかに違う なのに懐かしさに包まれた 祭りを待つ提灯と タイムリープしたかのような路地 それだけで充分 充分に泣けてしまうのだ それはきっと 大人になってしまったから
こんばんは☺️🧊 今日も、とても暑かったですね💦 今日は、いつもの2週間に一回の、通院の日 でした。 病院は、🚙車で、約20分のところにあります。 おそらく、生涯、お世話になるだろうと思います。 でも・・病院は、担当のドクターに、 何でも本音で相談できたり、親にも言えないような悩みも聞いてもら... 続きをみる
使い回された言葉で 私を飼い慣らそうとしないで だけど 私を遠ざけないで 真夏の陽炎のように
こんにちはジジです 私はジジイのわりにSNSなるものを よく見る方だと思います。てか時間潰しに よく見ます。ただ、スマホのネットは 制限つきなのでもっぱらWi-Fiのある家で 見るんですけどね。 近頃ではパソコンを開く事が減り、 画面大きめのスマホを使う事がメインです。 ブログもスマホでやっています... 続きをみる
お前が手放したその孤独とやらを 全部引き取って貰っといてやる だからお前は大人しくゆけ 戻ることは許さない お前の孤独と私は心中 跡形もなく消えていくから せめてお前は笑って生きてけ 後悔も詫びも情もいらない
あなたの夢が叶う頃 当然その中に私もいるんだと いれるんだと思ってた それこそが夢だった 夢から覚めて気付いた 気付かされた なにもかもが夢だったあの頃
君だけでいいと思ったんだ 他には何もいらない 君だけ僕の側にいてくれたら それだけで 生きていけると思ったんだ 本当だよ 嘘じゃない なのに 君はいないから いないから もう生きていけないって思いながら 今日も今日とて生きている そのことに何の意味もない 君はいないから 僕の側にはいないから
まだ始まってもいないのに もう終わりの哀しみが押し寄せてくる 季節は夏 刹那の夏 遠くなるほどに鮮やかに あなたの夢を見る それは夕べも そして今夜も 哀しみに抱かれながら 叶うことのない願いを胸に宿す そして今夜も
こんばんは☺️🍹 今日も、こちらは、暑かったです。 明日も、熱中症警戒アラート🥵が出ています。 さて、昨日、宅配で、郵便局のお兄さんが、 3階まで、荷物を持ってきてくれました。 そのとき、塩タブレットを1つ、差し上げたん です。 そしたら、お兄さんの顔が、パァッと崩れて、 満面の笑顔に😃✨ よ... 続きをみる
どうして言えるの こんな雨の中で どうしてそんな言葉 冷たい雨の中で 僕の静寂を壊しといて どうして君は 平然としていられるの 僕の理解を超えた君 この雨の中へ消えていけ
雨上がりに月が見えて それが、嬉しくて だけど、切なくて そして、君を想うんだ
ミントチョコを食べながら 君のことを考えてるよ ミントチョコが好きな君 そんな君を好きな僕 きっとこれから先の人生 ミントチョコを見るたびに ミントチョコを食べるたびに 絶対君が僕の脳内にやってくる そんなこと思ったら 急に愉快になってきた ミントチョコを食べながら 君のことを考えてるよ 次は二人で... 続きをみる
海に続く道に哀しみが横たわっている そこを通らずに戻るのか 一気に跨いでしまうのか それとも 立ち止まって 寄り添って また憂いて 涙するのか 降り出した雨の中で答えに迷う私は その哀しみの痛みを知っている 海に続く道 風景は変わってしまったのに 哀しみだけはまだ横たわっている
本気か嘘か判断つかない だけど あなたの言葉はショックだった 「そんなの覚えてないよ」 あなたにとってはその程度 覚えてないのは仕方ない としても そんなのって何 あなたにとってはその程度 私の重要が「そんなの」で片付けられた あなたの言葉はショックだった
きっと逢いたかったのに そんな素振りは一切見せない 素直じゃない者同士 それで丁度いい こんなんでもいいじゃない ふたりらしくていいじゃない だってこれも愛だから
