母の昔話 ハーモニカ
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は、母の昔話です。 母の長兄の叔父は、若い頃関東の方で過ごし、その頃、バンドを組んでいたのか、ドラムやギターなどを趣味で演奏していたそうです。 結婚して、開拓に出て、それどころではなくなったため、ドラムもギターもやめましたが、ハ... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は、母の昔話です。 母の長兄の叔父は、若い頃関東の方で過ごし、その頃、バンドを組んでいたのか、ドラムやギターなどを趣味で演奏していたそうです。 結婚して、開拓に出て、それどころではなくなったため、ドラムもギターもやめましたが、ハ... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は、母の昔話です。 冬の朝は冷えるものです。 学校へ出かける時は近所の子供たちと集まって登校します。 毎朝ではないのですが、このくらいの季節になると、朝に開拓に来た男の人たちが集まって、焚き火を囲んで、何やら話をしている事が時々... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 母が子どもの頃は、開拓農家で、周りも開拓や昔からの農家の多い田舎です。 農繁期のうちは、田畑の仕事も忙しく、子どもたちは、PTAのお母さん方が当番で給食を作って食べていたものですが、農閑期になると、時々、お弁当... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 気温も低くなって来て、空気も乾いてくる時期。 開拓農家の母の家では、主に女たちが、家で取れた作物を冬支度の為に保存食にしていきます。 年の功の知恵のある曽祖母が先頭を切って、あれこれ指示しながら、小学生の母も手... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 今は栽培が便利になって、年中出回っているきのこですが、昔は秋の味覚でした。 母の家族はきのこ好きです。 奥山にいた頃は秋になると、きのこ狩りに出かけては、いろいろなきのこを採って、食べていたそうです。 開拓に出... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 それは5年生くらいの写生大会の時の事だそうです。 どこまでも続く、山々の景色、原っぱや田畑の景色をみんな思いおもいに描いている、秋晴れの日でした。 母もいつのまにか、絵を描く事に夢中になって、まわりの様子を忘れ... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 母の実家は開拓農家です。 家族みんなで開拓をして、いろいろな農畜産業をしていました。 すぐ近くには小さな山があり、主に祖母が背負子を担いで、草を刈ったり、落ち葉を集めて、まとめては、堆肥作りにする山仕事をしてい... 続きをみる
。 高市さんの会見を見ていたら、高校の時の先生を思い出した。 包み込むような品のある話し方、母性、それでいて男前な頼りがいのある人柄。 高校の時に、尊敬して憧れた先生に(内面が)とても似ていて懐かしみを感じた… ワークライフバランスは適度にとって頂きたいけど、と思いながら気づいた。 進次郎さんにはそ... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は、父の昔話です。 父はあまり話をしないので、母より詳しい子ども時代の事はわからないのですが、甥っ子ちゃんが、おもちゃをたくさん持っている事を話した折に、自分も母子家庭のひとりっ子だったからか、祖母が、いつも1人にさせて可哀想だ... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 母の夏休みと言えば、家の手伝いでした。 時にきつい事もありましたが、家族と一緒に畑仕事などするのは、子供にとっては半分遊びのようなもので、野菜や果物、花など自然や土に触れる事がただただ楽しかったそうです。 …そ... 続きをみる
陶芸昔話★初めての出展ww
【民話】本興寺の天狗・子育て幽霊(静岡県湖西市)
昔話の裏にある“感性の物語”|わらしべ長者・こぶとり爺さん・一寸法師
昔話の裏にある“感性の物語”|舌切り雀・花咲か爺さん・カチカチ山
【姫様昔話3選】つるのおんがえし・かぐや姫・へっこきよめさま|昔話に隠れた本当の教訓とは?
おもしろい柄の風呂敷を2枚
鶴の恩返しは娘が鶴の姿で機織りをして、それを見られたことによっていなくなってしまう話ですが、そんな中途半端な行為を果たして恩返しと言って美談にしていいのでしょうか?
