そうよ、今夜も
こんなに淋しくさせるなら あんなに楽しくさせないで 私の気持ちに付け込んで あなたの気まぐれで振り回さないで それでも 「好き」に負けちゃうから 「会いたくない」なんて言えないから 気まぐれなあなたのことを あてもないのに待ってしまう そうよ、今夜も
こんなに淋しくさせるなら あんなに楽しくさせないで 私の気持ちに付け込んで あなたの気まぐれで振り回さないで それでも 「好き」に負けちゃうから 「会いたくない」なんて言えないから 気まぐれなあなたのことを あてもないのに待ってしまう そうよ、今夜も
昨日のことのように思い出しては 今日のことのように泣いている 流れてく 流れてく 涙は 止め処なく 流れてく 祈りは虚しく届かずとも 今日も祈り続ける いつか届くと信じて
白い花が泣いていました 雨に打たれて泣いていました 白い花は美しく 雨に濡れても美しく 私もそんな風になりたいと 花弁の雫を眺めて思いました 花の名は椿 真っ白い椿でした
さっきまでの思い 湧き水のように だけど 一瞬で消えた 単純なこと あなたの顔を見たから 不安が元凶のもと だから 不安にさせないで わがままだと知ってるなら なおさらに
おやすみ moon 今日のことは今日泣いたから おやすみ moon 明日のことは明日考えればいい おやすみ moon なんにも心配はいらないよ おやすみ moon ずっとそばにいるからね おやすみ moon ずっと大好きだからね おやすみ moon 安心しておやすみなさい
雪のちくもり 気温6℃ もう信じられない~~~ 雪が降ってるんですよ 積もってはいないけど、結構降ってる 春の雪・・・・ それほど寒いとは感じません (もう、止みました) 晩ご飯 鰺フライ 豆乳入り練り物のお味噌汁 この鰺フライ、揚げるだけの冷凍品だったけど、 メチャクチャ美味しかった 身は厚く柔ら... 続きをみる
受け取った方が惨めになるなら そんなのは優しさとは言わない 間違った優しさで人は救われない 自己陶酔を振り撒いて それを優しさだと言い張っても 醜いだけだ どこかで覚えた偽善は どこまでいっても善意にはならず 上品さを繕っても継ぎ接ぎだらけ それを押し付けて満足している君は 醜いだけだ
あとは眠るだけ 鍵は開けておくわ もうすぐさよなら わかっているけれど どうしたら回避できるのか 寝ても覚めても考えている 無駄なのにね 馬鹿みたいだね もうアナタは来ないのに 鍵は開けているのよ もうアナタは来ないのに
こんばんは☺️☕️ 今日は、こちらは、一日中、雨☔でした。 気温も上がらず寒かったです。 そんな中、いつもの通院に行ってきました。 今日の、ドクターのお話・・ 口癖が現実になる・・かもしれないですよ。 ・・というお話が特に印象に残り、私も 自分の発する言葉に気をつけなくては、 と思いました。 ドクタ... 続きをみる
2025年(令和7年)4月に読んだ本の感想記録です。 伝える極意 思いを言葉にする30の方法 草野仁(くさの・ひとし) SB新書 著者は、テレビ番組、『徹子の部屋』にゲストとして出演されました。 徹子さんとのおふたりのトークは、おふたりともお話上手なので感心しました。清流が流れるように会話がはずみま... 続きをみる
恋とは 性別も年齢も関係なく いつでも生まれたての心 優しい貴方が 優しい人を想う心 時に残酷に 時に穏やかに 私が紡いだ言葉に 古い恋を想い出したのならば それは その時にまた 新たに生まれた心 優しい人を想うたび 生まれたての心で 貴方は恋をする これからも 何度でも
こんにちは、幸せへ進む道しるべ 山形県 心の相談室 インナーハート スピリチュアルカウンセラー代表の 向月 謙信 です\(^o^)/ 「ブツブツブツブツブツ・・・」 一人で、 ず~~~っと会話をしているおばあちゃん。 その声に、 耳を澄ませたことはありますか? その独り言は、意味のない言葉ではありま... 続きをみる
彷徨って また 泣いている 振り返って また 泣いている 思い出して また 泣いている 絶望して また 泣いている 泣いた後に また 泣いている いつまでも 泣いて 泣いている
季節が 匂いが 花びらが あなたを忘れさせてはくれない
こんにちは。 himaです。 3月に入りましたね。 年度末ですね。 朝晩はまだ寒いですが、 日中は太陽の暖かさを感じる ようになってきました。 花粉症にかかっておられる人もおられるようですので 無茶をせず過ごしてくださいね。 今回もホットヨガから 感じたことをお喋りさせてくださいね。 良かったら、最... 続きをみる
