• サイクリストの願望 ラン+L3

    至言 今日はblogネタが思い浮かばず(苦笑 第5回 ハルヒル まで残り 87日 ――――― ・誰も興味がないであろう、私のトレーニング 〇起床時 心拍数 46bpm 体重 53.9kg 体脂肪率 6% 疲労度 中~ 〇トレーニング内容 ローラー前ラン ウォーミングアップ 10分 L3 20分 FTP設定 253W TSS 33.1 運動量 27.9KJ

  • 大地を掴んでいこうぜ L5(30s-30s)

    毎日ではないけれどコツコツと続けている徒歩通勤とランニング 最近は筋肉・骨格の動き・力の流れを感じとる体の感覚が鋭くなってきたためか、足指で地面を掴む感覚が一層強くなってきた 宮澤崇史の理論でカラダを速くするプロのロードバイクトレーニング 日東書院本社 本 自分のバイブル内でも、著者はシューズ選びは足の親指が引っかかる感じを重視していたそうだ 足指を鍛えるとふくらはぎが刺激される効果があるそうで、

  • 脱力ペダリング しゃっちょさんの言葉

    人の言に耳を傾けないというのは、 みずから求めて心を貧困にするようなものである 松下幸之助  経営の神様と呼ばれた松下幸之助が残した数ある言葉の中のひとつ。  どの言葉も姿勢を正されるものばかりだが、中でも幸之助翁が何度も繰り返し言っていたのは「素直であれ」ということだった。  柔能く剛を制す。何をするにしても、素直さがモノをいうのだと。  若い頃の特権は、大人たちから怒られたり注意を受けることが

  • L3~L4+ラン 見なくてもあんま困ってない

    最近は筋肉や骨格を細分化してその動きや力の流れを感じ取ることが出来るようになった 運動時に消化器系の内蔵は邪魔なので、腹筋群を操作して背中側に引っ込めておくぐらいのことは可能だ ここまでは無理ですが そんな身体操作が出来るようになると異常にストレスに感じるようになったのがスマホ使用時だった 首への無駄な負担がストレスになってしょうがないので、次第にスマホ使用率は下がり、朝昼晩の3回程度になってしま

  • 前日ラン+調整走 心地よい

    一年ほどお世話になっていたサークルを脱退 お世話になりました やはり独りでやってるほうが性に合ってるようです 第5回 ハルヒル まで残り 91日 ――――― ・誰も興味がないであろう、私のトレーニング 〇起床時 心拍数 bpm 体重 kg 体脂肪率 % 疲労度  〇トレーニング内容 前日リカバリー走 ウォーミングアップ 15分 (L5 30秒+レスト 30秒)×5 レスト 5分 (L5 30秒+レ

  • 実走 こまけぇこと考えず走れ

    頭の中の靄を払拭するには思う存分体を動かすのが一番だ 第5回 ハルヒル まで残り 92日 ―――――

  • L5(30s-30s) 脱ぬるま湯

    昨年末から忙しさなどにかまけ、随分とぬるま湯に浸かってしまったことを昨日の練習で実感する 一月前まで平然と出来ていたことが非常にきつく感じられ愕然とした 力が衰えた事実は受け入れ難かったが、歯止めをかけるため環境を整えて今一度リスタートしたい ゆるい強度ながらもコツコツ続けてきた功名は大腰筋をはじめ全身の分化(骨格・筋肉を細分化して個別にコントロールすること)、骨盤~脊椎~肩甲骨での旋回伸張反射、

  • L5 純日本人体型者(所謂胴長短足)の悩み

    クランク長165mmは出るのか!? 第5回 ハルヒル まで残り 94日 ――――― ・誰も興味がないであろう、私のトレーニング ペダリングや体の使い方を見直す期間は見通しがついたため、そろそろ強度を上げていこうかと思います しばらく強度はゆるかったしつかう場所も変わったのでまずは筋肉を整えていこうかな 〇起床時 心拍数 46bpm 体重 54kg 体脂肪率 6% 疲労度  〇トレーニング内容 ウォ

  • 調整・ローラー+ラン 弱肩

    画像はイメージです 運動特性から足回りばかりに注目しがちだが、チャリもランもこれほど肩が大事だとは今まで思わなかった ここ最近の練習では30分もたずに肩周りが悲鳴を上げ始める ガチムチにする必要性は全くないけれど、最低限必要なものがない 筋トレは大嫌いだけど補強と言う意味でこっそり筋トレ中 穴開いたチューブを引っ張るだけのもので、端から見れば笑っちゃうような強度ですが 筋肉をつけるというよりも、余

  • ローラー+ラン 糖質制限と花粉症

    昨日の何気ない会話 朝からずっとクシャミしてた同僚に 「シバさん花粉飛んでる?」 と聞かれた そういや昨年はつらくなかったな それどころか花粉舞う中を嬉々として走り回って何ともなかった気がする 「多分治っちまったんで飛んでるんだか分からんハハハ」 と答えておいた 以前は3月、4月とくれば「目が痒すぎてくり抜いて移植手術したい」「外出なんてもってのほか」というぐらいひどかったのだが 糖質制限 花粉症

