短歌のムラゴンブログ
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おや?おやおや?あれれれ?
皆さま、こんにちは。こんばんは。 本日のタイトル、私の昨夜の心境です。 昨夜とんでもない事に気が付きました。 既に、お気付きの方がいらして、 あ~、この人ようやくそこに気が付いた?と 思っている方もいらっしゃるかもしれません。 昨夜、ふと閃いて、 私も俳句を作ってみようかな?と思い 作り始めたら、意... 続きをみる
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短歌
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お別れです
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今年は「ダウンタウンベア」まで出没しているようだ ── 新々・夏待日記 令和七年六月九日(火)
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娼婦みたいに
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【改稿版】 人はなぜ異形のものを愛でるのか? ── 新々・夏待日記 令和七年六月八日(月)
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色褪せぬあなた
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氷の比重は0.92 ── 新々・夏待日記 令和七年六月七日(日)
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普段、階段使ってますか?
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短歌/こんなところへ植えられし紫陽花の……
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霧雨
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遠き蜜月
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のっけ弁当で何が悪い! ── 新々・夏待日記 令和七年六月六日(土)
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ひと夜の死
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人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(棋聖戦第一局編) ── 新々・夏待日記 令和七年六月五日(金)
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ジャケットと罪
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リーガルリリー抜けた風を噛む ── 新々・夏待日記 令和七年六月四日(木)
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短歌
ドームに向き合い浮び追いだす気念皆うみへ行かず空行かず
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ヴィレッジヴァンガード1961-11-01
狂ったように暗い空だ。東北の空には 珍しく空が重い。空気はジメッとして 空が落ちそうなくらいの寂しさもある。 こんな時はコルトレーンのヴィレッジヴァンガードの インプレッションズを聴く。 心が爽やかに輝きだす。 空ら果て寂しさもありや悲しさもいくつもの愛広がってゆく
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短歌日記2024年6月3日
やつれた顔の連中が、いつもの場所に集っている。 点滴を刺す看護師の手はテキパキとして、四分の四拍子。 テンポにして120くらいのスピードだ。 まずは左腕に注射。そして血管に手滴の針を刺し 素早く採血をして、点滴に繋いで仕事を終える。 これを毎日、何百人とやっているのだろう。 僕は目を閉じて何も考えな... 続きをみる
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2024年5月31日
愛とか恋とかそういう感情を持つのはペットに向けてだけだ。 世の中は楽しくありたい。しかし楽しいという感情を 持てない人もいるだろう。悲しみに打ちのめされている 人もたくさんいる。僕もいつ悲しみにくれるか分からない。 一寸先は闇だ。 今を生きれば、自ずと歴史はついてくるものである。 手榴弾投げて人死ぬ... 続きをみる
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2024年5月30日 NO.2
夜な夜な、生きることをやめようと考えている。 今の自分は、まるで月の裏側のように不気味だ。 空を見ていると、生持ちが良い。 最期の晩餐はおかゆと決めている。 果てさて、これからどんな人生が待っているのか 楽しみである。 お母さん身も蓋もない三角を私の夢で完成させないでほしい
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短歌日記2024年5月30日
後戻りできない。迫りくる恐怖。 人はどんどん矛盾を理解できなくなってゆく。 新緑の青い傘に蓋をして一人の少女が牙を剥く、はて?
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2024年5月12日
雨が降り出してきた。眠れそうにないので、JAZZを聴いている。 ワンコは変わらずだが、命ある限り見守りたい。 空気が湿りだしてきて、明日はきっと荒れるだろう。 雨の夜に掛け算をする楽しさを見せ湛をするさや香は知らない
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2024年5月11日
先月の末に犬が倒れて10日いじょうになる。病状はだいぶ良くなったが 立つことができずに、おもわしくない。別れの日まで、笑顔でいよう。 五月晴れ晴れ晴れしいこんな日に眠ることもままならぬ目よ
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短歌日記2024年4月27日