おはようございます♪ おしゃべりな人って つい、うっかり、悪気はない って言う それは あなたが思うことじゃなく 相手が感じること だから言葉は慎重に選ぶ 選ぶと自然にゆっくりテンポで 落ち着いた話し方になる 私が分かったこと 耳が聞こえない 目が見えない それをかわいそう😢は違う 自分をちゃんと... 続きをみる
今日で終わりなの? 違うよ、今日から始まるの だけど寂しいよ そうね、寂しいね どうしてなんだろ? どうしてなのかな? いつも紙一重 ふたりでいても 片側しか見えなくて
偶然の出逢いなのに 必然だと言い換えた そうじゃなきゃ納得できなかった 納得したくなかった 壊れてしまった宝物を 捨てられない子どものように いつまで経っても聞き分けがない 情けなさにも拍車がかかる そうやってまだしがみついてる 結末だけは拒んでいるのに
夢は夢のままでよかった 叶えたいだなんて思わずに 夢は夢のままでよかった 欲張ってしまったから悪夢になった 変わってしまって悔しいのは 夢を諦めたことではなく 現実に目を塞がれて 感情さえ虚無になったこと あの日を境に
流れていく花が今年も 立ち止まっているだけの私を置いてく そして、思い知るの 自身の愚かさに だけど、もう泣かないわ 飽きるほど呆れるほどに泣いたから ただ静かに見送るの 最大限の敬意を払って
どんなに願っても 戻れないことは分かってる この先の未来に 希望がないことも分かってる ならばせめてこのまま もうしばらくはこのまま 穏やかな朝が待っているなら それだけを幸せと呼ぼう
いつまでも忘れないと言った あの約束は確かなんだけど 忘れていく哀しさはきっと 遺された者だけに課せられて 思い出が呪いになっていく 誰も悪くない 誰も責めない それはそう だけどね どこにぶつけたらいい? 結局自分に向いていく呪い あんなに綺麗だったものが どろどろとどす黒く渦巻く
「もう忘れるの」 何度そう言い聞かせたろう 自分で自分に暗示をかけても そんなの何の効果もない 虚しくなるだけだと知ってるのに また何度目かの「忘れるの」 忘れたって言えないまま また虚しく繰り返す
同じように見えるものも よく見れば全部違って それぞれの個性がある だがそれはとても儚く 触れた途端消えてしまう その冷たさよりも 美しさに魅せられる 君のようだと言ったら また君を怒らせるのだろうか
髪が憶えてる 随分と切ったんだけど 不思議ね ちゃんと憶えてる感覚がある あなたが撫でた あなたが見つめた あなたと過ごした それを全部憶えてる 随分と切ったんだけど 不思議ね 泣いちゃうくらい切ないね
いつまでもあなたを想って 風に揺れていたいけれど 雨が降ってきたから 帰るわね 泣きながら 化粧が汚く落ちても 見知らぬ人が驚いても 構わないわ 気にしないわ ただの名もなき女だから このまま死んでもいいんだけど 帰るわね 泣きながら 生きていたらまた来るわ
今日2回目です。 ゲストのお話、盛りだくさん でした。 けど、まずは徹子さんのすごさ。 徹子さんは、ここっていう所で ステキな言葉をいってくれる人 がいるんですね。 NHKに入った時、いろんな事を いわれて変えますといったら、 「あなたはそのままでいい」と いわれたそうです。 徹子さんはあれでいいん... 続きをみる
後悔が降る この青空の世界に 後悔が降る 一瞬たりとも止むことはない 後悔が降る その中で立ちすくむ 後悔が降る 出来ることなどもう何も無い
皆様、ニューアースにお引越しの意思表示はされていますか? まずは、意図することから始まります。 生きることは意識すること。 なんていうのも思います。 どんな意識で生きるのか、チョイスは私達次第! 例えば、 「あの人のああいうところが苦手」 「なんであんな態度を取るんだろう」 そんなふうに、 つい批判... 続きをみる
懲りないよね 懲りずに何度も嘘をつく 誰も幸せにならない嘘を 最悪自分をも不幸にするのに どうして? 何度も 本当に懲りないよね
赦されたいと願うのに 赦されない罪を重ねる そうしてお前は何処へ征く 辿り着いた吹溜りで 野垂れ死んだとしても 罪が消えることはないのだから 誰もお前を赦さない それだけの罪だということを 肝に銘じて消えて逝け
