• 脱線2

    先週の土曜無料ギターレッスンに行きました。 ギターこのままじゃダメだと思い。 音楽活動を休止した大きな理由の一つであります。 そしてレッスン受けましたが、、、 どーやら僕は対して上手くないのにギターに対して高いプライドを抱いてたみたいです。 先生のある言葉にムッとしてしまいました。 こんな話したらギター弾きから怒られそうですが、僕かなり手が小さいんです。しかし、少し崩したらGも弾けますし、Bも弾け

  • この手のひらに愛を(在這個手掌上面愛)

     「この手のひらに愛を」(このてのひらにあいを)は、日本のグループサウンズ(GS)バンドのザ・サベージが1966年10月15日に発表した楽曲です。  この楽曲の作詞・作曲は、当時作詞・作曲・編曲家として活躍していた元ジャズピアニストの利根常昭が担当しています。  歌詞は、2節のみの短いものですが、各節の後半を「ララララ…」と続ける「スキャット」を取り入れているところに特徴があります。  「スキャッ

  • 第49回練習(オケリコ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 大人の隣を追い越せば しらけた世代と声がする 子供の隣を追い越せば ずるい世代と声がする 電車のポスターは いつでも夢が 手元に届きそうな ことばだけを選ぶ 夢破れ いずこへ還る 夢破れ いずこへ帰る 「成人世代」より 成人世代とは20歳で大人の仲間入り(最近は18ですっけ?)したものの まだあやふやで「大人」になりきれていない20代前半くらいのこ

  • いつまでもいつまでも(永遠又永遠)

     【永遠又永遠 感情持續的永遠】  「いつまでもいつまでも」は日本のグループ・サウンズのバンド ザ・サベージ(The Savage)が、1966年7月1日に発表したデビューシングル曲で、当時のフォークソングブーム、グループサウンズブームを代表するヒット曲となりました。  作詞・作曲は、サベージのメンバーではなく、当時カレッジ・フォーク系のソングライターとして頭角を現していたホリプロダクション所属の

  • 作詞できたよ~(*´∇`*)(タイトル)今日からママに

    どうも、作詞が出来上がりました(ヤッタゼ!d(*⌒▽⌒*)b ニコニコッ)いやー今回も時間がかかってしまい、途中で「これ、できないんじゃない?」と放り投げそうになりました(;・∀・)まぁ、そこは、自分の気合と根性で持ち直しました(`・∀・´)エッヘン!! 今回は、子供ができた母親の心情について作詞をしてみました。(実際の心情とは異なるかもしれませんので、そこんとこご注意くださいm(__)mあくまで

  • 少し自己紹介してみますね

    何者なんだろう? と、思ってるかなぁ。ふとそう思い。 もじじのペンちゃん、ご存知ですか? もじじは、もしかして?私をモデルにしてる?と、大きな勘違いするくらい(笑)、性格は、ペンちゃんに似てます。 ラインスタンプで、持ってる方も多いかなぁ。 おにぎりが好き。 ねこくんに甘えてる。 愛猫は、天国にいっちゃったのですけれどね。 出没地 福岡県 時々全国 好きな四文字熟語 晴耕雨読 好きな果物 いちご 

  • 第48回練習(外リコ+@)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 変なくせだよ男にふられたその後は なぜだか決まって風邪をひく 真夜中 世の中 世迷い言 上から読んでも下から読んでも ヨノナカバカナノヨ 「世迷い言」より 日吉ミミさんに提供した楽曲。 みゆきさんは作曲のみで、歌詞は阿久悠さんが担当しています。 アルバム「おかえりなさい」内で みゆきさんがカバーした曲です。 真夜中 世の中 世迷い言 ヨノナカバカナ

  • 想い出の渚(回憶的海邊)

     【回憶的海邊】  「想い出の渚」(おもいでのなぎさ)は、日本のグループサウンズの一つザ・ワイルドワンズが、1966年11月5日に発表したデビューシングルです。  作曲はリーダーの加瀬邦彦、作詞はメンバーの鳥塚繁樹とされていますが、実はこの詞は、グル―プ全員が別々に書いたフレーズを繋いだもので、一番多く書いたと言うことで鳥塚の名前が表記されたものです。  この楽曲は、加瀬邦彦の12弦ギターの音色の

  • 生まれ育った地を旅立つ

    大学進学は大好きな勉強だった英語をさらに勉強したく、外大に進学を決めました。 歌手なりたいのになんで?って思われるかもしれませんが、僕はそんなすぐに歌手になれるとは思っていませんでした。だって、カラオケすら行ったことないし歌も歌わない人がそんなすぐに夢掴めないと感覚的に分かりました。 だから、好きな勉強しながら音楽に励み卒業時は語学を用いた仕事に就職しようとしてました。旅行関係を考えてました。就職

  • 紅茶のおいしい喫茶店

    朝に紅茶を入れていたら、 「紅茶のおいしい喫茶店~♪」の歌を口づさんでしまいました。 柏原芳恵さんのハロー・グッバイの歌ですね♪ 卒業のシーズンだからか、ここ最近、頭の中を 「春なのに」の曲が流れていて、ユーチューブで聴いてみました。 感受性豊かな若き日の想いのままに、キュンキュンです。。 (卒業式を思い出すなぁ~) 卒業の歌と言えば、齋藤由貴さんの「卒業」の歌も大好きです。 サビの部分が特に好き

  • どんなお店?

