• 私、成人しません

    体重が重いです。 「体重」の前に説明をつけるとすれば、「減らない」、「重い」などです。 それなのに最近、異常に食べるようになりました。 病院食も、昨日の夕方からずっと完食。 明日か明後日にお金をもらえるので、また何か買い食いしそうです。 そして、吐きません。 せっかく食べてあげたのに吐いてしまったら見放すみたいでかわいそうじゃないですか。 だからといって、せっかく出てきたのに残してあげたら受け入れ

  • todoりすと

    こんばんは。 突然ですが、やることリスト! ・毎日満足のいくごはんをつくる  →モットーは節約時短ごはん。     食費1万円/月、帰宅後30分以内、見栄え◎、満足度◎なごはん。 ・貯金  →貯蓄として月5万死守。小銭貯金。 ・毎日お掃除  →気づいたときにさっと、毎朝トイレ掃除。 ・朝勉  →毎朝30分お勉強の時間 ・常に美意識  →だらしない恰好で外に出ない。     毎日好きな人に会うつもり

  • 個人や団体が物事を考える際。決める際。拾捨選択と云う物があると思うんだ

    拾捨選択。 ちなみに、この言葉は、誤用で 取捨選択が正解らしい。 Yhoo!知恵袋で見たんだ。 でも。知っていても、自分は、使うんだ。 なんせ、いつも酔っぱらいのいい加減なオジサン。 昔。なんでもかんでも無駄と決めつける。人達。 民主党の人達。 この人達。一体何をしたいのかと不思議に思ったんだ。 せっかく、与党になったのに何をしたいか解らない? なんでも、かんでも前政権の行っていた事を悪い事と決め

  • 社会には、ある程度の自浄作用が働くと思うんだ

    余りにも右寄りの思想を持つ立場の人が力を持つと 左寄りの思想が意識され支持され 余りに資本家と言われる存在が力を持ちすぎると 一般人の間で共産的な思想が意識され支持され 中道の方へ傾くと言う自浄作用。 実際。どの程度の力が働くかは、良く判らないのだけれど 自浄作用という物が存在していると思うんだ。 社会経済学だったのかな? アダム・スミスって言う人がいたよね? その人の言っていた「神の見えざる手」

  • 人と考えが被る時期と云う物があると思うんだ

    それを広義の意味で自分なりに説明すると その時の社会の流れ、その時代のブームに対する人々の反応や声。 それを狭義の意味で自分なりに説明すると 自らの成長過程に置いて、全く違う環境で育って、成長過程を生きて 来た人物と同じような感想や興味を抱く時。ある時期。それは被る。 その代表的な例で伝えるとすれば思春期かな? でも、今回書きたい事は、歴史に関する事なんだ。

  • 梅原猛の仏教の授業 法然 親鸞 一遍 "すべての人は必ず救われる!"

    梅原猛の仏教の授業 法然・親鸞・一遍 PHP文庫 知の巨人・梅原猛(Takeshi Umehara)! ちなみに梅原さんの本で僕が一番好きなのは 「天皇家の "ふるさと" 日向をゆく」です。 すべての人は必ず救われる! 「社会の仏教」から 「民衆の仏教」へ。知の巨人が 浄土宗祖の本質に迫る。 生きとし生けるものすべては成仏できる―――。 鎌倉時代に生まれた浄土仏教は、衆生救済のみならず、 悪人でさ

  • 良寛像を断捨離。良寛さんは心の中に、永遠(とわ)に。

    断捨離した良寛さんの像(20年前ぐらいに新潟で買いました)。 20年間ぐらい所有してましたがその思想や生き方を心の中に、永遠にしまい込みました。 この背中昔どこかで見たことあります。そうだ、市原ぞうの国のゾウさんの背中です! 8年前の平成19年に断捨離失敗していた良寛像を手放しました。 断捨離成功です! そもそも、良寛さんとか親鸞聖人とか一遍上人とかって 像にさせられることを 本人たちはすごく嫌が

  • 単独者の憂鬱

    デンマークの思想家、キルケゴールの「死に至る病」の中で使われた言葉です。 超簡単に言えば、自らの意志で既存の価値、欲に捉われず神を求める生き様である。 ・・・というような解釈をしております。 個人的にこの「神」というは彼の時代の最高の諸価値に回帰するという意味で妥当であったと思います。 俺の家は一応キリスト教なんですけど、特別に信仰心に熱いものはないです。 更に言えば新約聖書より旧約聖書の方が面白