8年前、七五三の撮影で忘れられない日があります。 主役の女の子は、着物をどうしても嫌がっていました。 袖を通すたびに、表情が固くなっていくのが分かりました。 当時の自分は、 カメラマンとして「どう撮るか」ばかりを考えていました。 光の向き。 立ち位置。 レンズ。 でもその日は、 どんな技術も、その子... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 私たちは普段、何気なく言葉を使っていますが、 その積み重ねが、周囲からの印象を静かに形づくっていきます。 前向きな言葉が多い人は、自然と「この人は前を向いているな」と感じてもらえるし、 反対に、後ろ向きな言葉が続くと、どこか消極的な印象が残ってしまう。 これは、誰かを評価す... 続きをみる
泣いてるんだね わかるよ いつか涙は乾くけれど 痛みは残る 今の私のように それでもまた夢を見る だから その涙が乾くまで せめてそばにいるよ
私利私欲にまみれた人の 上辺だけの言葉が ただ虚しく響くよ 空も呆れるほどの 寒々しい愛想笑い 堪えきれず降り出した雨は 一瞬にして雪に変わった 信じたい気持ちを 簡単に裏切る人の 何を信じたらいいのか 知りたいのは 約束のその先だよ
はじまる前から 終わりを探してた 理想の終わりなんてどこにもない あるのはいつだって悲劇だけ 壊れてしまう前に 壊してしまいたい衝動 抑えているつもりでも抑えきれず いつの間にか壊してた 当然理想であるわけない 次のはじまりはいつ? すでに終わりを探してる
きっとあるんだろう、とは思う だけど、あえて追求はしない 今日見た色は 明日にはもう無い どんな色か、と問われても 答えようがない あの日と同じ色を探しているけれど その記憶さえ曖昧になるばかり だから、いい それでいいのだ、と思う 生きていたら、いつか また、見れる日があるかもしれない
嬉しかったのはね 今日の青空 嬉しかったのはね 共有した写真 嬉しかったのはね 棚に残ってた菓子パン 嬉しかったのはね 交差点の青信号 嬉しかったのはね あなたに話せること
夫ちゃんは 失語症になりましたが、2024年の盆明けから、 2人で毎日特訓して、今だいぶ 言葉が出るようになりました。 この前 ガストに行った時、夫ちゃんは3種の盛り合わせを注文して、 唐揚げとピザとポテトを頼んでました。 私はスパゲティを頼みました。 私が 唐揚げを狙ってると、夫ちゃんは ガードし... 続きをみる
ツキノワグマくん前半のブログでは、 「キートス君」の面影を感じる他のクマたちをいくつかご紹介しました。 この「Kiitos(キートス)」という言葉は、フィンランド語で「感謝」を意味する言葉だと、当時お客様から教えていただいたものでした。 久々に初代キートス君のブログを読み直して、作品づくりを続けてこ... 続きをみる
星空 寒空 回り道 一言 二言 独り言 今週 来週 再来週 予定 未定 空白行 星空 寒空 独り道 三言 夜毎 世迷言 今月 来月 再来月 予定 未定 空白行
エンジニア同士の会話や技術記事で、よく 「APIを叩く」 という表現を見かけます。 少し乱暴な言い方にも聞こえますが、これは業界ではごく一般的に使われている言葉です。 では実際に「APIを叩く」とは、何をしていることなのでしょうか。 APIとは何か APIとは、簡単に言うと 「他のサービスやシステム... 続きをみる
白い大地を照らす月は 私の心の奥までは 照らしてくれない やがて雲に呑まれていく その前に一つ 願いを聞き入れてはくれないか 無駄な祈りだと分かっている それでも今は それしか出来ない この白が全部消える頃 この心の痛みも消してくれ なぁ、月よ
こんな時だけ ずるいよね わかってる 本当は嫌い なのに許してる あなたの弱さ そこに付け込む 自分の醜さ こうしてだんだん 汚れていく 汚れが分からないくらい 汚れていく
あなたのことなんて、もう 忘れているに決まっているじゃない なんで今更、 戻れない時を戻そうとするの あなたのことなんて、もう そう突っぱねたのに、どうして どうしてこんなに心ざわめくの なんで今更、 なんで今更、 そう呟きながら 私はどこへ向かおうとしているの
予定通りに始まらなくても 予定通りに終わればいい 薔薇があって 光が溢れて 笑い声が響いて 好きな音楽が流れたら 短い一日でも 楽しさと感謝が詰まれば最高
すっかり忘れている 普段は何も感じない だけど 確実に抜けない棘があって 事ある毎に痛みだす それが今夜だってこと しくしくと痛むから しくしくと泣いている 大丈夫 明日はきっとまた忘れている 普段は何も感じない それくらいには強くなれたから
なつかしい歌 不意に 心揺さぶられる 嫌でも想い出す 夢中だった恋 平穏を装うけれど 鼓動までは誤魔化せない 本当に好きだったと 今でも言わせるくらい 夢中だった恋 あなたは元気でいるの?
