• 「就労移行支援」きょうは、休まなかった

    きょうは、診察だった しかし、はやめにいったので、はやめに終わった だから、午後、就労移行支援事業所にいった 休まなかった それが、きょうの成果だとおもう

  • 諸行無常、美人医療事務員(受付)との別れ、彼女は泣きだした

    きょう、診察を待っているとき 美人医療事務員(受付)のかたでも、特に親しくしていただいているかたに、突然、4月から病院のグループのクリニックに異動することになったと告げられた ぼくは、ショックだった、そして、さみしい気持ちになった 彼女は、ぼくのブログを読んでくれたり、nice!をするために、ムラゴンのアカウントまでとってくださっていた 最近は、お忙しいらしく、ブログの話題にはならなかったが いつ

  • 「診察」きょうは、事務的だった

    きょうは、診察だった 先週の土曜に、二度寝でいけなかったからだ 主治医のかたは、二度寝について、さして気にしていないようだった 先週は、遅刻はないものの、二度寝をよくしていた 主治医のかたと話し合い フルニトラゼパムを1.5mgにし 寝る前のクスリを9:00に服用する これで様子を見ることになった 診察時間をはやくしたらとの提案は、混むからそんなに話しを聞けなくなるといわれたが 11:40から 1

  • 「診察」二度寝で診察いけずも、動揺はない「今、この瞬間」

    「今、この瞬間」の静寂の中には、過去も未来も存在しません ただ、「今」という瞬間があるだけです (Journey into NOW「今、この瞬間」への旅) きょうは診察日だった なんと、またしても、二度寝 診察に間に合わなかった しかし、動揺はしていない 予備の一包化もある 月曜に、いけばいい 就労移行支援事業所の担当のかたに電話するのは気まずい どう評価されるかも、気にならないわけではない が、

  • 「診察」切りかえがしやすくなったのは本の影響もあると、青年主治医はいった

    きのうは、診察だった 就労移行支援事業所に2度寝して 午後出所したことを報告 その日、後ろめたさや罪悪感をいっさい感じなかったことも 睡眠について報連相 睡眠の不安定さは気にしない 過眠対策は引き続き目覚まし とのアドバイスをいただいた そして、デイケアを水曜だけにすることについて相談 そういうことでしたらかまいません 具合がわるくならないか、デイケアでもみていきます と、おっしゃられた 処方は変

  • ほっとできない金曜日

    ぼくは 月火金は就労移行支援事業所 水木はデイケア に通っている 朝は、はやい 前日の夜は、それなりに緊張する しかし、金曜の就労移行支援事業所が終わっても、ほっとしない 毎週、土曜に診察があるからだ ぼくは、いまは安定を維持しているが 障害者手帳2級、状態がすぐに変わりやすい 女医のかたのときから、毎週の診察が続いている じゃないと、医師は不安だから 土曜も診察だとおもうと 気が抜けない ほっと

  • 「就労移行支援」デイケア、4月から週1で、折り合いがつく

    きょうは、就労移行支援事業所 二度寝で午後出所したが 「いま、この瞬間」 後ろめたさも罪悪感も感じなかった あさ、事業所の担当のかたに電話するまでは、行きたくないとおもっていた しかし、デイケア、4月から週1で折り合いをつけないかと持ちかけられ 迷わず、その話しをのんだ そしたら、テンションが上がって 午後出所する気になった 主治医のかたが忙しく、センター長のかたとは話せていないらしい 帰りに、セ

  • 【お知らせ】にほんブログ村ブログ紹介文を変更いたしました

    おもうところがあり にほんブログ村ブログ紹介文を変更いたしました こんごとも、よろしくお願いいたします 変更前 「就労移行支援と診察、音楽や本などの紹介、本気で変わろうとしているかたへのメッセージも」 変更後 「就労移行支援事業所とデイケア、診察、音楽や本の紹介など」

  • 「診察」デイケア3月いっぱいで終了させていただきたいと、青年主治医に談判

    きょうは、診察 ぼくの持論は「診察は報連相」 報告 1.1週間の通所実績もでき、フラッシュバックは治った 2.胃のムカつきもなくなった 3.睡眠について 平均10時間、朝スッキリ起きられない 試しに、フルニトラゼパムを1mgにすることになった 相談 1.「デイケア」記事に出来ない出来事について アドバイスをいただく 2.デイケアを3月いっぱいで終了させていただきたい 当初、センター長のかたとは、デ

  • コンボ主催のフォーラムで知り合った「とても優しいぼくの支援者」に久しぶりに電話

    8月26日に行われたNPO法人 地域精神保健福祉機構・コンボが主催する「リカバリー全国フォーラム2016」の分科会でぼくはある女性と知り合いになった コンボの理念とは「精神障害をもつ人たちが主体的に生きて行くことができる社会のしくみをつくりたい。そのために、私たちは、地域で活動するさまざまな人たちと連携し、科学的に根拠のあるサービスの普及に貢献します。」 この理念、すばらしいとおもう 知り合った経

