バス掃除
半年ぶり位で バス掃除した バス水入替後 ガス代増える
半年ぶり位で バス掃除した バス水入替後 ガス代増える
2時に目覚めた またSMSGだ ラジオ体操の歌 流れたから起床
ファミ○ベーカリーの 値引されていたパンを 2つ買って食べた後に お腹が痛くなりました 因果関係は不明ですが
22時就寝 2時目覚 SMSG 5時再寝 8時起床
芸能人が結婚しました 妊娠はしていない模様 芸能人が亡くなりました 死因は公表されてません 以上 芸能ニュースでした
友よなぜ君は 未知の世界を 見てみようと 思わないのか
ベージュ色のダンプにあおられてから ベージュ色のダンプやトラック見ると またあおられるんじゃないかとビビる もし来たらやってみやがれと虚勢張る
暇な日は 午後4時 過ぎたら お三どん
放映されないなら 見に行けばいいよ 北京を経由すれば 平壌行く事出来る さあ応援に行こう コンギョコンギョ
そうだ 俺には それが あった!
不安を取り除こうとして より多くを知ろうとした その結果は より多く知ることにより ますます不安が募るだけ 愚かな病だ
EVを買おう ユニクロへ行って EVを買おう しまむらへ行って EVを買おう ヤマダ電機へ行って EVを買おう ケーズデンキへ行って EVを買っちゃおう EVはどこでも売ってる EVはあちこちで売ってる 作ってるのはどこだろう? 知らない たぶん中国とかじゃない? EVを買おう ファミマへ行って E... 続きをみる
ただ正面から光を当てるだけでは 平面にしか見えないものも そこにたまたま何かの陰が落ちると 立体的に見えるものなのだ 人も同じじゃないかな 陰が人を魅力的に見せる 建築物の陰が落ちたため下部が立体的に見える、バイクのサイドカバー。実物はベニヤ板で作った物なので平面です。
カラスが鳴いている いい天気だよと鳴いている 秋晴れで気持ちいいよと鳴いている 寝ていたらもったいないよ 出掛けようよと鳴いている カラスが鳴くから 起きる事にした 爽やかな秋晴れの朝
初めは0だった。0で満たされていた。そこへ1が足された。1が暫く続くと1が当然になる。ではその1を引いて0に戻すとどうなるか。0に耐えられず、不満を訴える。 和室に掛かる風景写真
みんな本物を探す 本当を知ろうとする すると本物や本当が たくさん出て来る これが本物だ本当だと仰る 基準が変われば 何でも本物や本当になる 見方変えれば何処にもない 全部本物の、数珠玉です。
右肋骨下微痛 右手指劇痛 右肩痛 心臓右脚不完全ブロック 左足首骨折後遺症 原因不明激痩せ たまに頭痛 老眼進行 たまに抑鬱感 3日に2日引き籠もり 自己診断想定余命 2年 カードサイズの紙切れになってから使ったことのない保険証
写真1枚 絵画1葉 文章1行 言葉1語 たったそれだけ 残すだけでも それは表現 生きている証し 想像し発想して ここにいる私の 想いの痕跡を 何かの形に残したいと云う 欲求 8760resort超小型原子炉 燃料格納容器
川のこちらでは 広い公園を人々が 悠悠と散歩している あちらでは ごみだらけでぎゅうぎゅう詰めの街に 人が溢れている どちらの是非にも関わる事なく 川の中ほどを往く舟 瀬戸内地方で使われていた舟の櫂(カイ)。全長3.1メートル。
よく知ってるねと褒めた 色んな事知ってるねと讃えた すると君は答えた いや知ってる事を話しただけ 世界は無限に広がってる だから僕の知ってる事なんか 無限分の1以下 ほとんど開く事のない書籍(約1400頁)
食べてばかりの人々 儲けてばかりの人々 出かけてばかりの人々 呑んでばかりの人々 いいんじゃないでしょうか それで豊かだと言うのなら どんどんやりなさい 未来は安心だ 亡き母に貰った寛永通寶一文銭