疎遠と書けることを成長と考えています
高校の同級生とランチ
ついでに、生まれ育った地を再度訪ねるの巻
若返りの桃
日本橋玉ゐと私たちの物語
遠野》とおの昔話村(とおの物語の館)で柳田國男を感じる《日本縦断紀行Classic 34日目-2
★オトトイオイデw★
桃栗三年、柿は八年、脅せば即日 カニの労務管理
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は、母の昔話です。 母が子どもの頃は、開拓に来て、土地が開けると、さまざまな作物や、畜産などをしていました。 母が高学年の頃は、すいかを作っていたそうです。 夏休みになると、朝早くから母も手伝ったそうです。 それが母には興味深く... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 母の育った家では、開拓で開いた土地にいろいろなものを作っていました。 母が高学年の頃は桃を作っていたそうです。 市場に出せないものを食べたりもしたそうで、それは甘く、美味しかったそうです。 朝早く収穫した桃を木... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話。 母と母の姉である叔母さんが、親戚の叔父さんの家に行く途中。 農業用水に大きなすいかがどんぶらこっこと浮いて流れているのです。 食べ盛り、育ち盛り、好奇心いっぱいの中学生と小学生です。 これを拾わないわけはありません... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話。 夏のある日、学校から帰って来ると、待ちかねたように曽祖母が母を呼んで、山を見てごらん、と言うのです。 母が家から見える低い小さな山を見ると、いちめんに、まるで山の中に雲が湧いたように、白いものが見えたそうです。 曽... 続きをみる
家族、niceをくださった方々、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 七夕と言えば祖母の話を思い出します。 七夕が近づくと、朝早く子どもたちは里芋畑へ行って、里芋の葉に溜まった朝露を集めるのだそうです。 その露で、墨を摺って、短冊に願い事を書くと、祖母は頭が良くなると言い聞か... 続きをみる
家族、niceをくださった方々、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 雨の日の話、その2 開拓へ来て間もない頃は、屋根の隙間から星空が見えるほどの掘建て小屋で、当然雨もりもするわけです。 雨が降ると大人たちは家中の金だらいやらお鍋やら、水を受ける器を集め... 続きをみる
【すべてフィクションです】 スパッと斬られ血の滲む左足を引き摺りながら、山の中に逃げてきましたが、 だんだん目の前が暗くなってきました。 あと少し進むと、幼い頃秘密基地と称して遊んだ隠れ場所です。 あと少し、あと少し… もう感覚のない足をずるずる引き摺り、ほとんど這うような格好で 秘密基地まで辿り着... 続きをみる
家族、niceをくださった方々、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は開拓前の母の昔話です。 山奥の盆地に母の生家はあります。 物心ついた頃の思い出が、幼いながらもいくつかあるそうです。 曽祖母は夫である曽祖父を亡くし、女手で祖父たちを育て、一時はここでうどん屋さんをし... 続きをみる
家族、niceをくださった方々、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 山奥から開拓に来て、まだ間もない5月のこと。 鮮やかな緑の中に山藤やつつじが咲いていたそうです。 誰からか草競馬があるから見ておいで、と言われて、近所の子どもたちで、出かけたそうです。... 続きをみる