忘れていてもいいの でも時々思い出してね 矛盾しているけれど それが本音なの 普段の生活に私はもう必要ないから それでも時々 何かのきっかけがあったら 私を懐かしく思い出してほしい 心の奥がくすぐったくなるくらいの ほんのちょっとでいいから それが本音なの
微熱を帯びたまま ゆっくりと 終りを迎えたから 気掛かりなんだろうな 今でも 放出する場を失って 君という存在も失って 僕の思いだけが 残ってしまったよ みっともなく 綺麗に見える暗い浜辺も 朝日が照らせば残骸だらけ 今の僕のようだよ
思い出して 泣いちゃって 会いたくなって 泣いちゃって 恋しくなったら 泣いちゃって そんな涙が また今夜も 遠ざかるほどに 色濃くなって 思い出なんて 厄介なだけなのに 消し去ることが 出来ないままに 思い出して 泣いちゃってばかり
負の感情を隠して 君は優しく歌う だけど目の淵に滲む感情までは 隠しきれていない 私には判ってしまうから 誰もが浮かれているこの空間で 君は本当は悲しくて 私もやっぱり悲しくて そして 君は優しく歌う 私の好きな歌を だから だから 私はやっぱり悲しくて
真っ赤で美味しそう そう思って切ってみた なんだ まだ青い 熟す前の青臭さ それがいいって言う人もいるけれど できれば中まで真っ赤がいい 酸っぱさなんていらない そんなのは失くした恋だけでいい トマトは中まで真っ赤がいい
声を聴いた瞬間に 一気に蘇る記憶 懐かしさと同時に切なさも あの頃言えなかった思いも 終わったはずの涙も また溢れて もう二度と戻れないこと ちゃんと分かっているし もうあの頃の私じゃないから 大丈夫 平気よ 声を聞いた瞬間に 一気に蘇った記憶 涙も一瞬だけだから 大丈夫 私は平気よ
終わりになるならなるで いいよ それで 反対したって 抵抗したって 最初から決まっていたことなんだろう ほんのちょっと期待して ほんのちょっと永遠を夢見ただけさ 現実に戻るだけのこと だから いいよ それで どんな終わり方だとしても
今はきっと どんな言葉を聞いても泣いちゃう 優しい言葉なら尚更泣いちゃう だから 今は独りにしてね 家に着くまでは泣かないつもりが 何気無く見上げた空 薄雲の間から三日月見えて 嫌だ 泣かされた
たった五文字を聞きたかっただけ なのに たった三文字で終わらせようとする 誠実さの欠片もなく 不誠実さの塊だけが残った 果てなく広がる青空が哀しいほど綺麗 目にも心にも染みていく 理由なんていらないはずなのに いつしか理由を欲しがっていた 結局私の本心は たった五文字を聞きたかっただけ なのに貴方は... 続きをみる
こんにちは、桜子🌸です。 今日は、私が20年以上お世話になっている美容院での、 ある日の小さな出来事を綴ってみようと思います。 💇♀️ 阿吽の呼吸で任せられる“私の美容師さん” もう何年通っているでしょうか。 今では、私の髪型・髪質・クセ・好み…すべてを把握してくれているテキパキ店長さん。 4... 続きをみる
泣き腫らした顔で笑う 君が哀しい なんでもないと笑う 君が切ない 抱き寄せて守りたいのに 僕が悔しい 恋人でもなんでもない ただただ僕は 何も出来ず何も言えない 僕が悔しい
ずっと悪い夢の中 藻掻いても喚いても 目覚めることない悪夢の住人 悪夢の中で見る夢は そうね やっぱり 叶うはずのない夢 魘されても哭いても 目覚めることない悪夢の住人 どうせ一度限りの人生ならば 悪でも善でも 夢見ていたい そうよ 私は 目覚めを知らない悪夢の住人
なんにもしたくない日があって ただ転がって息するだけ なんにも考えたくない時があって 雨の音だけ聞こえればいい それなのになんで こんな日でもなんで 君を想ってしまうんだろうか なんにもしたくない日には 君のことさえ忘れたい なんにも考えたくない時は 君のことさえ忘れたい