昨夜のカレーの残りに 水を少し加えて温め チーズを乗せて焼いたパンに乗せる ただそれだけのカレーパン 1枚当たり14円もする高級食パンで 今日のランチは ニッチな気分 The second most delicious curry bread in the world
星が輝いている 南南西約60度の上空に 赤みを帯びた光を 鈍く放っている あれはきっと小人の星 こびとと入力しても 小人と変換されないな じゃあコビトカバは? 検索しよう とんかつ「モリ」も気になるが… 名古屋の「コビトカバ」
雨の降る音 壊れた樋から雫の音 山鳩の声 レースのカーテンの中 ほんの一瞬通り過ぎる 雀の群れ 定刻通りに鳴る 踏切の音 尿意を催す 腹がぐうと鳴る 起きよう もうすぐ七時 teppe
君と私が同じ時同じ場所にいても 見ているもの見えているものは違う 色や形 大きさの感じ方も違う 見ているものだけじゃない 感覚の捉える全てのものが 君と私は違うんだ すぐ傍にありながら、感じない人もたくさん。
小さくなってしまった スポンジ 少しずつ少しずつ ぼろぼろになり こんなになっちゃった スポンジ でも洗える まだ洗えるから 見捨てはしない ほらシンクだって ピカピカさ 物を大事に扱う。教えてくれた両親に、感謝。
タニタどうしてるかな よく一緒に下校したタニタ ビタワンを菓子と偽って僕に喰わせたタニタ 海自護衛艦の中で30年ぶり奇跡的に再会したタニタ 別人の様に 立派だったタニタ タニタが勤務していた護衛艦しらゆき(Wikipediaからお借りした画像)
久納さまが来る 正面から来る 赤錆の門をくぐって来る 見ちゃいけない 考えちゃいけないと 知ってるのに ヤバい 三歳脳で追っ払おう 久納さまは きっと尻尾巻いて逃げ出す 煩悶する猿坊主🙈
コココ珈琲に行った 陋人で満席だった 眉間にシワ寄せて 新聞を読んだり 週刊ボスト見たり 甘いケーキ 食べたりしていた コココ珈琲って いいよね 「ここ来い」の略らしい アタシは珈琲 👵🎂☕│☕📰👴 ワシは緑茶
茶殻を拡大して見る 茶葉の柔らかい部分と 硬い筋の部分がある 摘まれる前に 青々と芽吹いた光景を想像する 丘陵に広がる茶畑 茶葉を摘み集める人々 何処までも広がる想像 溜めずに、こまめに処理しましょう。 茶殻は、育ちゆく命に与えましょう。
褒めるとガチ侍医は黙っている 褒めない時だけ侍医は喋りだす 何でだ 何で褒めてくれないんだ ワシの何がいけないんだ 何が気に入らないんだ 面倒くせーガチ侍医 診察券廃棄 This registration is for shredder.
生きとし生ける物、世に数多く在れど、自ら憤怒を欲す稀な陋獣在り。陋獣、深夜に邑を徘徊して憤怒の糧を探し、虚しき叫喚を挙げては是に満足す。甚だ気味悪き獣なり。 苔に覆わるる巌
会社の食堂は 毎日いいともだった TVの中は ゲラゲラ笑ってたけど 食堂はシーンとしていた ある日 ボクが時代劇の再放送に チャンネル変えたら 全員食い入る様に観ていた いいとも、いいとも、いいと~こ~ろ~
サラケダシャー イーンダヨ テメーノカンジタコト オモッタコト ミタコトキータコト アライザライ ハナシチマエバ イーンダヨ ナンモコワガルコターネー サラケダシチマエ ローソンの ンがソになってた ローソソに
見ているもの 信じているものは ぬけがら 身はとうに消えてしまって 白いカルシウムの塊が 遺されただけなのに ぬけがらを ただ拾い集めては数える 既にぬけがらの 私たち 8760resort かたつむりcollectionより(近日公開予定)
みんながそう思ってる みんながそうしてると よく聞くけれど みんなって誰 そのみんなは何人 全体の何%の人 みんなってホントは 100%のことなのにさ ヘンだよねぇ みんな 0.6%を無視して「みんなそう思ってる」とかさ。