家族、niceをくださった方々、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は母の昔話です。 開拓に来たばかりの頃は掘立て小屋でしばらく仮暮らしをしていたそうです。 お風呂は屋外にあって、最小限の目隠しがしてある、何とも解放的なドラム缶の五右衛門風呂だったそうです。 まだ井戸も... 続きをみる
家族、niceをくださった方々、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 今日は久しぶりでピアノが弾けました♪ つっかえつっかえですが楽しい時間です。 今日は母のお花好きの原点。昔話へ。 母は山の奥で生まれ、小学校の低学年の頃、一家で開拓に来ました。 開拓先で、いろいろな農畜産業... 続きをみる
ドレミファブック05 B ないたあかおに
アルコール大好き私 ワインよりビール ビールよりジン になりつつの最近の私。 夕食時に、夫から ボジョレーヌーボー 今年は買ってないの? と聞かれて えーーーなんか、悔しい。。。 買ってないのではなく、忘れていたのです。 一年に1回のこの日を なんでかな 先週の木曜日は覚えていたのに (泣) なくな... 続きをみる
お仏壇におせんべいをあげておくと、お仏壇さんが食べしまうんですよ! 朝おせんべいをお仏壇さんにあげて、夕方おろして食べてみなさい。 おいしくないから! パリパリのおせんべいがしっとりしてない? それはきっとお仏壇さんが食べたんだよ。 ※最近のお仏壇さんはマクドナルドのポテト🍟がすきらしいよ。 (み... 続きをみる
父は昭和二桁生まれだったけれど、明治に育った人の元で厳しい修行をした人だったので、同じ年代の人より昔の人のようだった。 実直で真面目。 普段は口数が少なく、お酒が大好きで、お酒が入ると饒舌になった。 私が小さな頃は、日常の細かいことで注意されるのはいつも母からで、父からは滅多に怒られなかった。 私は... 続きをみる
いとこに孫ちゃんが生まれたので 女の子ということで、いつもの作品をプレゼントに 持っていきました。 左・・・幼稚園の帽子とか、小物がかけられるフック 付きです。 パステルカラーが女の子のイメージにぴったりです。 子供が小さいときに身長計にかわいいイラスト入り で描いた作品があったのですが、整理べたな... 続きをみる
期待していたのとまったく違うので湯楽の里は早目に出て九十九里までドライブ 今日は良いお天気でしたね、新鮮なお魚を目掛けて 九十九里の漁港までドライブ🚙💨💨💨 地元の漁師さんに出会ったので、この近くで新鮮なお魚を食べられるお店を教えて頂けませんか?と尋ねたら、すると直ぐに教えて頂けました。 漁... 続きをみる
非常階段は螺旋 扉の向こうの鉄格子 空さえ自由は確約されない いつか読んだ小説 一小節だけの記憶 削られ切り開かれた道 崩れる時を静かに待つ もう誰の声も届かない 聞き飽きた昔話の反復 憐れみが一層増す 純粋に愛されたかっただけの人
#7-1 笠地蔵 【むかしばなしのおへや~伝えたい日本昔話~】
滞在中にやりたかった事それは 親友のTちゃんと遊ぶ! 待ち合わせの10分前には集合場所に来てたTちゃん フィリピンでは有り得ない (ほとんどの場合集合時間に遅れてくるのが普通なのがフィリピン人) 会うのは6年ぶりかな? Tちゃんの車の中での会話も昔話で盛り上がり お互い老けたなー還暦過ぎればこんなも... 続きをみる
昔々、山奥に住む貧しい農民の家がありました。彼らは日々の暮らしに苦労し、食べるものにも困っていました。 ある日、農民が森で木を切っていると、小さな茶釜を見つけました。彼はそれを持ち帰り、茶を煮るために使い始めました。すると、茶釜から湯が湧き出し、その湯を使ってお茶を淹れると、なんとお金が湯沸かし器に... 続きをみる
浦島太郎 ある日、浦島太郎という名の漁師が、海岸で子供たちが亀をいじめているのを見かけます。彼は子供たちを止め、亀を助けます。その後、太郎は日常の仕事に戻りますが、亀が感謝の印として現れます。亀は太郎に海の神々の住む竜宮城への招待を伝えます。太郎は亀に乗り、海の底にある竜宮城へ行きます。 竜宮城に着... 続きをみる
