• 何の日だった!?💦

    主人、今日は「岩手」で工事立会いの仕事があるので、始発の地下鉄で出社したいと送迎希望……(ココ最近 暑いの……雨☔だの……何だかんだで毎回送迎してやす💦) 木曜日……ついでなので、送ってそのまま実家に行くことにしました。朝の涼しいうちにペンキ塗りをしたいと思いますぅ~♡(°´ ˘ `°)/ 実家に着いたら……いつもに無く不機嫌な母(;°;ω;°;) 聞いたら、朝仕事で畑に手でいる間に玄関先に ・

  • ひらがなに直すと

    最初の一文字の音が父親の名と被る。 良く考えているんだ。 祖母は、とても、頭の良い女性だった。 そして、とても責任感の強い真面目な人だった。 そして、簡単に人様の子に名前付ける様な人物ではない。 それに、自分の事が好きだったんだろう。 生まれる前から 一生懸命名前を考えてくれたのだからね? おそらく、両親から一字も取らない事は、決めていたと思うんだ。 でも、それでは、縁が切れてしまう。 父親と縁が

  • 自分の名前は、変わっているんだ

    その名前、いたって普通の名で多くの人は、なんら違和感や変異を 認めないとおもうのだけれど 自分の名前は、変わっている。 その問題は、自分の置かれたバックボーン。 簡単に言うとその背景なんだ。 自分の両親は、自分の事を好きではなかった。 これから、生まれる自分達の子に対して、愛情を 注げる様な人物達ではなかった。 この先。生まれる自分達の子に対して、名前を考える事や 名を与える事を簡単に言うと「メン

  • おそらく、最後のチャンスだった

    祖母や叔母を喜ばせる事が出来る。最後のラストチャンス。 自分が素敵な彼女やお嫁さんを連れて行けば 自分には、勿体ないと言って純粋に喜んでくれたと思うし それを待ち望んでいたんだと思うんだ。 でも、出来なかった。 冷静に考えてどう考えても、年が離れすぎ。 年が親子程。離れている。 自分が例の彼女を幸せにするには、自分の力だけでは、正直無理なんだ。 祖母や叔母に頼らなくてはならない。 それを祖母や叔母