揺れて 香って 濡れて 泣いて そして降る雨 紫に染まって また揺れて また香って もっと濡れて もっと泣いて
変わらないと思ってた 私だけは ずっと変わるわけないと思ってた 失望の過去形 ごめんね あなたに悲しい思いさせたこと
どうせなら 全部溶けてしまえばいいのに 最後に残る棒も ソフトクリームのコーンなら 食べてしまえば跡形もない なんでかな なぜか今夜も思い出す あなたと食べたアイス 味よりも笑顔が残って どうせなら 全部溶けてしまえばいいのに 最後に残る棒も 楽しかった思い出も
私を知らない者に私が語られる それが我慢ならない 勝手な憶測 不愉快を愉快そうに 誰も傷つけていないなんて 私を傷つけておいてよく言うわ 何にも知らないくせに 知ったような口ぶりで 勝手な憶測 あっという間に付く尾鰭はひれ 誰も傷つけていないなんて 私を傷つけておいてよく言うわ
聴いたら悲しくなるから もやはそれは音楽ではない 全然楽しくない 楽しかった思い出も 悲しい音色で染まっていく 素敵な音なのに 優しい声なのに 大好きだった曲なのに 涙が溢れてくる 全然楽しくない だから それは 音楽ではない
思い出したら眠れない 痛む心で眠れない 気づけば涙で眠れない あたなを想うだけで
恋だとは思わずに 君を思っていた だって好きと愛の違いを 知らなかったから 恋だの愛だの知らなくたって 君を思う気持ちは最上級 何一つも難しいことはない あの頃からずっと ただ純粋に 君を思っている
雨が降ったら雨の唄 西の空がオレンジに染まったら夕日の唄 君に会えたら君の唄 バスに乗って遠くに出かけたらバスの唄 海が見えたら海の唄 泣きたくなったら我慢して唄うのさ そうやってやってきたから この先も 僕にしか唄えない僕の唄 唄い続けていくのさ
あの日あの夜 私の腕の中で泣いたあなたを 私は嫌いじゃない 今でも あの日あの夜から 親密になった二人だけど 一緒にいないね 今では どこでどうしているんだろう 泣きたい夜があるのなら 戻っておいで いつでも 私はきっと待っている あなたを抱きしめる夜を 嫌いじゃないから 今でも
お前、バカだなぁ 死んだら楽になれるって思ってんのか? んなわけねぇだろ 生きてるだけで地獄だって? んなわけねぇだろ お前、やっぱりバカだなぁ 死んだら始まる地獄があって 寿命を全うしたら見れる幸せがあんだよ ほんの何十年かの愚痴だけで 簡単に死ぬなんて言うんじゃねぇよ バカはバカなりに黙ってろ
まだ未熟 風と雨を待ちながら まだ秘密 その前の光にダンス まだ未完 だからこその自由だ 歌え 歌え 真実の今の気持ち
本当の色を知らないまま その色を見ていた ずっと見ていた 好きだった 何年も過ぎて その前後を忘れても その色さえ忘れても 好きだったことは 忘れようがない きっと好きなんだろうな 今でも これからも 本当の色は知らなくても
愛すると決めたなら 恥ずかしさとか 照れくささとか つまらない見栄とか まだ持ってるなら 捨ててしまえ 何の役にも立たない 本当に愛してるなら 誰よりも大切にしろ いつか来る別れの時に 絶対後悔しないように
惚れてしまってから知る 君のすべて 知るほどに愛が刻まれる こんなにも 同じ時代に 同じ時間を 同じ場所で 一緒にいられることを 奇跡と言わず何と言う こんな気持にさせてくれるのは 君 ただ一人 惚れてしまってから知る 君のすべて 知るほどに愛が刻まれる こんなにも
好きでしょうがない まだまだこんなに 好きが溢れ出る 心の隙間が埋まってく 好きが止まらない だからもう寂しくない だって好きが忙しい
いつの日にかくるの? 死にたくなるような気持ちを忘れる日 心から生きてる歓び感じられる日 誰かを憎む気持ちが無くなる日 私が私を許せる日 その先の 私が他人に愛される日