落ちこんで腹が痛い。夜は眠れず、永遠に起きていられる、気もしないでもない。三蔵法師の持ちこんだ般若心経を諳んじる。心が落ち着く、ただそれだけのこと。 口癖は嘘と真の狭間でも五月の風を頬に受けながら死ぬ
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短歌日記2024年4月26日
今日は春を通り越して夏のような気候だった。子供たちは半袖半ズボンと、暴れます宣言をしているかのようだった。父は流動食だがなんとか食べれるようになった。もう寝たきりは確定だろう。5月1日には母がショートステイから帰って来る。何も手につかないこういうときのために、短歌を詠んでいる。地獄のはじまりだ。 ブ... 続きをみる
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短歌日記2024年4月25日
暖かな風の中病院に向かう。西からの風が強めだ。朝降った雨も止み穏やかで自愛に満ちた顔がちらほら見受けられた。病院は今日も混み合っていた。点滴を待つ間、心がふと軽くなる。春が嬉しのは、ここ最近、体調がいいからだろう。 風の線西からの風受けとめて雨のやみ間にきみを待ってた
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短歌
優しさにもどりて耳に浮き沈む鳥聲むふと白昼みて
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2024年4月23日NO.2
脳みそが溶けたような夜が気だるく僕を包んでいる。父の死に向かい合って、覚悟を決めて生きるしかないと、自分に言い聞かせているが、なんとか父の納得いく最期にしたい。夢のような91年の人生だったろう。あんなに嫌いな父だったのに、死に直面すると悲しくてしょうがない。生きていてほしい。人とはいい加減なもんだだ... 続きをみる
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2024年4月23日
昨日父が入院した。誤嚥性肺炎だった。いつ何があるかわからないと、医師に忠告を受ける。淋しい月曜日だった。父が亡くなったら淋しいだろう。あんなに恨んでたのに。 急転直下の月曜日持て余す命の行方嘲笑うよう
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2024年4月21日
柔らかい日差しが暖かな日曜日。風も昨日のような冷たさはない。穏やかで、平穏で、自分にはもったいないくらいだ。母がショートステイに行ってくれたので、穏やかに過ごすごとができるのだろう。 小さいこと拾い集めて星にする子供のような僕は自由だ
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2024年4月20日
今日は風が強く感情の起伏の激しい季節を現してるかのような陽気だ。甘い匂いのする残酷な太陽が僕に殺意を抱かせる。カミュの異邦人の主人公になった気分だ。僕はこのコミュニティの中では、あきらかに異邦人なのだが。 年長の老人のごとくうなづいて死刑をくだすお前たち
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2024年4月19日
肌寒い空気で目覚めた。桜も満開で今週末が見頃だろう。 心はいつものように重いが、今日は父に会わなくてすんだ。 卑怯者のようであったが、父からうけた罵詈雑言は、そうそう 消えるものではない。死ぬまで恨み続けるだろう。 父が死にそれで整理がつきそうな抽斗を何段も持っている
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2024年4月18日NO.2
チャーリー・パーカーのスターアイズを聴く。パーカーの音が艶やがあり、色気もある。マイルスののミュートトランペットもくどくなくてよい。パーカーの人生は不幸だったが、新しいJAZZを開拓したのだからすごいと思う。 生まれたての赤ん坊のようにあやされて死ぬまでの人生が辛い
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2024年4月18日
今日は点滴の日だった。体がだるい。 息はずませなが走る子を見た。4月だと思った。 犯行をくり返す子どもた懐かしい空かけずり回る
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2024年4月17日 NO.3
雨が降り出してきた。花冷えの昼になった。 小学校の頃、一緒にコントをやった友人を 思い出す。 サイゼに行く手前の信号渡るきみ懐かしさも今はなくなり
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2024年4月17日 NO.2
うぐいすの鳴き声が近くでする。木々の揺れる音。静かな風の音。雨の降る前の前兆だ。朝からの不調も、幾分おさまってきた。母がショートステイに行ってくれたおかげで、心にも余裕ができる。 除湿器も静かな朝の曇り空慌てなくても時は過ぎていく
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2024年4月17日
中途覚醒をした。時間は有限なので日記を綴っている。眠くて顔の半分が欠けているようだ。世界は美しい顔の集合体...。おかしいだろ。 感情を失くしたものが愛しくていつまでも手をこまねいている
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2024年4月16日 2
暖かな夜も、静かな夜も、穏やかな夜も動けずにいる身体も、どこか虚しく漂っている。蜘蛛のいる部屋で人質に成ったように朝を待っている。 蜘蛛の巣の糸は雨に光ってた時間と愛も虚しく
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短歌日記2024年4月16日
一睡もせずに迎えた夜も淋しくもないし悲しくもない。何事もない日常に感謝するしか方法がない。生きると決めた日から、数十年。なにもないしなにも期待せずに生きよう。 暗くなる悪魔のようなため息が部屋を覆って何も言わない
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初めて短歌を頂きました
パート先で少し関わった高校生の女の子から素敵なプレゼントをいただきました かわいい付箋とマステそしてなんと彼女が作った短歌が添えられていました 短歌をいただくなんて生まれて初めて 素敵ですね 彼女は高校卒業して次のステップへ がんばって欲しいなぁ ありがたく使わせていただきます そして今日はフラワー... 続きをみる