この記事は「私の過去のこと①~④」の 続きとなります。 今回はネガティブ要素は薄めになります。 👇️ 👇️ 👇️ 晴れて新人看護師になった私。 この頃は病院の寮にて一人暮らしをしていた。 最初は病棟に行くまでに緊張しすぎて 吐きそうになりながら通っていた。 だけど、優しい先輩と上司に恵まれ 次... 続きをみる
この記事は 「私の過去のこと①、②」の続きになります。 ネガティブな内容を含みますので ご注意下さい。 👇️ 👇️ 👇️ 【高校生】 体調面としては 高1の夏休み明けにくらくらとした目眩 吐き気の症状が初めて出た。 ただ、数日したら体調は回復したため この時は病院には行かなかった。 高校時代は... 続きをみる
「私の過去のこと①」の続きになります。 ネガティブ表現がありますので お気をつけ下さい🙇♀️ 👇️ 👇️ 👇️ ②続き(中2秋~) 中2の秋、委員会担当の先生に委員長を 頼まれた私。 理由はたぶん ただ真面目に委員会業務をしていたから笑 性格的にはみんなをまとめるとか そういうタイプでは無... 続きをみる
こんにちは。 今日からは私の過去のことを少し 振り返っていきたいと思います。 ちょっとナーバスな内容も含むと思います。 面白さはないと思います。 👇️ 👇️ 👇️ 物心つく前もですが、子どもの頃の事は 正直あまり覚えていません。 ポツポツと あー、あんな事があったなと思い出すくらい。 そんなう... 続きをみる
「難波(なんば) で待ち合わせネ!✋😄」 軽く言われたけど・・・ 難波駅って、 Osaka Metro(地下鉄)でも、御堂筋線 四ツ橋線 千日前線 南海 近鉄 JR その中のどれ? 全部、難波駅あるからーー ❕❕ そして、範囲もすごく広くってーー😓 👆 NAVITIME より 大阪市で住む私で... 続きをみる
小さなアワの穂 - ノカン ムンチロ プシ - アイヌ語音声日本語字幕
オキクルミの妹 - オキクルミ コッ トゥレシ - アイヌ語音声日本語字幕
くもの女神 - ヤオシケプ カムイ - アイヌ語音声日本語字幕
きょうは、お誘いを受けて久々に昼間のライブに行ってきた。 いつものバイオリニストとピアニストに、前から聴いてみたかったシンガーのジャズライブ。 ライブでは、カフェ時代の四天王的お客様の一人に思いがけず会えてすごく嬉しかった。シャイで寡黙な方だが、思いのほかいろいろ話せてなおさらジンジンきた。 四天王... 続きをみる
『昔の話』 若い頃、紫陽花が綺麗だと人づてに聞いて 北鎌倉のお寺に出かけた。 お相手は、控え目でおとなしい感じの人だった。 たしか季節は6月だったと思う。 川崎から横須賀線で北鎌倉の駅まで30分ぐらい 小さな駅なのに降りる人の多いことに驚く。 軽装でハイキングに行くような恰好で 人並みに紛れ、流れに... 続きをみる
掃除のブログをアップした日に、変更できました\(^-^)/ ばばちゃんさんに教えて頂きました(^^)d ありがとうございます(。•ᴗ•。)♡ᵗᑋᵃᐢᵏ ᵞᵒᵘ* 先日、うまくブログが書けないと、愚痴ブログを書きました。 アドバイスを頂いて、、ストレスなくブログを、書けそうです。 m(__)m 今日は... 続きをみる
語り継ぐこと あの日は大きな病院のロビーで地震の速報と津波の第1波が 押し寄せるのを見た。 遠く離れたところにいるが初めて体験した画像。 津波の怖さをまったく知らなかった。 この10年はまさにすさまじくデジタルの時代へと発展した。 各地であの大津波にのまれていったあとの映像に ふつうの暮らしを営んで... 続きをみる
こんにちは。 今日も1日雨です。 朝、起きた時に 鼻がぐずぐず言っていました。 風邪はひきたくありません。 7時現在、 室温 27℃ 湿度 48.0% さすがの私も早朝の外出時には 綿の薄手のコートを羽織りました。 動くと暑いので、今は半袖。 ベランダは全開です。 台風が通り過ぎた後は 気温が上がる... 続きをみる
獣側が優勢な時は獣側に、鳥側が優勢な時は鳥側に付いたコウモリ。だが戦いが膠着状態に陥ると、コウモリは「中立宣言」をした。結局、和平の仲介役はコウモリだった。