またバランスを気にしてる 気にしたところでどうしようもない 誰も気には止めない 取るに足りない事柄 あなたはどう思ってんの 二人でいること 幸せなら気にしないこと 結局のところそこだよね 私の気持ちじゃない あなたはどう思ってんの
あなたが好きでも嫌いでも ホットかアイスで悩んでも 明日が晴れても雨でも それが悪夢でも現実でも きっと泣いても笑っても 呆れるほどに我儘に すでに深みにはまっていて どちらが夜でも朝でも どんな場面でも気持ちでも 私はあなたが好きなんです それだけなんです
言いたかったこと 言わなければいけないこと 言えないままで 言わなくていいことばかり どうして口にしてしまうんだろう それで相手が傷ついて そのことに自分も傷ついて 優しくしたいのに 悲しくなるばかり
流通している貨幣に価値があり 使用されている言葉に意味が生れる 私の価値や意味も 私が動く中で生まれているだろう そして 動かなくなると消えてゆくだろう 構造は このような動きの中にある 私という構造は 私単独では成立していない そこで不満が募ることになる 私の意で 私を構成できないのである 他者の... 続きをみる
風に迷って 思い出したのはあなた また風が吹いて 足を止めた 戻ろか 行こか 一瞬を永遠に感じて なぜだかあの夜 泣いたこと 今になって後悔 ごめんね 好きだったのに
こんなに雨が降っていても 乾いた心までは潤わない 雨が降れば嫌でも思い出す 笑顔の君も 泣いてた君も 君はどこにいるの 誰といるの 僕には知る由もないけれど 僕は相変わらずだよ 情けないままだよ 特に雨の日は こんなに雨が降った後も 乾いた心までは潤わないんだね
思いが途切れてしまったら それまで重ねてきた日々も 交わしあった愛の言葉も ふたりで夢見た未来も 何もかもがどうでもよくなって 何をしても無駄になる だからそうなる前に 思いを引き寄せて ちゃんと向き合って しっかり繋いで お願い 離さないでいて
僕を連れ去る無邪気な光 咲き誇るむず痒い幼さが ぼやけたスポットライトで 行方を示す 欺く美しい言葉が迷宮を創造し 偽物の景色が広がる今の時代 言葉のパズルを辿れば 合わないピースの数が露呈する 完成図を示す遠い日の記憶 やり直すには充分な時間すら 歪まされ焦りを助長する あまりにも異質なピースは ... 続きをみる
天気予報は今日もハズレ あなたに会えない あなたに会いたい 全部が全部雨のせい あなたに会えない あなたに会いたい 雨の音を聞きながら あなたに会えない あなたに会いたい 明日の天気気にしながら あなたに会いたい あなたに会えない
最初で最後になったあの日が そうなることを知っていたのならば もっと抱きしめればよかった もっとキスすればよかった もっと愛を伝えればよかった 最初で最後になったあの日が こうなることを知っていたとしても 今のこの悲しみは何ひとつ変わらない 何も誰も癒せはしないの
こんなにもこんなにも あなたへと溺れていく あなたを知らなかった頃の自分には 到底戻れるわけがない あなたが全てで あなたが呼吸の源 夢の中まで追いかけて 寝ても覚めても酔うほどに あなたへと溺れていくの
誰かが誰かの真似事ばかりで 誰が誰だか分からなくなる 誰かを超えたいと言ってる時点で もう負けていることに なぜ気が付かないんだろう 個性個性と言いながら 流行りを追いかけて 誰かの真似事ばかりで 埋もれる条件だけ揃えて 更に埋もれていくだけの それが個性と言えるんだろうか
さめざめと哭いて 白々しい朝を待つ その間の夜の深さだけが 私を抱く 眠ってるふりで 涙の余情に酔う
東京では、自分は自分。 でも大阪(関西?)では、相手のことを自分って言うことがある。 先日、関西弁の2人がお喋りしながら歩いていた。 その声が聞こえるくらいの近くを私は歩いていた。 「懐かしいなー」と思いながら、聞くとはなく聞いていた。 それで思い出したことが…… 娘は、私が大阪人なのでだいぶ大阪弁... 続きをみる
