ズル休みの後のプレゼントラッシュ!
公民館講座で俳句を習いだしてから、6~7年、もっと? よく分からないが、かなり経つ。 ここ4年はいろいろあって、コロナとか、夫のこととか、自身のケガとか、体調不良とか、来客とか、通院とか、なんだかんだで皆勤賞なら48回の吟行・句会に、7,8回しか参加できていない。今年に限っては1度? 2度? そんな... 続きをみる
公民館講座で俳句を習いだしてから、6~7年、もっと? よく分からないが、かなり経つ。 ここ4年はいろいろあって、コロナとか、夫のこととか、自身のケガとか、体調不良とか、来客とか、通院とか、なんだかんだで皆勤賞なら48回の吟行・句会に、7,8回しか参加できていない。今年に限っては1度? 2度? そんな... 続きをみる
前回更新11月18日(土)の当地気象予報は平地でも降雪の恐れでした。 【里にも雪】・・・11月18日15時撮影 今シーズン長期予報は暖冬、まさかねと思ってましたが本当に降りました。 降雪2-3cm程度で、道路は蓄熱してたのか積もりませんでした。 もうすぐ冬タイヤ履き替えです。 【八ヶ岳主系列の峰々】... 続きをみる
試着し 映る姿は 老婆なり 服を、断捨離したので、 洋服屋さんに行ったときに、 我が身の現実を見た。 家で鏡見ないからな~😭 問題に むきあってなる 我心 問題に むきあってこそ 進化あり
眩しさに 目をほそめつつ 夏か今? すでに紅葉始まっている秋なのに、 夏のような日差しなので、 つぶやいてみた😅 忙しさ 体重値と 正比例 せっかく60キロ切った体重が、 数日の忙しさに正比例して 今朝は、60キロ台😭
旅の計画書や写真が電子データとしてPC及びバックアップHDに残ってるのは1990年代後半から過去25年分です。 諏訪へ転居してから子供達が成長した40年-25年前の家族旅行は、何処へ行ったの記憶はあっても、何時だったかはサッパリ、断片的な記憶だけです。 ましてや55年-50年前の学生時代となると、●... 続きをみる
俳句を10句作りました。 テーマ「食欲」「秋風」 秋風吹く 食欲騒ぐ胃 収穫の季 林の隅 秋風と共に りんごの香 食欲の夜 秋風が呼ぶ 鍋の灯火 秋風に舞 葉が飛び散る 食卓の上 秋風冷やし 食欲刺激 栗ごはん 秋風に乗る 焼き芋の香り 街角に 秋風に揺れ 食欲わかせる 柿の実 食欲の秋 秋風が誘う... 続きをみる
今回は2014年6月の五能線沿線ドライブ旅行の話と、その体験を元にした句の紹介です。 【日本海に沈む夕陽】・・・筆者撮影 以下同 初日は秋田までの移動日、途中で旬の岩ガキを堪能しました。 翌朝は早発ちで五能線沿線へ、林道終点から二ッ森ピークへ2時間登り世界遺産ブナ原生林を眺めました。 途中山道の一部... 続きをみる
橋田寿賀子さんの死で思い出したのが、昭和を代表するカッコイイ文芸評論家、江藤淳氏である。 何がカッコいいかと言えば文芸評論は勿論、時事評論も彼の人生そのものが変化球なしの直球勝負であったこと。 昭和30年代から文芸春秋を購読していたが、江藤淳氏の論文が載ってない月がなかったほどに彼の文章を読む機会が... 続きをみる
昭和の中央位取り 「5五の位は天王山」という常識を打ち破った升田幸三 水澄むや 意外に似合う無精髭 よし樹 ヒゲの先生とかヒゲの九段と呼ばれた升田幸三実力制第四代名人。 太平洋戦争では南洋のボナペ島で戦い、餓死と隣り合わせの日常。 「月が通信してくれるなら木村と将棋が指したい」と打倒木村の一念で、あ... 続きをみる
筆者が眼病で視力低下し、目が悪くても熱中できる第二の趣味として俳句を始めた話は何度かブログで紹介してます。 キッカケはTVの人気番組プレバト、丁度4年前の処女作がNHK『俳句王国が行く』に佳作入選し、才能アリかもと思い上がった事を紹介しました。 その2ヶ月後から地区俳句同好サークルに参加しイロハから... 続きをみる