キリギリスは懸命に鳴いていた。それを見たアリが「働けや」と言った。キリギリスは無視して鳴き続けた。するとメスが寄ってきたので交尾した。アリは逃げてしまった。
まず太陽が旅人を照らした。旅人は猛暑で熱中症になり、死にそうになった。そこで北風が冷たい風を吹かせると、旅人の体温は下がり九死に一生を得た。北風ありがとう。
亀と兎が競争した。余裕で勝てると思った兎は途中で寝ていた。亀は勝ったが、慣れない長距離歩行が祟り、過労死してしまった。目覚めた兎は、また遊びに出掛けたとさ。
猛暑でか?元々か?ボーっとして、なんとなく昔を思い出しました。 8月も終わり、夏の最後に不思議なお話です。 怖い話は、苦手なので大したことありません。 母が亡くなり、納骨でお墓に行った帰りです。 ちょっとお墓に忘れ物をして、一人で戻った時、二人の女の人とすれ違いました。 その時は 何気なく通りすぎた... 続きをみる
ポツリポツリと 降り出した雨に合わせるように ポツリポツリと彼女が 昔話を語り出す 本当なのか 作り話なのか そんなことはどうでもいい 彼女の話し相手が 僕だということが 今はとても大事 ポツリポツリと 相槌打ちながら この夜が続けばいいと思う
コンビニの前の広場に 1本の見事な桜がある。 買い物ついでに見ていたら 沢山の鳥がとまっていてピーピーと鳴いていた。 暖かい日差しと鳥の声とハラハラと落ちてくる桜の中で しばしたたずんでいて ふと気が付くと 1羽の鳥だけが鳴かず静かにしています。 具合が悪いのかな? あまり鳴かない種類なのかな? ベ... 続きをみる
今日は学生時代の友達と会いました。 本当は既婚者の異性と2人で 会うのは普段避けてるけど その友達は信頼のおける お墨付きがあるので特別です😇 たわいもない話とか昔話とかもしたけど 結構な帰り際に 「あのとき聞かれた質問に俺が違う 返答してたらまた未来は違ったのかなぁ って何年か考えてた。 しくじ... 続きをみる
ムーニーちゃん 誕生物語
ミヤコワスレ しばしの憩い ミヤコワスレの名前の由来は 鎌倉時代、承久の乱に敗れて 佐渡島に流された順徳天皇が この花を見て心が慰められ しばし都を忘れることができた・・ という伝承によるそうです。 ☆☆☆ 昔話 昔ある男が森の中で道に迷いました。 男はしばらくさまよい歩くうちに 森の中にあるにして... 続きをみる
本を読み進めるにつれて妙に納得いくことが多く「気にしすぎ」「神経質」なのかと悩んでいたことが解消しつつあります。 自分の気質なのだと理解してうまく付き合う。 言うは易し行うは…ですね。 私の問題の始まり。 今日は毒親に少し絡めたお話を… 妹びいきが酷くて辛い。とブログでも吐露しているのですが。 そも... 続きをみる
「パパ~!空気入れ無い?」 「空気入れ?自転車の?」 「そう~」 「お前は…やるな、俺がやるから。怪我したら大変だ…」 これだけ聞いたらどんだけ過保護な父親かと思うでしょう?www まだ私が6歳くらいだったかな?7歳だったかな? そのくらいの時のこと。 近所の子供集めて遊んだり、自分より小さい子のお... 続きをみる
ふしぎの国のアリス(日本語版)/ ALICE IN WONDERLAND (JAPANESE) アニメ世界の名作童話/日本語学習
まんが日本昔ばなし 笠地蔵
【絵本】 手袋を買いに(てぶくろをかいに)【読み聞かせ】
▼昨日、藤を楽しみながらも 第1回草刈り。 まだ、背丈も低く、柔らかく、草刈りには楽な状態でした。 手間のかかるまで、放っておかない、、、 これが楽するポイントです。 ▼昨秋、切ったクヌギの切り株。 国内、国外問わず、昔話で切り株が時々出てきます。 そして切り株に座るシーンも。 ちょっと座ってみまし... 続きをみる
著者は、アイヌ民族出身の政治家でもあった、アイヌの昔話の収集家でした。本書はアイヌの人々によって口承されてきた昔話を著者が日本語に訳したものです。この昔話の中には、殺されたことで、「もう、悪事を重ねなくても良くなった」と自分を殺害した者に礼を言う悪神の話や我が子を焼いて「おいしい、おいしい」と言って... 続きをみる