消えた一粒 空に還った いつまでも見送った 見えなくなっても ずっとずっと 残った一粒 瞳の奥に永遠に いつまでも揺れる 晴れでも雨でも ずっとずっと
思い出は残すためじゃなくて 思い出は創っていくもの それを時々切り取って キラキラした加工したりして どんどん重ねていくもの これからもふたりでね たくさん話をしよう たくさん出かけよう 昨日の話より明日の話を どんどん重ねていこう 残すためじゃなくて 未来を創っていくために
以前も日本に頻繁に見かける「妙な」英語を指摘した事ある。例えば、良く見かける店の前の甲板や窓にある "Close" サイン。(→別の投稿) 今回はこの町にある横幅3-4m、縦2m近くの大きな看板に見られる言葉を少々指摘したい。娘に言わせると、誰も見ていないからいいじゃないか。それでも間違いですから、... 続きをみる
いつまでも好きで悔しい それをあなたは知らない 切なさとかはとっくに過ぎてる 凍ってく思い出とは裏腹に この想いは熱いまま 私を焦がす
何を見ても 何を聞いても 虚無のまま そのことに気付いてしまって 涙が出たの 私の感受性が好きだと あなたは言ってくれたのに あなたを失って 感受性まで失った そのことに気付いてしまって 涙が出たの ごめんなさいは あなたへと 私の感受性への気持ち
. . . 2026.1.17.2110 なにひとつ苦労をしらない高貴な身分で生まれた女性がみえる 彼女の無邪気さは、周囲からの嫉妬を集めた 数々の負の念の影響もあり病弱体質で若くして亡くなった... これは? 本人はこの件に関してもなにもわかっていない 彼女はなにもわかっていないの、 いつも わか... 続きをみる
上手く言えないままだった 今日も 上手く言えないままだった いつまで経ってもそう 日に日に伝えたい気持ちは募るのに その気持とは比例せず 上手く言えないままだった 明日も 変われることはないと思うけど わずかに夢だけみてる
大きく息を吸い込んで 溜息で吐き出した 勿論わざと その溜息は溜息のまま 空に浮かんで 次の瞬間には凍った だからそれを降らせたい あなたの髪に そして肩に そんな雪があったらいい あなたが私を忘れても そんな雪があったらいい
ひとりが寂しいと泣いたのは夕べ 今日はひとりが心地良い あなたの帰りなんか待たないわ 私は自由を楽しむの 音楽も食べ物も好きなものを そして時間も気にせずバスタイム ゆっくり髪を乾かしたから ねぇ あなた 早く帰ってきてよ
いつだったか どこでだったか 忘れてしまっているけど あなたの言葉だったことは 忘れていない きっとこの先もずっと 忘れることはないだろう あなたが忘れてしまっても 私の心には残っている
寒いね 風が痛いね だけど君が隣りにいるから 心だけは暖かいよ 星が綺麗だね 冬が好きな理由の一つ 君と見上げる冬の空は 格別に綺麗なんだ
星が揺れたのは 君の瞳に涙が溢れたせい 月の溜息は 僕の心が移ったせい 風が凪いだのは ふたりの世界が止まったせい この夜が最後だね だけど僕は泣かないよ 君がもうすでに泣いているから
量産されてく愛に興味はないの もっと深く もっと強く もっと激しく それだけを願って私は たったひとつを探している
色とは何だろう? 音とは何だろう? 紫外線や赤外線には色がない 超音波にも色がない 感覚として規則的相当性が設定されていない波長の 光の振動や 空気の振動には 色や音がないのである 感覚が 色や音を生成してくれているらしい 意識の外の現実世界には 色など何もないのではなかろうか 温かさや寒さも そん... 続きをみる
繊細さとは一番遠いところで 汚く泣いている それが私にはお似合い 泣いたところで何も解決はしないことは 十分承知しているけれど 理性とは無縁で激情にまかせて 醜く泣いている あなたは遠く遠く遠くなるばかり だから独りで泣いている 汚く醜く泣いている それが私にはお似合い
雨が降りそうで降らなくて 晴れそうなのに晴れなくて 寒そうだけどそうでもなくて かと言って暖かいわけでもない そうだね それはまるで君のようだ 少しは笑ってくれてもいいのに