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短歌…
春音の騒ぎいちにん部屋に見ゆラスト踏みだしうつつ囲まれ
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短歌…自嘲…
楽しふり他人ごとにて笑み素振り瞬き消すかなし一言や
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短歌…
前向きし 笑顔提げのに 曇り浮き 朽ちゆき楽し 乙女ごっこや
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短歌…
風吹きし 手翳りあなた 引きかえし ふわ晴れ身振り 下げ泣き私
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短歌
待ちきれぬ 詩なす意伸び 抒情 これ有り已むや 友なきわが身
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短歌
一つ悔い 取り返すため わびさして ないことごとし 苦笑この日
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短歌
テンション 乗りすぎ我が身 標識 赤いは怒り すべ無し嘆き
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短歌
佇むる 看板ごとし 眺めはて 届かずあの子 語り君なし
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本 : アボカドの種
俵万智さんの短歌集『アボカドの種』を読みました。 2020~のことを書かれています。 『サラダ記念日』で有名な俵万智さんも、61歳になったのですね。 時は流れているなぁと思います。 歌集には、息子さんのこと、ご両親のこと ご自身のこと、病気のこと 日々の何気ないこと、などなど わかりやすい言葉で、表... 続きをみる
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野菜の栽培の難しさ・おもしろさ
野菜作(サク) 毎度、新たな クイズあり 何年たっても 1年生だ
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野菜の栽培の難しさ・おもしろさ
野菜作(サク) 毎度、新たな クイズあり 何年たっても 1年生だ
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夜に無理して眠らなくても
秋、夜長 深夜、目が覚め 妄想あり いつしか眠り 朝はさわやか
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夜に無理して眠らなくても
秋、夜長 深夜、目が覚め 妄想あり いつしか眠り 朝はさわやか
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今日もあっという間に過ぎました。
一日が過ぎるのが早い早い! 午前中は、あれこれ家事をいろいろとして過ぎました。 ちょっとだけ短歌作りをしました。 母を介護していた頃の短歌をいくつか作りました。 まだまだ、あの頃の気持ちが私の中には、たくさん残っているんだな。 ということが解って、ちょっと意外でした。 それだけ、様々な気持ちの中でエ... 続きをみる
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お散歩がてらスタバへ
朝は、畑に水やりに。 毎日、キュウリ、ナスの収穫あり。 なので、午前のおやつタイムは、キュウリスティックにした(笑) 午後から、散歩がてら、足を伸ばしてスタバへ。 私は、デカフェとシナモンロール。 夫は、ブレンドとソーセージ入りのクロワッサンみたいなの。 コーヒーによく合っていて、美味しく食べた。 ... 続きをみる
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短歌 <虫の声、国連>
かぼそきが微かに聞こゆ虫の声立秋間近真夜中のこと 国連の来日目的理解不能日本女性は如何思ふや
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短歌 <国連、マイナカード>
国連の現代表はなぜああも誇大な言葉を遣いたがるや 国連は何の役割果たす施設不思議なところに口挟むもの 国連の中に潜める大国の影を思うて報道を見し マイナカードメディア挙って批判せし現保険証批判せずして
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短歌 <歴史、戦争、政治>
水平に歴史見ることいかに難き俯瞰ばかりす仰ぐさえまれ 戦後より幾年経てばあの大戦しかと書き得る人や出で来る いつの間に左寄りなるNHK保守本流の纏まらぬまま 長年の迷夢覚めたる心地せり岩波ジブリ政治的なる 右左うるさく言いし時代過ぎ今は窃かに動きたるかや
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短歌 <報道、自衛隊、戦争>
報道は左傾の多きテレビネットまとなチャンネル何処にありや 自衛隊適当なとき使いたい隊の人々なんと思うや カントさえ国を守るは枢要とその著に書けり当たり前なる 何故に戦死せる人取材して国国境も無きとするかや 再びや戦争のこと語る季節苦々しくも思う報道
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今日は体操の日 / 短歌作り
今日は、体操の日。 お腹を引き締める。 体幹を鍛える。 ということで諸々の体操を教えてもらいました。 よくある腹筋を鍛える動きは(寝て起き上がる)、なかなかキツいので。 腰を傷めることもあるのだとか。 下腹部に力を入れるだけでも、腹筋は鍛えられるそう。 隙間時間に、20秒でよいのでやってみましょう。... 続きをみる
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短歌 <女子サッカー>
なにゆえにかくも強きや女子サッカースポーツ大国日本となりぬ ※今日はこの一首です
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短歌 <世相>
