• 私のブログ思考

    このサイトに 「ぶろぐ @ どんぐりころころ」 のブログをお世話になってから不思議だと思ったことがあった。 それは 「東村山情報人気ランキング」 ではその私のブログがずうっと一位だったことだ。 ランキングは 「INポイント順」 だが、どう考えても私のブログにそのように多くアクセスするとは考えられなかった。 これは明らかに集計ミスであると私は思っていたので、誠に恐縮しながら毎日その順位を注視していた

  • 付録のカレンダー&年賀状作成

    年賀状作成の時期となりました! 年賀状の本(CD付)を購入すると 来年のカレンダーが!! 初めてです♪年賀状の本の付録・・ 来年の干支、犬の可愛いカレンダーです♪ 小さいサイズなので冷蔵庫のドア用に良い!! ですが、既に 料理本の付録を目当てにして買ってました・・^^; ww・・ ワンちゃんにするか・・ 花を選ぶか・・ どっちも可愛い~♪ので 悩むジャック、、、 悩む間に年賀状の作成をば! 毎年、

  • たぶん楽しい天然おもちゃ(^.^)

    はい クリスマスプレゼント拾ってきたまつぼっくりは虫がいるかもしれないので冷凍してからお店のオブジェにしていますラグビーボールみたいに動くので暫く遊んだ後無心にむさぼりたいのに 段取り通りには破壊できずお手手も開いちゃう そろそろやめとく?目の前にあるとやっちゃうタイプですもう少しだよ、がんばって!おつかれさま〜 まだ5つもあるけど もう顎が限界だ(๑˃̵ᴗ˂̵) お手入れのいらないお花🌹sno

  • 名知らずの花

    今日の散歩で画像のような花に出逢いました。 でもまた 「名知らずの花」 でした。 冬になると散歩で出逢う花も少なくなりますが この花は私に気遣いして咲いてくれたのでしょう。 今日は快晴で無風 風が無いと穏やかさがぐ~んと上がりました。 今日も無事に歩くことができました。

  • アナログ人間からの脱皮☆

    先日97歳のおばあちゃんが スマホって何?と聞いてきた〜 携帯はわかるけど スマホがわからないおばあちゃんは大相撲の大ファンです殴った事も殴ろうと思った事もありませんよ(o^^o) ジルのお気に入りの場所小さな頃は全身埋まってたねありませんスマホがパンパンで写真の保存ができないから削除するしかないのドライブに保存すればいいんだって('ω') これは常識ですか? とりあえず言われた通りやってみる!G

  • 寒椿

    私たちの散歩コースではもう山茶花の花が終った。 その次ぎに目立つのは 「寒椿」 だ。 寒椿は、寒さ厳しい中や日陰であっても 鮮やかで豪華な花を咲かせる。 寒椿はその花の姿のイメージから 「謙譲」 「愛嬌」 「申し分のない美しさ」 という花言葉が付けられた。 今日も妻と散歩しながら このように淡い紅色の八重咲き寒椿の花を たっぷり見て楽しんだ。

  • ホントは大好き♡

    昨晩、可愛い写真だから送るわと火曜日に帰って行った社会人にはなんか違うカオを見せるジルバナーの写真も知らないうちに撮ってたけど 自称ネコ派と言い張りますでも誕生日が同じという運命で結ばれてる よく食べよく寝て ボールさえ渡しておけばずっと遊んでいるところがそっくりなあまのじゃくなふたり本当は仲良しなんじゃない?まだまだ少年のような動きを見せる社会人、今度はいつ遊んでくれるかな♡ お手入れのいらない

  • 鮮やかなり ドウダンツツジ

    今年も有名なツツジの名所では多くの人が 日本特有の季節の変わり目を楽しんだことだろう。 私たちはそのような名所に行くことは出来ないが 街中を歩いていると意外と黄葉・紅葉に出逢って 暫し、その色鮮やかな趣を楽しむこともできた。 やがてその黄葉・紅葉も終って 木々は葉を落として冬本番に供えようとしている。 その色彩ショーも幕切れになろうとしているが 街中ではまだドウダンツツジの紅葉が 真っ盛りである様

  • 飼い主は見た(O_O)

    11月ってあったかな? この12月もあっという間に走り去ると思います彡 清々しい散歩で枯葉のクン活はカモフラージュだったのか〜どこかの誰かさんのブツを食べましたね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾半分残ってますよ どうせするなら自分のにして!尿療法と言って自分の尿が体にいいと実践していた知り合いのお姑さんは未だに元気⤴︎⤴︎ もしかしたら食糞も体にいいとか(-_-) ジルに長々と説教していると そ

  • 山吹の黄葉が始まりました

    立冬は7日だったからもう冬と呼んでもいいのだろうが 毎日歩いていると落葉樹の葉が日毎に黄色くなるのが判る。 雑木林ではナラやクヌギの葉が色付きあい それぞれの木々で独特な黄葉になって映えているが やがては落葉して冬本番に備える。 その落葉による葉の量は膨大なものだが 自然は決して無駄にはしていない。 葉は自ら大地に溶け込んで分解し その養分を木々に還元する。 そんな成合が自然のサイクルでもある。

  • 毎日のお手入れ(´∀`*)

