• 鈴なりキャベツは鈴ならないまま撤収

    名前は一応鈴なりキャベツです。 ぼちぼち変化も少なくなったので撤収します。  手のひらサイズ。 本来はこんなのが2つ3つできるはずだったのでしょう。 でも、もういいです。 やや投げやりです。 メイン花壇のキャベツもへんかはありません。 オイラの気持ちの変化もないまま、うやむやの日々に突入します。

  • スイートキャベツが芽キャベツみたい

    帽子をかぶったスイートキャベツ。  おかげで鳥害はない。 しかーし、 帽子を開けてみると、  葉っぱは綺麗? いやいや、そこじゃない。  高くない? まるで芽キャベツがごとき茎の高さ。 キャベツの茎ってこんなに伸びるんだったっけ?

  • ただ春を待つ鈴なりじゃないキャベツ

    こちらもメイン花壇でたたずんでおられる。 ひっそりと居眠りしているかのように。 他のブロガーさんとこでもこんぐらいの大きさであるのを見たとき、少し安心した。 成長してないのは自分とこだけじゃないと。。。  しかぁし、 ホントにいいのかこんなので。 野菜が高いこの時期、ちょっとは台所事情を加味して、大きくなるそぶりを見せてくれたらいいのにと思う、今日この頃。

  • もう一度ラベルを確認してみた鈴なりキャベツ

    メイン花壇のキャベツはしれっと佇んでいる。 当たり前のように。 もうこの先、何も変わりそうにない。 そしてオイラはもう一度この作物のラベルを確認してみた。  やっぱり。 確かに「すずなり」って書いてあるよね。 気のせいじゃなかった。なのに・・・・。

  • キャベツとキャベツの耐える冬

    こちらはメイン花壇の普通のキャベツ。  ま、普通です。 虫もついてない代わりに成長もしていない。 そしてその隣の鈴なりキャベツ。  こちらも同様。 細かく比べて見ないとわからないけど、一か月前となんら変わりなし。 耐えてるんでしょうね、寒さに。 オイラも耐えねば。と思う今日この頃。 忘れてる人もいるでしょうが、そろそろ第5弾目の小説が出来上がりそうです・ 直木賞? いえいえ、ただのエッチなお話です

  • 帽子の中でも凍えてるスイートキャベツ

    毎日寒いですな。 今朝は寝坊してしまいました。しかも喉が痛い。 一昨日の不摂生が祟ったか。  スイートキャベツ 帽子をかぶせてるので少しは防寒で来ているだろうなんて甘かった。 下の方に隙間があるのだから、霜が降りないだけで、寒いのは一緒だった。 防止の中では完全に凍ってしまっていた葉っぱ。 大丈夫だろうか。 防虫にはなっているとは思うのだが・・・。 トホホ。

  • メイン花壇のキャベツは変わらず

    リベンジと思って路地植えしているキャベツはメイン花壇にある。 1本58円の普通のキャベツの苗だ。 植え付けたのは11月下旬だったかな。だからまだひと月半しか経過していないからか、ほとんど変化が見られない。 心配ではあるが、唯一の救いは生長点が無事であること。 まだ虫害がないので、今のところは安心している。 そろそろ不織布を書けるかどうか思案のしどころである。 昨日一昨日あたりで冬の作業をしようと思

  • スイーツキャベツに帽子をかぶせてみた

    再チャレンジキャベツその1。  スイーツキャベツ このままで年を越すつもり? どう見ても結球する様子はなく、このまま上にしか伸びない? これは追肥が必要なのか、はたまた別の理由か。 とりあえず帽子をかぶせてみた。これで防寒はOK? 水やりを忘れずにね。 そうだ寒肥をやらねば。今日は寒肥日和? ということにしておこう。

  • 鈴なりって丸くなること?のキャベツ

     確か、鈴なりキャベツって名前だった。 ところが、複数の結球がある様子はない。  丸くはなっている。 鈴なりって、結球することの代名詞だったか?いつのまに? 丸くならないよりましかと思ってあきらめる。 とりあえず、一つでもいいからちゃんと結球してね。

  • ちょっと可哀そうなキャベツ

    秋に植えたスイーツキャベツ。 寒いので、そんなに大した変化はありません。 しかし、 可哀そうなことに、若い枝が折れています。 これが今後どのように影響してくるのかわかりません。 早く結球体勢に入ってほしいです。 そろそろ防虫対策もしなくてはと思っています。 次の土日が暖かい日でありますように。