Bモーター役員はみな首洗うあれだけやれば当然なるが 社長家族とっとと逃げし形なれ日本を甘く見過ぎておりぬ
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俳句・短歌 <木陰、矢作川>
夏の日や鳥は木陰に舞い降りる 砂州見えて流れ緩やか矢作川梅雨の終わりの景色なりけり
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現代詩 城郭 <短歌>
どんなにビルが建とうとも 心の支えになりはせぬ ただ一棟の城郭が われらの誇り 拠り所 遠い昔の建築が われらをしかと支えたる 宗教もなき建築の 威容を眺め 思い見る これぞ建築 権威そのもの この権威 ただに心のかたちなりけり 短歌 どれほどのビルも城には敵はぬはこれぞわれらの支えなりせば
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短歌 <ヒーロー>
大リーグ一人揺るがす日本人大谷翔平その人なりし 七冠に至るや次は八冠を藤井聡太という棋士すごき
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短歌 <良寛和尚>
あこがれは良寛和尚しかれどもかの人法師われは何者 書に漢詩短歌に俳句どれも佳し良寛和尚何者なりや
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友だちと遅いランチ🍴🤗
この暑さの暑気払いにカツを食べた‼️ 今日はいくらか暑さも柔らかい😊 トンカツ屋さんから、コーヒー屋☕️さんに移動しても、話はつきず… お出掛け話しの相談🚃 身体がどこまで、ついていくか⁉️ 私も最近は正座は出来る様になったものの、椅子からの立ち上がりがキツい😩 立ち上がり時は、へっぴり腰に膝... 続きをみる
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短歌 <哲学2>
哲学の根を尋ぬれば生きる道踏み外すのは人の世の常 どこより来われらは何か何処へ行く少なくともやわれら人なり
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俳句・短歌 <梅雨、哲学>
梅雨に倦み季節進むを待ち焦がれ 哲学をたとえば炉辺の傍らで 哲学を何やらきつい眉根して議論せしかどどれもちぐはぐ
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短歌 <抗ガン剤、経口薬>
抗ガン剤進化スピード畏るべし数十年前寝たきりなるに 仕事には差し障らぬを驚くや抗ガン剤はかくも優秀 抗ガン剤数値見事に下がりけり体調すこぶる良しに喜ぶ 飲むくすり分子標的薬なりと噂に聞けどまことに元気 点滴はなしに経口薬のみでガンを叩けり有り難きかな
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短歌の勉強会。更新の時期…。
月に一回、短歌の勉強会に参加している。 私なりに、毎回、課題に挑戦して短歌をひねり出している(笑) 半年続けてきて、面白いのだけど 他の参加者の方々が、皆さん、それなりにキャリアのある、あるいは、短歌に対して、すごく熱い思いがある人達がほとんどで、私のように、のほほんと参加するのは、ちょっと気後れし... 続きをみる
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短歌 <吊り革、伝えたいこと>
吊り革やこのほど長短できたりし乗客の声届きしかとや 伝へたき言葉はあれど伝はらぬその心こそ誠なるかな 伝はらぬ言葉こそなり伝へたき言葉といふは世の常なりしが
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短歌 <言の葉、恋歌5>
うつくしき月を見るときさらに思ふ天衣無縫の君の言の葉 財産も地位年齢も気に掛けぬ君の言の葉われをつらぬく
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俳句・短歌 <霞、絵画>
山なみや四重五重に霞みけり 印象に残る絵なれど画家知らずわれは名画と思ひけれども
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短歌 <計算、恋歌4>
計算はかんがえることにあらざりし人の生きるに合理などなし 夕焼けの中に佇む人のごとく君の思い出かくも切なし
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短歌 <AI、米中>
AIは計算すれど考へぬ身を以てこそ直にかむかへ 米中の対話始まり慶賀なる習近平と話すや否や
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俳句・短歌 <マスク、伯母>
地下鉄や徐々に増えたるノーマスク 伯母逝きて北海道に香典を大往生か九十六にて
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短歌 <生成AI>
AIに人格ありや個性やは身体持たぬ言葉出来 AIは言葉遊びに向きけれど思想思考を預くべからず
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短歌 <平和、客観、恋歌補>
愛平和呪文のごとく唱えれどしあわせ何処平安どこに 客観的客観的と言いたれど主観ならざる客観はなし 道もなき暗き世なれど月光のごとく明るき君のほほ笑み
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短歌 <鳴く声、君を思ふ2>
鳴く声に立ち止まれども影見えず聞いたことなき鳥の声なる ぬばたまの夜に澄み渡る月光のごとく明るき君を思ふや
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今日はボーナス! / 短歌
今日は、夫のボーナス支給日。 定年後の嘱託社員だから、現役の頃の支給から比べたら、ずいぶん少ないけれど。 でも、ボーナスって嬉しい! 夫に、感謝、感謝。 ボーナスの日は、いいお刺身を買ってビールで乾杯です。 いかにも、昭和かしら(笑) でも、正真正銘の昭和ですもの(*^^*) ☆☆☆☆☆ ちょっと恥... 続きをみる
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短歌 <ピアノ、君を思ふ>
思い掛けず近くに聞こゆピアノかな梅雨盛りなる通勤途中で ひさかたの月光のごとき笑まいせし君を思ひて道をさまよふ
- # 詩
- # 自作詩
