• ニラを少しずつ収穫してみるのは理由がある

     結構ほったらかしているニラ よく見ると、そこそこの葉っぱだ。 しかし、根元にはわけのわからんコケや雑草が生えている。 コイツを取り除きながら、一部を収穫。  そして朝らーに使うのだ。 ネギと同様、再生させることで活力が上がるかもしれない。 ということで、少しずつ収穫し、土を改善してみることにしましょう。 めんどくさくなければ、植え替えもしようかな。

  • 5月8日(火)学校飯 揚げ出し豆腐&ニラチヂミ

    ★メイン★ 揚げ出し豆腐(小松菜とシメジのあんかけ) ★サブ★ ニラチヂミ+コチュジャン ★野菜★ キュウリとレタスとベーコンの生春巻き グリルポテト ニンジンとオニオンとウインナーの粒マスタード和え ★卵★ だし巻き玉子 ★飾り★ ☆ニンジン ★ご飯の友★ 韓国海苔のふりかけ ★スープ★ もずくの黒酢スープ(大根、椎茸、長ネギ) 茶色いお弁当になっちゃいました。息子はお弁当に入ったプチトマトが苦

  • 心配なものたちは春菊とニラ

    種まきしたのはいつだっただろう。 まだ少し肌寒い時だったかな。 それでももう何日経ったことだろう。まだ発芽しない春菊。 なかなか発芽しにくいのはわかっているけど、それでも心配だな。 追加の種まきしてみようか。 もう一つ心配なのは、 ニラ。 この冬は枯れそうになっていたからね。 それでも勢力の強いニラのことだから、きっとここから再生してくれると信じたい。 がんばってね。

  • もしかして枯れてる?ニラと春菊

    今年の冬は厳しすぎるおかげで、何にも防寒処置をしてないものは悲惨な状態。 例えば、  ニラです。 枯れてますよね、完全に。  春菊です。 行っちゃってますよね、絶対に。 ニラはきっと春になったら再生してくれることでしょう。 などと、根拠のない期待をしています。 春菊は春になったら、種まきしなおしですね。

  • ニラは次の半分を収穫してみました

    前回、ニラのミニプランターのうち半分を収穫し、様子を見ていました。 あれから約一か月。  ほぼ元通り。 ちなみにカットしたのは左半分。 そこで今回は右半分をカットしました。  こういうこと。 収穫の画像は、 そこそこ? まあ、ニラは雑草みたいなもんですから、花茎さえ除去すれば年がら年中イケる。 これからもよろしくね。 朝らーのときは大変重宝しております。

  • ニラはここまで伸びた

    先月17日に半分だけをカットしたニラ。 その約二週間後の様子がコレ。 比べてみるとわかるけど、それなりには成長してるよね。 早いもんだ。 そろそろもう半分も収穫して、更なる再生を促したいところだ。 明日の朝はラーメンにしようかな。

  • ニラの再生も続いているのです

    ニラの小さなプランター、これも再生し続けている。 もう何度再生しただろう。 ラーメンのときには重宝する。 今回は、整理するということも踏まえて、 右半分を収穫してみた。 時期をずらしてもう半分も収穫してみる予定。 「半分ずつがどれぐらいの期間かわかる実験と」称して行います。 果たして2週間?3週間?

  • ニラを収穫してみて、そして、

    いつのまにか大きくなっているニラ。 先端をよく見ると、 なにやら蕾らしきものが。花芽だべな。こいつは固いので全部茎ごと切り取る。 そして葉っぱの部分だけを収穫してみる。  全部じゃなくて一人前の想定。 なぜかというと、このまま朝らーに使ったから。 どんなふうになったかはこっちのブログで確認してね。 今から冬にかけて何度再生できるか楽しみだべさ。 よかった。一つでも前向きな作物が残っていて。

  • ニラがなんだか復活してきた感じ

    このところあまりよくない状況ばかりだけど、それでも中にはちょっとうれしいこともあったりするのだ。  ほったらかしにしていたニラ。 なんだけども、なんだかちょっと復活の兆しかも。  一時期は枯れかかっていた。 それでもこんなに太い茎が葉っぱを支えていたのだ。 我々も常に誰かに支えられている。オイラだってもしかしたらこんな太い茎に支えられているかも知れない。 オイラが知らないだけで。

  • 息抜き😽

    こんにちは😃 朝の晴天とは一転、雲ってきちゃいました😢 先週、今週と何かと各々の予定がはあって忙しい我が家です。 今日は子ざる🙊が修学旅行、ウリ坊🐗は会議で帰りが遅い💨💨 夕飯は作らなくて済みそうです😅 このところブログの掲載も疎かに···ちょっぴり家事ストライキぎみです。 気分がのらなくて、、、、😅初心に帰らなくてはなりませんね。 まとめての更新は今日で最後に、、、出きるかな?w

  • 旬はやっぱり春*韮

    一年中、出回っていて旬がないような気がするけど 実は春が旬! 葉が柔らかく、香りも強くおいしいのです Copyright © 2016Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します