  • ラン+脱力ペダリング 脱力ペダリング・補足

    最近しつこいぐらい「脱力」にこだわっているが、力を入れなければ運動どころかその場に崩れ落ちるしかない(笑)ので、必要な場所には当然力は入れる必要がある 脱力させているのは手足のことであって、運動に必要な力を出しているのは体幹である ただし力を出すのは一瞬に留め、すぐさま脱力させる さらにその力をうまく身体に循環させると手足が勝手に動く 手足の意識は外し、体幹で必要最低限の力だけ出して自動的に手足を

  • 彩湖ラン+脱力ペダリング 脱力してるのに筋肉痛になる矛盾

    足の力を抜いたペダリング(ランニングも)をしているはずなのに昨日は足も含め全身筋肉痛で、せっかくの休日が休養日になってしまった じっとしてられない性分なので午後にちょこっとだけ体をほぐしに彩湖へ 「脱力してるのになんで筋肉痛やねん?」 矛盾してるように思ったが、これこそ眠っている筋肉だったのかと ・脱力ペダリング 眠っている筋肉は・・・ありました  最近よく「身体が小さくなった」と言われるが(元々

  • ラン+ローラー 左右差を無くしたい

    手足の力を抜くと感覚が研ぎ澄まされるのだろうか、今まであまり気にしていなかったことが気になりだして仕方なくなってくる 現在手足の力を抜いた脱力ペダリングの練習中であるが、利き手とは逆の左半身の筋力・関節の柔軟性が右半身に比べかなり劣ることに気付く いやパワーメータのデータから、ペダリングパワーの左右差が45%:55%付近に収まる傾向があったので分かってはいたのだ 分かってはいたのだけど特段不自由し

  • 脱力ペダリング 眠っている筋肉は・・・ありました

    脱力をしたペダリングをしていると、力を入れてないのに疲れる部分があって、その弱い部分の負担を減らすかのように本来力を入れなくていい部分に力を入れてしまっていた・・・ということに気付く これが無駄な力みなんじゃねーかと や、おっさんの勝手な考えですが 宮澤崇史の理論でカラダを速くするプロのロードバイクトレーニング 日東書院本社 本 弱い部分=眠っている筋肉と考えて、弱い部分に負荷がかかるようにしばら

  • L3~L5 剣聖の肖像画に見る脱力具合

    最近のローラーでは、ガシガシ廻すことよりもいかに脱力するかに集中している 引っ張ったゴムから手を離すと元に戻るようなイメージ 集中すると逆に力んでしまったりして難しい イチローさんの言ではないけれど、ほんとにこの「センサー」ってのはあるんだなぁと 超一流のアスリートはいわば脱力の天才なんじゃないかと 筋肉でガチガチに体を固めたアスリートは、一流まではいくけど超一流というのは少ないような気がする 三

  • 休養日 夜ランLSD

    昨日は実走に出かけ、15時ごろ帰宅すると相方さんからLINE有り 「走ってると見れんからね、スマンスマン」 「・・・!?」 仕事で近くに来るので帰りに寄ってくとは言ってましたが、それは仕事が終わってからの夜の話し 休日だった自分のほうはというと日中は 150km走ってきてしまったがなー(笑 「自転車で伴走でもいいよ」とのことでしたが、昼間はトレーニング的な走りではなく体力に余裕はあったので夜ランに

  • L3~6 続けたら人並みにはなっていたという話

    99%の人が私の習慣・行動に興味などないであろうが、2ヶ月ほど前から始めた徒歩通勤は今でも継続中である 毎日では無くなってるけど たまには歩いてみようかな  安上がりな男  距離1.5km、所要時間15分で悲鳴を上げていた足は強くなり、気がつけば10km程は走れるまでになった まぁ、 平均以下だったのが一般人レベルにはなった だけのことなんですが(笑 -----------------------

  • L3 60分 10分のアップで気付く

    最近ハマりつつあるランニング 自転車と違って走りこむたびに筋肉痛になるが(笑)、逆に伸びしろがたくさんあることの裏返しであると思う ただ漠然と走るだけでなく、体をどう使うか、意識してやっていたら自転車とほぼ同じ体の使い方が出来るようになった 大なり小なり違いはあるけれど共通する部分は多い 双方がクロストレーニングとして機能していく予感がする 期待感でつい顔がゆるんでしまうな 第5回 ハルヒル まで

  • ラン1h 血中乳酸「予測値」だしなぁ

    昨日、web巡回中に面白いものを発見した エンデュランススポーツを嗜むのであれば乳酸について大なり小なり知識があることかと思う 乳酸が疲労物質でないことはもはや常識中の常識 運動強度を高めていくと、血中の乳酸濃度が急激に高まる値をLTと呼ぶが、トレーニングを積むとこのLTの値を高める効果がある LTの値を超える運動をすると急激に疲労し、短時間で運動の継続が困難になる LTが高まると高強度でも運動を

  • L3+L5 食品評価・モロヘイヤ

    糖質制限生活は現在も継続中であるが、やはり栄養バランスなどは気になるもの 大体毎日同じような食事内容になりがちなので、栄養素をきちんと摂れているかblogに書いて評価してみようと目論んでみた 尚、こちらのサイトを以後使用させて頂くことにする 「カロリーがなんちゃら」「ビタミン〇がなんちゃら」と説明するよりグラフで見たほうがわかりやすい モロヘイヤ - Google 検索 栄養価が高く「野菜の王様」

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