患者の家族の対応に忙しい勤めの中、明るい真っ直ぐな態度で対応いただき本当に有難うございます。 7月29日(土)に救急車で病院へ。診断の結果1週間程度の入院を告げられたが、次の日の検査で消化器に問題が発見され2週間の入院予定に変わった。 518病室から2日後に519病室に、3日目に514病室に。514... 続きをみる
高知県の102歳の医師、疋田善平(ひきたよしひら)さんが提唱する 「死ぬ1週間前まで健康でいられる秘伝」より 高知県の過疎地で、「誰もが元気にポックリ死ねる町」を体現した 102歳の医師が教えてくれる「満足な生と死」とは? ノンフィクション作家の奥野修司氏がレポートしています。 住民の大半の人が「死... 続きをみる
猫語で俳句を読んでみました。 暑い夜は ミャーミャー言って 冷たい水 ネコノミクス ニャンニャンニャンニャン 夏の風 猫の恋は ミャオミャオと鳴く 花火の音 夏の海に ニャンコロロンと 浮かぶ猫 猫の夢は ニャーニャーニャーと 虹の橋
涼しさや漣の立つ広き池 広き池向こうの下なる広き町
遠花火窓より覗く子供たち 時違え音響きけり遠花火
見上げれば陽差し目を射る夏木立 白い鳥高い空なるその下に
クーラーに浸って身体しなびたり 日本の夏の暑さやこの通り この暑さ農作物はすくすくと
一雨を願うばかりの暑さかな 体中蒸されるごとき暑さかな
気が付けば耳朶を揺るがす蟬時雨 ※今日はこの一句です
夏の日や鳥は木陰に舞い降りる 砂州見えて流れ緩やか矢作川梅雨の終わりの景色なりけり
エアコンをつけてひと息ふた息も ある程度予想できたがこの暑さ 自転車のタイヤも緩む暑さかな
列島を覆う猛暑と暴れ水 涼しさや何処ともなく風かよふ
あこがれは良寛和尚しかれどもかの人法師われは何者 書に漢詩短歌に俳句どれも佳し良寛和尚何者なりや
豊田駅ビルの合間に霞む山 青い池高い空なるその下に
梅雨に倦み季節進むを待ち焦がれ 哲学をたとえば炉辺の傍らで 哲学を何やらきつい眉根して議論せしかどどれもちぐはぐ
稲妻や梅雨の終わりの合図かは ※今日はこの一句です
人生は真面目なジョーク秋近し ※今日はこの一句です
小さくも命生きたり水馬(アメンボウ) 御器かぶり首傾(かし)ぐほど嫌われぬ 囓られる本はなけれど油虫
擦り切れしスマホカバーや秋深し 昼寝ても手には離さぬスマホかな
赤き日の海に没する夏は来ぬ 夏バテや苦し紛れの一句かな
この前図書館で借りた本 宮部みゆきさんの、「ぼんぼん彩句」 宮部みゆきさんと言えばミステリーですが、 この本はちょっと違う、 十二の俳句と十二の短編小説で、 俳句をタイトルに書いた小説です。 あとがきによると、 選ばれた俳句は宮部さんの作った句ではなく BBKという句会で作られたもの。 BBKという... 続きをみる
梅雨なればあちらこちらで水害が ※今日はこの一句です
月天心将棋のコマの動き出し 恋愛や春ならねども物狂い
炎天下頭に何も浮かばざる 一陣の冷風うれし自動ドア
梅雨半ば巨霊のごとく山聳ゆ 喩ふれば顰めっ面の梅雨空や
青い川青い山より流れ来る 秀秋<ほしゅう> わたしの作った句で、この句は、最近の収穫だなと思っている。 青い山が季語で、季節は春である。 川の青を碧にしようかと思ったが、二つ続けた方がおもしろいと思ったので、そうした。 この句は、あるひらめきで、できた。郊外で見た、青空を映したきれいな川が、脳裏に浮... 続きをみる
梅雨晴れや日傘代わりの雨傘を 梅雨半ば晴れるか降るか忙しき
山なみや四重五重に霞みけり 印象に残る絵なれど画家知らずわれは名画と思ひけれども
熱を出し仕事を休む夏至間近 ※今日はこの一句です
地下鉄や徐々に増えたるノーマスク 伯母逝きて北海道に香典を大往生か九十六にて
窓の外小鳥遊べり青もみじ 水田やひとり佇む女かな
梅雨の入りさびれた東岡崎ビル スマホより愛する人の出来た夏
ので、今日のうちに今週分の買い出しに行ってきました。 今日の一句 ●早い雨 紫陽花色づき 焦りけり 関東梅雨入りのようですが、 台風も一緒に来るなんて、花も虫も焦るでしょうね? ところで、今年も蝉の多い季節になるのかな?