冬の街 凍る夜 輝く星 胸の灯 響け愛
私たちは、日本語を自由に操れると思いがちですが、実はそうではなく、決まり切ったいくつかのフレーズを繰り返し使っています。意外と少ないボキャブラリーでこと足り、同じ言葉を常に発しているのです。 ですから、習慣となっている口癖はいつも、不意に口からこぼれます。それが相手を追い詰め、自分に返ってくる言葉だ... 続きをみる
あの夏の匂いがして 私は泣いた あなたを思い出して 私は泣いた どこを捜しても 夏は遠く どんなに呼んでも あなたはいない 消え去ることのない 恋しさが眠る 幻のような夏の記憶に 雪が積もる
わかってない わかってないよキミは なんにもわかってない がっかりだよ 本当にがっかりで 怒る気にもならない どうしたらいいなんて ボクに訊くなよ そういうのさえ がっかりなんだよ 怒るより 哀しくなってくるからさ 少しはボクの気持ちも 察してくれ
夢を見ていただけ それが優しい夢だったから ちょっぴり恋しくなっただけ こんな風に穏やかに あなたを想い出す日が来たことを あの頃の泣いていた私に教えてあげたい
こじらせすぎてねじれてる ねじれたまま固まって かなしいモンスターが誕生した 行き場のないモンスター 友も恋も遠くなるばかり だから、さらに、加速する 暴走して余計にひとり かなしいモンスターは今夜も哭く
真実はいつも言葉の外にある 規則的相当性が 真実と言葉の間を取り持ち 真実を言葉で表現したり 言葉に忖度しながら真実を醸造したりする 真実は 時と共に移り行き 言葉はそれを追いかけ 真実の動きをせき止めようと 何かを動かす 風にあおられ 竹の葉が揺れている 揺れ動く どの瞬間も真実の竹でありながら ... 続きをみる
些細なことでも笑い転げたね そこにあったのは 確実に幸福で とてもあったかいから 溢れるのは愛だったよ
入選句「売れ残り…」(1/14 ラジオ万能川柳(2026))
入選句「急がない…」(12/10 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「うまくなり…」(8/20 ラジオ万能川柳(2025))
俳句「ぶらんこの…」(6/10 毎日俳壇(2025))
入選句「生きるのに…」(5/14 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「シーフード…」(2/26 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「日没の…」(2/19 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「拭き残り…」(2/8 仲畑流万能川柳(2025))
入選句「年賀状…」(1/22 ラジオ万能川柳(2025))
入選句「おひさまの…」(1/11 仲畑流万能川柳(2025))
入選句「後ろ前…」(12/17 仲畑流万能川柳(2024))
今週の一句「洗濯物…」(12/11 ラジオ万能川柳(2024))
入選句「性善説…」(12/4 ラジオ万能川柳(2024))
入選句「したい事…」(12/2 仲畑流万能川柳(2024))
入選句「押し入れと…」(11/19 仲畑流万能川柳(2024))
桃太郎とさくらももこ、“名前貸しの桃”で紡ぐ偏愛短歌セッション
韓国ドラマ「ごはんにお願い」を見ながら…。
大型連休が始まりましたが…。
統一地方選前半戦の道府県議選・政令市議選。日本共産党は大きく議席を減らしましたが・・・
坂本龍一さん逝く。ご冥福を祈ります。
今日は春霞は。桜の花も、なんだか、、ぼんやりと見えます
県議選・市議選が告示されても、街は静かなまま。まさに暗闇選挙です。
統一地方選の道府県議選・政令市議選が告示されました
紅白に咲き分けている花。どうしてこうなるのか不思議です。
いろは歌の作者はいったい誰なのでしょうか
つぎつぎと広がりゆく、噂話の恐ろしさ
WBC日本の優勝を心から祝福します。
捜し歩いているのですが、いまだに出会えません
横文字言葉が増えて、ついて行かれません
今日は、喉の治療の経過観察の診察日。笹が瀬川の土手では…。