    わざわざお風呂場を温めてジルのお尻を洗わせていただきます捕獲! チョイ洗いでは済まない程の汚れ キレイになったね☆毎日汚れちゃうのはジルだけかな彡 お尻もキレイ 紅葉もキレイ駅前通りのちっこスポットでこちら我が家のハナミズキの前の草花はお手入れ不要の為ジルのお尻より手がかかりませんよいつも 紅葉前に葉を落としていたジューンベリーは水やりがんばったから紅葉してる〜今朝も自主的に歯ブラシしてましたお尻

  • タイトル: 橙黄色のピラカンサの実

    裏道を歩いていたら 橙黄色 (とうこうしょく) のピラカンサの実を始めて見た。 ピラカンサは紅色 (べにいろ) の実だけかと思っていたが このような橙黄色のピラカンサもあるようです。 今まで私は 「ピラカンサの赤い実」 と表現していたが 調べてみると 「ピラカンサの紅色の実」 が一般的なようです。 ネット上では紅色と赤色はどう違うのか? との問いかけもあったが 紅色は赤色の1種でしかありません。と

  • 雑木林の黄葉を見る

    今日はいつも遠くから眺めている雑木林の黄葉を見るため その近くに行ってみた。 そこに近付くと ナラやクヌギだと思うが林立する木々の趣はまた格別だった。 いつもは葉の黄葉だけを遠くから眺めていたが このように木々の元で下から眺める光景からは また違った黄葉の美しさを醸し出していた。 紅葉もいいが、黄葉もまた良し。 何と鮮やかな色合いなのだろうか?

  • 1番の被害者( ´θ`)

    朝食は10時半すっかりペースを乱されご飯をあげ忘れた初日おやつも普通にくれないのはジルが太ったからって走り込みジルも満更でもない感じだけど今日 台風の目が松山に帰りますしわ寄せは全部ジルに行っちゃったね〜 平和な日常が戻りますよ(^_^) お手入れのいらないお花🌹snowgoose で販売中 にほんブログ村

  • 気持ちだけでいいなんて言わない( ^ω^ )

    4月に松山に赴任した息子が初帰省真穴みかん 愛媛のみかんがお土産らしいけどみかんと言えば静岡です! では食べ比べ♪ ん〜〜甲乙付け難いおいしさです♡ でもね初任給で、ハンカチ1枚でもいいからお返しを送れと言い続けて半年顔を見て渡したいという屁理屈は理解できなくもないけど 何しろおばちゃんは97歳だから〜いつ何があってもおかしくないの( ´θ`)だから早く! もらったお祝いのお返しするのは社会人とし

  • 南天 の 実

    このところ良い天気が続いている。 散歩の第一条件は 「天気が良いこと」 だから このような天気は有り難いが 人間、欲が深いから晴天への感謝を忘れて  「一雨欲しくなりました」 なんて勝手に想像する。 今日も9時過ぎ妻と散歩を始めたが 穏やかな雰囲気だから爽やかな空気を一杯吸い込みながら歩くことができた。 この時期、街中を歩いていると  「紅い実」 が目に付く。  「紅い実」 とは、南天、ピラカンサ

  • あの頃の想い出

    上の画像は部屋に掛けているカレンダーの11月分の挿絵だが これを見ると子供の頃を想い出す。 戦後のある時期までは子供たちは 甘い物に飢えていた。 だから自然に成る物は格好の甘い果実だった。 その頃、どの家でも庭には必ず柿の木が一、二本あり 貴重な甘さを供給する大事な樹木だった。 それに目を付けた悪ガキどもは 家人の様子を見ながら、少し頂こうと時々考えた。 うまく柿が取れればいいが 時には事半ばで恐

  • 紅葉 と 松の緑

    毎日、歩行数は少ないが妻と散歩している。 ほぼ同じようなコースを歩くが 時には普段は通らない地域に行くこともある。 あまり変化のない二人の散歩だが 私はカメラだけは忘れたことはない。 これからは自然の樹木などは葉を落とし 身軽になって冬本番に備えるから 撮る被写体も限られた風景などになってしまう。 今日の散歩で興味を持ったのは モミジの紅葉と松の葉の緑の豊かさだった。 紅葉は素晴らしい自然の成せる

  • 温度差50度ぐらいかな(๑˃̵ᴗ˂̵)

    いつもの散歩道エルハ邸の前でいちゃいちゃするママさんとジル肝心のわんずがいませんがお気に入りの写真は以前の物です(^。^) 同じテンションにいつかなるかな? 秋も深まり紅玉4つで3瓶できましたジル子のおふくろの味はアップルパイです♡今年も作ってくれるかな(^.^) お手入れのいらないお花snowgoose で販売中 にほんブログ村

  • キジバトが10羽も

    人や車の通りが少ない裏町の路上で キジバトが10羽も一緒に何かを啄 (ついば) んでいた。 街中でもキジバトを見るのは珍しいことではないが このように10羽も同時に見たのは始めてだった。 キジバトは番 (つがい)の絆が強いのが特徴だから 2羽で見ることが多いが 最近、他の鳥と同じようにその数が減ってきたようだ。 暫し、眺めていたが 一体何を求めて啄んでいるのであろうか?

1 2 3 4 5 ... 36