昔話の大家でもある河合隼雄が、長年にわたる研究の成果として世に出した書物です。そのためか本書は、分かり易いと定評のある、河合隼雄の本の中では、かなり難解で理解が困難な本になっています。この本で紹介されている「手なし娘」の話などは、柳田の「日本の昔話」には見えませんが、日本人の心を考える上で欠かせない... 続きをみる
ここで取り上げられている昔話は西洋のものです。ユング派の心理療法家の著者が、昔話に秘められている意義を明快に引き出してくれます。著者は別の著作で「わたしが人の心を癒やし、救うことさえ出来たりするのは、多くの物語を知っているからである。」と言っています。物語に隠されている力は、われわれが普通に考えるよ... 続きをみる
民俗学の泰斗、柳田国男による日本の昔話です。薄い本ですが、実に様々な話が採録されています。日本の山姥のすさまじさを思わせる「牛方と山姥」、日本の知識人が揶揄されているかのような「山父のさとり」、心が満たされない日本の妻の代表のような「飯食わぬ女房」、女性の視点から新しい発見をし、貧しい男が長者になる... 続きをみる
10数年前、母親がよく愚痴ってた、 『あんたに、うちの気持ちは分からへんわ』って、 その当時、憎まれ口を利いたもんだわ、 『今から分かったら、年寄やん』 てな事を、、、、まったく傲慢だったわね。 金曜日一緒に歩いた女性もだいぶ年上だし、 秋田県の田舎で生まれ育った人だから、 時代が違うとか言う前に、... 続きをみる
ディズニー『三匹の子ぶた』全編~狼なんかこわくない (1933)
筆者は多くの著作を持つ著名な精神科医です。「診療室にきた赤ずきん」とは、一見風変わりなタイトルですが、実際の診療にあたって、様々な昔話がいかに人々を癒し、元気づけるかを豊富な事例をもとに、平易な文章で解き明かしてくれます。あなたは、昔話の赤ずきんであったかも知れないし、これからそのおばあさんの役を演... 続きをみる
泣いた赤おに
えほんキッズ『笠地蔵』完全版(絵本ムービー)
尻尾で遊んでいたら、思いきり後ろ足で蹴られ、10mくらい空に舞ったことがありました。あれ以来、大きい動物の後ろに回ることはしなくなりました。(≧∇≦) kosuda ブログ「ペットと私の一週間」より 五十?年前の写真です。(長野県)
50代の体力と向き合う暮らし見直し〜ウォーキング再開と心地よい空間づくり〜
✨50歳からの片付けで“暮らしを軽く”整える✨
乙女の憧れ?「明日は舞踏会」
【まとめ】プチ感想・レビュー#351~360
週刊プチ感想・レビュー#169【ぷにるはかわいいスライム】番外編29
天然コケッコー
プチ感想・レビュー#360【ゲーセン少女と異文化交流】10巻
週刊プチ感想・レビュー#168【ぷにるはかわいいスライム】第84話
プチ感想・レビュー#358【杉雪カコと見たい明日】2巻
プチ感想・レビュー#356【ふしぎな猫のまち メルティア】3巻
プチ感想・レビュー#354【尾守つみきと奇日常。】6巻
プチ感想・レビュー#353【ポケモン生態図鑑】
プチ感想・レビュー#352【跳べないウサギと神の島】2巻
プチ感想・レビュー#351【アクマでふけい!】
【まとめ】プチ感想・レビュー#341~350
塀の内と外、迷路のような街で暮らす!マカッサル・パナックカンに見る都市のカタチ
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
一人だけ出役なしで、僕を含め他みんなは出役となった。
ついにセンターでの訓練ラストの日。あのしんどい行動訓練も今日で終わりだと思うと感慨深い。
今日も暑すぎるということで工場内で運動
分室にはかなりの量の本があって、小説はもちろんマンガ(キングダム、ワンピースなど10何種類くらい)、外国語で書かれた本(ウルドゥー語、ミャンマー語とニッチなものまで)と幅広いレパートリー。
刑務所風の数字の言い方
午後だけで90羽近く折れた
明日が矯正指導日なので、今日が3班として最後の出役
今日は部屋のメンバーの何人かが面接に呼ばれていた。僕にも早く来ないかなー。
3班として最初の1日がスタート
2班として最後の日
毎週土曜の18時からは懲役のリクエストアーティストのメドレーが流れる