好きな所がある 嫌いな所もある だが寧ろ 好きでも嫌いでもない 何とも思わない所ばかり それが人さ 好きと決めなくていい 嫌いと決めつけなくていい 人は面白い それだけ 十人目は、どこかな。
出かけるのも 引きこもってるのも好き お話するのも 黙ってるのも好き 晴れの日も 雨の日も好き 甘い物も 辛い物も好き 主役はボクなんだから どんな時も どんなことも大好き やっちゃんと私(1964.11)
別れた後も会ったり 連絡取り合ったり 何考えてんの ズルズル続くとか 信じらんない 別れたら Eメール、手紙、画像、動画、プレゼント他、完全廃棄 別れたら思い出は 全てゴミ箱行き 未練を残すな。完全削除。
誰もが若者だった 嘗ては老人を蔑み 嘲り侮っていた 若き日々は陶然と流れ ふと我に返れば 髪は抜け皺は刻まれ 加齢なる汚臭を漂わす 嘗て忌み嫌っていた 老獣と化していた 若かった頃の私(左)
黄色い風船を放った 風のない空を 一筋に登っていった風船 やがて秋風に流され始めた 高度を上げるほど飛ばされ 遂にはジェット気流に乗せられた末に 消えてしまった風船 風船爆弾(1944)
Eのデータなんかには 大した価値はねえんだよ 暫くの間は取っておくのも良いが ある日数過ぎたらスパーンと棄てる Eのデータなんか 遺しといたって糞の役にも立たねえ Uploadしたら、もう不要。
土と云う字を見てくれ それはまるで 地から芽生えた 一本の草の如きではないか ではもう一度 土と云う字を見てくれ 生まれたのと同じ地に立つ 貴君の墓標の如きではないか 命を生み、育て、弔う。
本当はしたくても したくても出来ない事々を してやろう やってみせよう 夏にはそれが出来た筈なのに 落ち葉の色を伺う内に したくても出来なくなった事々を 再び始めよう 半分枯れたクヌギの葉
パンク老人会の勧誘が来たので行ってみた。目が飛び出て鼓膜は破れ、腰も抜けそうになった。お前まだまだ甘い、全然パンク老人会に相応しくねぇと罵られ、逃げてきた。 ゲオルク・ジンメル(1918年9月28日 没)
路上では 踏み潰されてしまうかも知れない 無慈悲な箒で 掃かれてしまうかも知れない だから この櫟の根元で眠りなさい タマムシ君 キミの羽根の輝きは 永遠に消えはしない こうすれば、また生まれ変われる。
飛ばし屋だった学生の時 ツーリング先で出会った中年の紳士 このクラブマン 久しぶりの新車なんですよと 嬉しそうに語る笑顔 もし今もお達者ならば 八十は超えているはず 今朝の湖畔🅿で見かけた激シブのホンダGB250クラブマン(Modified)
僕の乗る珍バイク あちこちで話し掛けられる 何処の国? 何cc? 部品あるの? 同じ質問ばかりされ その度に同じ答えして もうウンザリ 想定問答集 バイクに貼ろうと画策中 08/30以降、熟睡中の珍バイク
普段すっぴんの恭子 すべすべの肌に 皺も目立たない麗人 日曜の朝 教壇に立つと言うので 見たらびっくり 真白い顔に シャドーと口紅 まるで魔女 恭子は何処かに消えていた
誰もが光の当たる所を視る その陰を見落としつつ 嬉々として描いてる するとどの絵も 何処かで観た様な平板な絵に仕上がる たいへんよくできました そんなハンコ要らない
パンを4つ喰らい オーバーヒートの愛車を冷ましつつ 初対面の老紳士と歓談し ロースカツに舌鼓を打ち 液晶テレビに感性を奪われつつも 無料朝食の長蛇の列に並んだ この良き旅に今 乾杯 ホテルから持ち帰った「アールグレイ」
目をとじると 其処にいる1頭の羊 もぐもぐと草を食み やや薄汚れた毛の包む躰を 緑成す牧場の一角に横たえた 1頭をじっと観察して止まぬ僕 羊は他にもたくさんいるのに 謎の飛行物体
監房715号で 巨大液晶画面を見せられた 集中力は鈍り 感覚は奪われ シナプス細胞は沈黙し 遂に頭脳はミュートした 立駐が燃えなかったのは せめてもの幸いさ ゼルが囁いた Good night, my brain.
