• 初めまして

    夜遅くにこんばんは! ブログ始めてました。 こんな恋してみたいという理想のデートや個人的な理想の選択など綴っていきたいと思ってます(^^) サラッと読んで頂いて構わないですのでちょくちょく立ち寄って下さい!(´∀`)

  • 思い出の失恋ソング

    こんばんは いつもブログ更新の時BGMとして 曲を流してる 今日はYOUTUBEで泣けるJ-POPってやつを 流してるんだけど、 懐かしい曲が多いね 思い出す甘酸っぱい初恋と 涙が枯れるまで泣いた別れの時 好きな人ができたときに何時も聞いてた大塚愛 失恋すると倖田來未に励まされて オレンジレンジで前向きになれた あの時聞いてた曲はすごい覚えてる 青春の曲なんだな~(^-^) 今日は眠いからここまで

  • 育児サークル

    こんばんは。 感謝しています☘ 今日は月に2回ある育児サークルの日でした!✨ 月に2回しかないけれど、私はこのサークルが大好きなのでサークルの日が待ち遠しい程です(笑) 実はちーぼーには、このサークル内に好きな女の子がいます(* ´ ェ `*)♥ 1歳だからと侮れません!! 一丁前に男の子なのです(*˘︶˘*).。.:*♡ それまでは、ママ!ママ!とずーーーーっとべったりだったのに、その子を見つけ

  • 恋は仕事をはかどらせる?!

    AM9:00っを知らせる鐘が鳴ると 今日も朝礼が始まる。 朝から元気に挨拶するような社風ではなく 毎日静かに行われる。 こうして同じ環境の中にいると 慣れがダレへと変わっていって 入社当時のキラキラした自分が枯れていく メイクや髪型もそうだけど手を抜くと その日一日のモチベーションが低いまま上がらない んでどんどん老いていくのかって考えるとゾッとしちゃう そんな中でキラキラしてた自分を取り戻すのに

  • 42日目(今宵満月と申したか)

    今日は特に実践していないので 大大大人気のレビューコーナーをやっていきたいと思います。 漫画ばっかり読んでる気がする。 昨日の漫画紹介で それでも僕は君が好き 感想の続きなんやけど これ読んでて思ったのが人生やっぱり金だなって思うシーンが何回かあった。 大人になるにつれて男としてのステータスの一部で金って必要不可欠。それどころか最低条件らしいです。やさしい人やいい人じゃ相手にされない世の中です。

  • 闇と光。。

    あれから数日が経過した。 相変わらず彼女は浮かない顔をしている。 話しかけても上の空。 ただ、ぼんやり遠くを見つめている。 そんな状態が続いたある日。 「なぁ、友達に会いに行ってきな。」 「少しは気分転換になるやろし。。。」 「うん。いいの?」 「あぁ、良いよ。」 「そんな顔して毎日を過ごすのは、サキ自身が一番辛いやろ?」 「うん。ありがと。じゃあ行ってくるね!」 そうして、彼女は友達に会いに行っ

  • 三日月の夜に‥‥。

    10月。 彼女は予定どおり、俺の部屋へと引越してきた。 新しい住まい。 新しい家庭。 新しい家族。 俺達の新しいスタート。 沢山の荷物を片付けながら、俺は、心地よい疲労感に浸っていた。 ただ、そこには一人浮かない顔をした彼女が居た。 「どした? 疲れたん?」 「ううん。何でもない。」 そう言ったきり、彼女は虚ろな目で遠くを見つめていた。 そして一言。 「帰りたい‥‥。」 そう呟いた。 俺は失望した

  • 『マジで??』

    月日が経つのは早いもので、サキと付き合ってから、一年以上になった。 わがままで、意地っ張りで、そのくせ泣き虫で‥‥。 寝相が悪いから、毎朝 髪が爆発している。。。 そんなサキの事が、俺は一瞬で好きになった。 ある日の事。 いつものように出社したら、いきなり部長に呼び出された。 応接室に入ると、そこには支店長と総務部長も居た。 「どうかしたんですか?」 「いや、単刀直入に話そう。実は福岡支店で例の案

  • 春の嵐(3)

    あれから数日が過ぎた頃。 俺は、彼女が言った言葉の意味を ずっと考えていた。 『りくの事は、すごく大事。 でもね、好きかどうか、今は分からないんだ。』 (大事だけど好きかどうか分からない) どういう事なんだろう。。。 こんな事を言われたのは生まれて初めてだった。 俺は悩みに悩んだ。 仕事も手につかないほど悩んだ。 そして、ある結論に辿り着いた。 ある日、 「俺、なんでこんなに悩んでるんやろ。」 「

  • 春の嵐(2)

    あれから、俺達は順調に新しい生活に向けて準備を進めて行った。 俺は、近くの不動産屋へ足蹴く通い、築浅の賃貸マンションを見つけ、彼女へ部屋の様子や近隣の風景を撮った写メを送りながら新居を決めた。 彼女は、引越し屋さんへの手配を済ませ、着々と荷造りに励んでいた。 転居届けを申し込む際に、最寄りの市役所で婚姻届ももらってきたらしく、嬉しそうに写メを送ってきた。 そんなある日の夜。 5月の連休も終わり、梅

  • 春の嵐(2)

    あれから、俺達は順調に新しい生活に向けて準備を進めて行った。 俺は、近くの不動産屋へ足蹴く通い、築浅の賃貸マンションを見つけ、彼女へ部屋の様子や近隣の風景を撮った写メを送りながら新居を決めた。 彼女は、引越し屋さんへの手配を済ませ、着々と荷造りに励んでいた。 転居届けを申し込む際に、最寄りの市役所で婚姻届ももらってきたらしく、嬉しそうに写メを送ってきた。 そんなある日の夜。 5月の連休も終わり、梅

  • 純へ

    お盆はなにをするんだっけ お墓は毎日行ってるから 特別する事もないのかな 夏の暑い日は 純と、なにをしたっけ とうとう、海には行けなかったね 花火も見れなかったね それでも 仕事の合間に 少しでも会いに来てくれた 今でも、車で迎えに来てくれる そんな日が来る事を祈ってるよ さっき見てたテレビの企画 『あなたのよみがえらせたいもの』 純 それしかないよ いつも右手を差し出している 純の手を待っている

  • AI

    「愛」とは 相手の「心」を「受け止める」こと。 「恋」とは 「心」が「変わる」こと。 どっちがほしい? ほとんどの人は「愛」を選ぶかもしれない。 でもね 「愛」は求めるものじゃなくて 与える心遣いなんだよ。 愛がほしいというのは 愛を知らないからなんだよ。 こういうものだって知らないから 探し回っているんだよ。 本当はたくさんの人から愛をもらってる それに気づくだけで 世界は愛に満ちていると気づく

  • 明日はこどもの日

    鯉のぼりが青空高く泳ぐといいですね。鯉?恋?あなたのLoveは?