• 故郷を巡る🎶

    先日は叔母の初盆でした🙏 私は母の代理で出席させてもらうので前日の午後から実家へ🚗💨 お墓参りも終わり母に会いに行った帰りに時間があるので羅漢さんに会いに行きました😊 ここは五百羅漢と言って古くから地元の人達に親しまれています😊 『素朴にして表情豊かなその姿は必ず親や子に似た顔があるといわれています』 こういう場所に立つと少し乱れた心も落ち着きますね~😊 雑念が無くなる…… たまにはい

  • 4月1日

    元旦に一年の計を立て、4月1日には心を転生させる。リインカーネーションのほうが近いかな。 ………と考えていたものの、現実は母や叔母のことを鬱陶しく思っている私がいる。 こんなことだから今日は悪心がしたんだな。 因果覿面。 わんころ達に癒され、反省。 おやすみなちゃい。

  • 何の日だった!?💦

    主人、今日は「岩手」で工事立会いの仕事があるので、始発の地下鉄で出社したいと送迎希望……(ココ最近 暑いの……雨☔だの……何だかんだで毎回送迎してやす💦) 木曜日……ついでなので、送ってそのまま実家に行くことにしました。朝の涼しいうちにペンキ塗りをしたいと思いますぅ~♡(°´ ˘ `°)/ 実家に着いたら……いつもに無く不機嫌な母(;°;ω;°;) 聞いたら、朝仕事で畑に手でいる間に玄関先に ・

  • ひらがなに直すと

    最初の一文字の音が父親の名と被る。 良く考えているんだ。 祖母は、とても、頭の良い女性だった。 そして、とても責任感の強い真面目な人だった。 そして、簡単に人様の子に名前付ける様な人物ではない。 それに、自分の事が好きだったんだろう。 生まれる前から 一生懸命名前を考えてくれたのだからね? おそらく、両親から一字も取らない事は、決めていたと思うんだ。 でも、それでは、縁が切れてしまう。 父親と縁が

  • 自分の名前は、変わっているんだ

    その名前、いたって普通の名で多くの人は、なんら違和感や変異を 認めないとおもうのだけれど 自分の名前は、変わっている。 その問題は、自分の置かれたバックボーン。 簡単に言うとその背景なんだ。 自分の両親は、自分の事を好きではなかった。 これから、生まれる自分達の子に対して、愛情を 注げる様な人物達ではなかった。 この先。生まれる自分達の子に対して、名前を考える事や 名を与える事を簡単に言うと「メン

  • おそらく、最後のチャンスだった

    祖母や叔母を喜ばせる事が出来る。最後のラストチャンス。 自分が素敵な彼女やお嫁さんを連れて行けば 自分には、勿体ないと言って純粋に喜んでくれたと思うし それを待ち望んでいたんだと思うんだ。 でも、出来なかった。 冷静に考えてどう考えても、年が離れすぎ。 年が親子程。離れている。 自分が例の彼女を幸せにするには、自分の力だけでは、正直無理なんだ。 祖母や叔母に頼らなくてはならない。 それを祖母や叔母