元駐妻。 とある国で旅行中に 子どもが「水ぼうそう」になってしまい、 薬を塗布するのに綿棒を買いに行ったことを 思い出して懐かしんでみます😊 とにかく英語には自信のない私。。 それはネイティブにペラペラ英語を話されてしまったら、もう想像💭するしかありません😭 子どもの病気というのは こちらの都... 続きをみる
どこかで聞いた言葉 誰かと見た景色 遠くの記憶を遡るより クリアにして鮮度を上げる 老いる虚しさと比例して 無駄な記憶と恐れる頻度が増していく 古びてちっぽけなプライドが 正確なフォルムを歪ませる 減退する高揚感に失われる感覚 この時代だからこそ現れる 見聞きしたことのない事象に 錆びた感覚が悲鳴を... 続きをみる
少し前に、弟のマイナス風味な言葉にショックを受けたことを書きましたが、その時に「言葉について」考えさせられたんですよね。 マイナスを浴びせられたとしても、プラスの言葉もこれまでいろいろな方からもらって来た。 生きて!という力強い言葉はもちろん、応援してる、一緒に頑張ろう、祈ってる、治るよ、お大事に…... 続きをみる
私は、一人で過ごす時間 暇だな〜 って思うことがあまりありません。 何しようかな? って思うこともあまりありません。 じっと座って、ぼーっとすることもあまりありません。 最近、働いている同年代の人との会話で 💢 な返答をしてしまった。 (日本人ママ友) 定年したら、働いてた時間が暇になるけど 耐え... 続きをみる
ドミノとドミノの配置の関係性が 運命を運ぶように 人と人の間の意識の関係性が 運命を運んでいる こうした運命を運ぶ関係性の一つに 言葉が存在する 法律や戒律や信念が存在する 愛や怨念が存在する 何を想うかで 未来が変わる 夢や恐怖と言った妄想が 運命を運んでいるのである 遺伝子の欠損で 遺伝病が発症... 続きをみる
〜昨日の午後です〜 朝は☔が降り お散歩ダメでしたが 昼前に天気回復し 「ショッピングモール」までお散歩しました ↑ 良いペースでお散歩出来たので 疲れてしまいソファーで「ひと休み中」です🥱 ↑ 「おやつ まだ❓」と待っています😅 ↑ 日中は24℃位あり暑いので 窓際の風が入るところで お昼寝中... 続きをみる
何気なく吐き出した呟き 思いがけず共感されて 案外嬉しいものだと知る と同時に 激しく非難されて こんなにも悲しいものだと知る 同じ言葉でも 受け取る人が違えば 共感も非難もされる 意見の相違はあって当たり前 だけど 非難攻撃があっていいわけじゃない 言葉の向こうに心があることを 忘れてはいけない
つくづくがんになって今まで気づかなかったことが あったんだと思った。 わかっているつもりで全くわかってなかった。 言われたくない言葉としては「かわいそうに」です。 いじわるな言い方だけど「いつかはあなたもがんになるかも しれないのよ。その時にならないとわからないんだからね」と 思ったこともありました... 続きをみる
元駐妻。 駐妻が滞在国で「ストレス発散の仕方」を思い出して懐かしんでみます☺️ とにかく英語には自信のない私。。 それはネイティブにペラペラ英語を話されてしまったら、もう想像💭するしかありません😭 駐妻というと、皆さんはどんなイメージでしょうか。 色々ありますが😅 それはそうと本人達にも色々あ... 続きをみる
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記憶が止まった母は「永遠の86歳」|認知症の母の穏やかな日々
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【成年後見制度】認知症親の財産、相続をどうする?後見制度は利用すべき?
名札の今 #日経で知る学ぶ。
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