  • 「診察」フラッシュバックで頓服処方

    きょう、診察には行けた 就労移行支援事業所の担当のかたに土曜日に診察に行けず、きょう診察に行くのでお休みをいただきたいと電話した そしたら、フラッシュバックが そう、新宿の就労移行支援事業所にまともに通えなく、うつ症状になっていたころ 毎日、明日行けるだろうかとプレッシャーだった 朝、お休みをいただきたいとの気まずい電話も辛かった 主治医のかたは 疲れでしょう うつは心配しなくていい 短期間で判断

  • 「きょうも、大爆睡」「Journey into Now『今、この瞬間』への旅」

    きょうも、17:00まで大爆睡 しかし、罪悪感や不安はない あした、病院に行けるだろうか 就労移行支援事業所に休みの電話をかけるのはいい気分ではない でも、いま考えてもしょうがない 「今、この瞬間」の静寂の中には、過去も未来も存在しない

  • 「診察日」大爆睡で病院いけず、ほんとうに寛解なの⁉︎

    きのうは、診察日 大爆睡で病院にいけなかった 通所の疲れもあるのかもしれない 結局、起きたのは17:00 たまに、こんなことがある 以前は、罪悪感を感じたが きょうはない ただ、月曜に就労移行事業所を休んで 病院にいくことは嫌な感じがする メインのクスリはないが ヒートの ブロチゾラム0.25mg フルニトラゼパム1mg はある これで、月曜までしのごう ほんとうに寛解なの⁉︎

  • 記事にするほどでもない「診察」

    きょうは、診察 デイケアと就労移行支援事業所で 嫌な気分になったことがあったが、一晩寝たら気にならなくなったと話すと 主治医のかたは なんにちも続いてしまわないで、一晩寝たら気にならなくなったなら、状態と結びつけて、大きく捉えなくていいとおっしゃった 睡眠も中途覚醒がなく安定していて、疲れなくなったこと ブログの投稿が減ったことを評価 ブログは、あくまで、気晴らしと 処方は変わらず ペロスピロン4

  • 主治医の焦りに対するアドバイス

    きょうの診察で、主治医のかたに、アドバイスをいただいた 4月までデイケアが減らせないから 焦りのようなものを感じると言ったからだ 焦りがあるのは仕方がないが やりたいゴール(就労)に、1度に近ずけようとしないで 日々、1週間、1ヶ月、できるようになったことに注目する 短い期間の変化をみる なるほど、ぼくの苦手なことだ まるで、アスリートのようだが 就労移行支援事業所で取り組んでいくことだとおもう

  • 土曜日のデイケアスタッフは過去の人⁉︎

    きょうは、診察だけ 以前は、デイケアも通っていた だから、土曜日の診察は、気分がいい まるで、デイケアを卒業したかのような、気持ちになるからだ 病院に向かって歩いていると お世話になった?女性スタッフのかたに会った 近況報告をしたが、過去の人のように感じた 待合室の通路で、お世話になった?担当女性スタッフ(臨床心理士)のかたに会った 4月までデイケアを卒業できない旨報告し、はやく卒業したいと言った

  • 診察と記事「青年主治医とタッグを組んで、ほんとうによかった」

    きょうは、診察だった あさ、記事の投稿をやめ その分、布団に入っていることは 評価された もう少し寝たいといったら クスリを増やすと過眠になるかもしれないので、処方はこのままでいくといわれた とにかく、ブログと距離をとり、生活習慣を崩さない むずかしいことだが、いまの状態を「維持」する これが、主治医のかたのアドバイス 帰りに ブログの人気記事だと 記事「青年主治医とタッグを組んで、ほんとうによか

  • 「就労移行支援」担当スタッフ決定!方向性の確認

    なんと!担当スタッフは 「音楽マニアの30代スタッフ」のかただった 就労移行支援事業所での就活は、スタッフとのかたとの信頼関係が重要だとおもっている 主治医のかたとの関係もそう 信頼関係は相手のかたを認めることからはじまると、ぼくはおもっている そして、信じること それがなければ、信頼関係はできないとおもう ぼくの就活の経歴と希望は 就労移行支援事業所を探していたときにExcelで作ったレジメを使

  • 「祈り」が叶った日

    「エアロビクスがいい」 あなたはまだ本調子ではないようだ。 それでもあなたにあえる日が、これだけ待ち遠しかったこの時がやってきた。 「頑張り過ぎなんだよ」 あなたはそう言うけれど、 「あなたもまた頑張り過ぎです」 僕はそう心の中で呟くき返す。 何よりあなたが生きている事が、僕を保つ事だから。 「有酸素運動も続けます」 あなたの代わりはやはりあなたしかいない。

  • 青年主治医とタッグを組んで、ほんとうによかった

    いまの体調安定は、主治医のかたのアドバイスがあってのことだとおもう 必要以上にクスリに頼らないご指導 状態の変化も騒ぎたてない 主治医にかたは、生活習慣を重要視している そして、診察は丁寧で、いつも20分くらいとってくださる タッグを組んで、ほんとうによかった

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