    これは、お店のオブジェ。 こんなお店です(^-^) 月明かりのようでもあり、太陽のようでもあり。 お客さまを守って そっと、柔らかな温かい光で包んで 前を向いて、そこには、お花が咲いてる。 Herb 🌱 おん は、そうでありたい。 分かりづらいですよね(^-^) おんは、変わり者ですから(-_-;) 具体的にいうと、 ハーブの力を借ります。 よもぎ、です。 よもぎの入った大きなバケツで足からまず

  • 「七つの水仙」~春を告げる花~

     【伊賀山人庭園に咲いた七つの水仙】  春告草 (ハルツゲグサ)と言えば、一般に雪解けの時期に咲くユキノハナ(スノードロップ)や早春に開花する梅の花などの総称ですが、伊賀山人庭園で春一番に咲く花は水仙の花です。  そこで本日は水仙の花に因む「七つの水仙(Seven Daffodils)」と題する楽曲をご紹介します。  この曲は、元々アメリカの歌手ピート・シーガーとリー・ヘイズが中心となって結成し1

  • 我和你(私とあなた)

     1977年4月5日、日本の歌手千昌夫の演唱による「北国の春」(きたぐにのはる)と題する楽曲が発表されました。  作詞は「いではく」、作曲は「遠藤実」で、歌詞の内容は、都会で一人暮らしをしている若者が、故郷の北国に居る親兄弟や恋人を追憶して望郷の念を募らせるものですが、この曲が台湾でも有名になり、次のように数多くのカバー曲が作られました。 歌手(言語)- 「曲名」(和訳) 文夏(台灣語) - 「北

  • 音楽との出会い

    前のブログにも書いてましたが、此方ではなんの情報もないので書きます。 幼少期から音楽が大好きでした。母の車の中でかかってるカセットテープからは当時の流行りの曲が沢山かかってました。 母の職場の若い人が母にダビングして渡してたみたいです。 そのテープの曲は90年代前半のCDが膨大に売れた時代。たまに80年代の母好みの曲がありました、中森明菜とか。僕はELTにどハマりしてました。 僕は車の中で聴いた音

  • いつか、戻る為

    初めまして。とあるブログで音楽活動を記してました。けど色々あって、そのブログは一時休止してます。早い話が、ライブ活動を休止したんです。 理由は一つ二つじゃなくて様々な要因が重なりました。 挫折、とは違います。何故なら僕には向上心しか無いからです。一言で言うなら、聴いてほしいと思える音楽をしたいから。 ゆったりはしません。けど一から死ぬ気で歌に、特にギターに取り組む期間にしたいと思ってます。なぜ、今

  • 追加曲選考会

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき としをとることはステキなことです そうじゃないですか 忘れっぽいのはステキなことです そうじゃないですか 悲しい記憶の数ばかり 飽和の量より増えたなら 忘れるよりほかないじゃないですか 「傾斜」より 坂道を登る老婆の描写。 年を取るということは、それだけ悲しい記憶が増えていくということ。 全部を持って生きることはできない。 だから忘れる。 そりゃあ

  • みかんの花咲く丘

     『みかんの花咲く丘(みかんのはなさくおか)』は、1946年8月25日に発表された日本を代表する童謡の名作の1つとして知られています。  作詞は加藤省吾、作曲は海沼實により、当時12歳の童謡歌手川田正子(かわだ まさこ、1934年7月12日 - 2006年1月22日)が、社団法人日本放送協会東京放送局(現・NHKラジオ第1放送。1951年まで日本の放送局はNHKしかなかった)のラジオ番組『空の劇場

  • 人形の時間

    どうも、本日は出来立てほやほやの新しい作詞を紹介したいと思います。今回の物は、「人形」を題材にして作りました。歌詞内容からして子供向けの曲に仕上げました。 夜、子供たちが寝静まった夜こそ、人形たちにとっての時間である。踊ったり、歌ったり、と夜の間だけ、楽しく過ごす人形たちを想像して作りました。(なんか、メルヘンな感じになっていて、イタイと思われそうです( ̄Д ̄;;)でも、子供に夢を持ってもらえるよ

  • オープンマイクにいってきた(第5戦 MC台本付き)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 町はひとりぼっち 白い雪にかくれて泣いてる 足跡も 車も そうよ あんたもかくして降りしきる いつか時が経てば 忘れられるあんたなんか 「根雪」とは 豪雪地帯で、雪が消えるであろう春になっても残っている雪のこと。 別れてまだ相手への未練がのこっている時期なのでしょうか。 北海道出身のみゆきさんらしい曲ですね。 さて本題。 本日はブギのオープンマイク

  • 優しくならなければ②改

    前のブログの最初の3行の歌詞みたいなのは 1988年の広島ピースコンサートの テーマ曲で 『君を守りたい』という曲です 作詞は直木賞作家前のエコーズ時代の辻仁成 作曲はレッドウォーリアーズの木暮武彦 アメリカの『We Are The World』 のようにはいかなかったけど オレは多人数参加型の楽曲では一番好き曲です この3行の歌詞のあとタイトルの歌詞につながって サビが終わるんだけど 13歳当時

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