  • 小さな結球を収穫-キャベツ

    調べたら、8月中旬の植え付けだったキャベツ。 三ヶ月ちょっとが経過している。  収穫適期がわからない。 しかし、これ以上期待するのもかわいそうな気がする。  一応結球してるし。 いっそのこと、虫に食われまくる前に収穫してしまえ。 って言って、カットし、穴だらけの葉っぱを取り除くと、  見事な手のひらサイズ。 今回はこれでも十分だと思うことにしよう。結球したし。 あとは、後継の  こいつに期待。 キ

  • メイン花壇のもう一つの生き残りキャベツ

    台風被害から逃れたもう一つのメイン花壇作物。  鈴なりキャベツ どこが?って言うぐらいボロボロ。 これは虫のせい。  11月中旬の生長点。 そして、  つい先日の生長点。 特に何も変わらず。 ただし、生長点に虫がいないことが唯一の安心できたところ。 周りの葉っぱには未だに虫を発見することもあるが、なんとか平常を保っている。 これも収穫は春なんだろうか。もう一度ラベルの裏を見て確認しておこう。

  • 今年最後の苗を購入&植え付け

    ここ一週間ぐらいで見切りをつけたものを昨日までにまとめました。 今日はその空いたスペースを埋めるために、今年最後の苗を買い、植え付けを行った苗たちを紹介します。まずは、メイン花壇のブロッコリーの後には、  普通のキャベツを。 キュウリの後には、   ちょっとお高いキャベツを。 サラダ菜の後のプランターには、   変わった名前のソラマメを。 発芽しなかった春菊のプランターには、   ジャンボ玉ねぎを

  • ぼちぼちそろそろのキャベツ

    ネットで調べてみたら、植え付けから収穫まで三か月ぐらいと書いてあった。 ん?種から?苗から?  見た目はボロボロのキャベツ。 そろそろウチのキャベツも苗から三カ月が経過した。 中心部分は、  一応丸い。 しかしイケてるのかイケてないのか、よくわからない。 しかし、あまりにもズタボロなので、そろそろお終いにしようかなと思っている。 まあ、過去の実績を鑑みればよくできたほうかな。

  • 一応丸くなりそうな気配のキャベツ

    鉢植えキャベツだべ。  アナーキーだが、こういう種類ではない。 これほどまでに虫に食われた跡である。 にもかかわらず、  一応丸くなろうとしている。 中心部にも侵入を許しているため、ここもアナーキーだ。 どうせなら、 ここみたいに、 外側の葉っぱだけを食ってくれるなら見逃してやるのに。 どうにもこうにも中の柔らかい葉っぱを食おうとする。 もう一度言うが、こういう種類のキャベツではない。

  • メイン花壇の鈴なりキャベツに必要な真夜中の作業

    メイン花壇にいる3株のうち、最右翼に鎮座する鈴なりキャベツ。  はっぱボロボロ 虫の糞はあるのに、虫の姿が見えない。 中心部分に隠れているのかなと思って覗いてみるが、  やはりいない。 それどころか、モーレツにやられ過ぎている。 これはもう犯人はあいつしかしない。 そう思って、夜中のパトロールに出てみると。 いたいた、こいつについていただけでも3匹。 他の苗も探してみると、全部で10匹ぐらいいた。

  • 無事でした*キャベツさん Vol.76

    嬉しいお知らせが田舎の一軒家さんから届きました。 ネットが台風、猪からキャベツさん達を守ってくれたそうです。 無事にただいま結球進行中です。 Copyright © 2017 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • キャベツ最大の危機

    今年は少し期待していたのだが。  このとおりボロボロ。 葉っぱにね、 虫がわんさかいて、 寄って集って齧りまくってくれたのよ。 おかげで葉っぱは穴だらけ。 1ミリから5ミリぐらいの大きさの芋虫を全部で50匹ぐらい退治した。 しかし、気付いた時にはすでに遅し。この分だとたぶんダメだろうなあ。 オイラのテンションは一気に降下したとさ。

  • 苗を買ってきた第二弾は色々ブロッコリーとか

    この夏、メイン花壇を占領していたオクラは、この3本をもって強制終了いたしました。 まだ花は咲いていたけど、もういいです。 代わりに秋冬の苗を買ってきました。 アブラナ科系の三種。色々苗です。 左から、 真中が、 右端が、 です。 それなりに面白そうな苗がそろいました。 収穫は来春かな。楽しみです。

  • 沈黙のキャベツ

    今年こそはうまく結球してくれるかなと期待しているキャベツ。 横からのシルエットは一人前だ。 しかしこれを上から見ると、 少し残念な気持ちになる。 まだ今のところ芋虫到来が激しくないので助かっているが、これからは本格的な対策が必要とされるだろう。 お願いだから今年こそは結球してね。 キャベツは沈黙して語らず。 といったところか。

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