失業で困窮していた頃 空焚きで風呂釜を焼損した また万単位の金が要るのか 暗澹たる思いと我が身の情けなさで 台所にうずくまり 声を挙げて泣いた私を 慰めてくれた息子 それから十数年、今も現役稼動中
好きな事をしよう みんながやってるからじゃなく ずっと前から好きな事だけしよう いいじゃないか バカだな君はと言われても とことんやり続けよう これからも好きなこと
柩に眠る母の頬や額を 痩せた指で撫でながら ありがとうありがとうと 涙を流していた父 酒も遊びもやらず 国の為に一生を献げた父と 支え続けた母 最初で最後だった父の涙 両親と写る唯一の写真(1964年)
友に強引に誘われ 自治会主催デモに参加した 学費値上反対とか 今一つ覇気のないシュピレヒしながら 小雨の中を行進し 本館突入直後 ストップが掛かった 「床が抜ける!」
体験を語る集いを伺うと 壇上の士が口々に もう戦争は御免ですと言いながら 老人に埋め尽くされた会場は ノスタルジーに包まれている これは抑止力にならない 只の同窓会
工作機械に原点復帰が必要な様に 貴方は今一度立ち返らねばならぬ 激しい葛藤や 狂おしい煩悶に晒され 汚れ傷付いたこの身と心を 浄化し称揚するべく 道を還らねばならぬ
こっちへ来てごらんと 台所から母が呼ぶ なあにと答えて行ってみたら 父が恐ろしい形相で 母の背を幾度も叩いている 笑顔のままで泣いていた母 怖くて 何も出来なかった僕
温い湯に浸かりながら居眠りするよりも 針の筵に座らされて寒風に震える方が 幸福かも知れぬ 幸福とは 望みを持つ事 此れで善しとする事 心底から命を 愛せる事かも知れぬ
ある坊さんが 脳梗塞で倒れた 手術して助かったが 右手に障害が残った すると不思議な事が起こった 一心不乱に左手で書き始めたんだ 書の才能に目覚めたのさ 和合の大聖寺
アボカドの根元で アオちゃんを見つけた 恥ずかしがりのアオちゃんは 芝生の中を這い回るのが好きだ カナちゃんは何処にいるかな ああやっぱりここにいた ヤブランの森に 世界最小のジュラシックパーク
毎朝毎晩 力任せに開け閉めされる 雨戸の音 ガラガラガラ バッシャン 物に当たってるとしか思えない 欲求不満の怖い響き 毎日乱暴に扱えば いつか壊れるよ あのシャッター
何も行う必要がない 何も義務を負っていない 少なくとも今日は 何もしなくて良い筈なのに 何かしないでは居られない それは「何かしなくちゃ病」 別名:使命強迫観念症候群
面倒に巻き込まれた時 人は守ってくれない 近しい人に助言される事はあっても 解決する力にはならない 最終的に力があるのは法なんだ だから法を守れ 守れば法が味方する
今夜は君がいてくれる ただそれだけで 僕は寂しくない 手頃な大きさ たおやかな形 撫でたくなる被毛 つい先日僕は知った 君は皮ごと食べられる事を だからガブリと頂きます コロンとかわいい存在感
昨日 自転車で神戸へ行った 珈琲のクラブで 石釜焙煎アイスコーヒーを頂いた 氷がたくさん満たされていたので すぐに飲み干してしまった その神戸は 家からたった約5キロ 家は芦屋です
あなたらしいと言う あなたらしくないと言う あなたらしさを大切にしろと言う ラシサって何だ そのラシイとかラシクとかラシサは 誰が決めたんだ ただの思い込みじゃんか
胸を張って歩こう まず両手を後ろに組む 次に両肩を少し痛いほど反らす 視線をやや上げ 伸ばした腕を軽く振って歩こう ショーウインドーを見てごらん 自分が違う人みたい
心地よい風が吹く 暑くも寒くもなく 競うことも戦うこともなく 焦る用件も急ぐ理由もなく 何ものにも一切害されることがなく ただ気の赴くまま在る今 天の癒しの風が吹く
もし君が一本の木なら 僕も木でいる必要はない 君が根を下ろした所で僕は土となり そこからほんの少しで良いから 揺るがぬ大木になる為の養分を 吸い上げてくれればいい
商人が来た。女性二人の、商人が来た。チラシを見せられた。そこには「証人」と書いてある。だが、何度聞いても彼らの発音は「商人」だ。一体、何を買わせるつもりだ。
玄関前で蚊がまとわりつく。ただ本能のままに、露出した肌へ取り付こうとする。飛ぶ力の弱い奴等の最大の敵は、殺虫剤ではなく、風だ。風通しを良くし、蚊を追い払え。
雨が降ると 外で遊べない兄ちゃんが 家に居るから 嫌なんだ 兄ちゃんが 僕を蹴ったり叩いたりして 泣き虫と言って虐める それからずっと 雨の日は 憂鬱な気持ちになるんだ
午後で良いなら、午前はやらない。明日で良いなら、今日はやらない。来年で良いなら、今年はやらない。基本的に、今は何もやらない。必要な時が到来したら全力でやる。
「冬雀の群れ」
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