6.4の日に思ふなり民主主義 稲妻や汀女の作句ちらつきぬ 梅雨の入り浮かぶ句風の湿り気や
6.2はごくごく稀な豪雨らしきさもありなんかかの日大安 朝ツバメ低く飛びたり午後は雨
借金は国民一人いくらなりと日本の資産何処に消えし 夏の池水平に飛ぶ白い鳥
梅雨の入り列島豪雨襲いけり この豪雨何と名付くや6.2豪雨 ※被災された方々には、お見舞い申し上げます
今日は久々に俳句を作成しました。今回は季節を考えて梅雨をテーマしました。 梅雨の遊園地で一句 雨降る遊園 笑顔溢れて 夏の予感 梅雨で一句 雨音に 緑濃く芽吹く 梅雨の庭 梅雨の足元で一句 踏みしめる 濡れた石畳 梅雨の道 梅雨と猫で一句 猫舌の 梅雨の日にも 猫のまどろみ 梅雨の雨音で一句 涼風に... 続きをみる
梅雨入りをしたと思いや台風か 弱まれどやはり台風南無三や 台風の予報はなかなか外れぬを弱まることを祈りてやまず
今日の一句 ●夫婦でも 近くて遠い 読めぬ仲 分かっていそうで、わかってなかったのかな?と 思ってしまうのは、私だけ?ではないはず・・・。 お友達が始めたサイトです。 中国ファンタジーは観たら終わりと云われました。 ハマると、家事が手につかないって(笑) ↓
梅雨空をカラスが一羽飛んで行き ヒナ一羽梅雨空の下投げ出され 痛ましき毛もなきヒナよ梅雨の空 目は開かず白き体は道の上事切れにける小鳥のヒナや
稲妻の鳴るひまもなく梅雨の入り 梅雨空をカラスツバメが行き交いぬ 梅雨入りの空をアオサギ東へ
初夏の候しばらくぶりの読書かな 久方の雨のごとくに活字浴び本の楽しみ思い出しけり 良き本と巡り会うのは良き友が出来るに似たり掛け替えのなき
今日の一句 ●慈しむ 心が大事 寄り添って どんな時でも、自分の大切な人や物には 寄り添ってあげたいな~って思うこの頃。 特に何かをしてあげられなくても、 話を聞くことはできるし、 自分の情報が役立つときもあるんだもの。 って、今日の気分はこんな感じ・・・。 こういう気持ち、忘れたくないな・・・。
今日の一句 ●暑くなる 日焼け防止に 厚化粧 こわいよね。 年齢を重ねるごとに、日焼跡のとれる時間が長くなるん。 シミ・シワ対策しないとね・・・。 コロナより紫外線の強い春夏秋を ホームステイ・ワークにしてほしい。 先日ショッピングセンターに行ったら レシートで福引きをやらせてくれて 一応、当たり!... 続きをみる
今日の一句 ●ああ、つらい 週末までの あと3日 気圧にも弱いけれど、GW過ぎてからの 身体のだるさ。 はぁ~~ 気を取り直して、あと3日!笑 さ、仕事しよ。。。。
今日の一句 ●低気圧 体調不良は 奴のせい 沖縄は梅雨入りとか・・・ 関東は夏日続きで・・・ 梅雨が来たら少しは涼めるかな?!
今日の一句 ●朝起きて 晴れ渡る空 五月晴れ 一日晴れの模様。 洗濯終わったら、犬と散歩に出ようかな。 で、買い物に出て帰宅したら・・・ドラマか映画かな。 Ranze Room 映画紹介
春の池青空まるく切り取りぬ 米英は国債刷りに刷りたるに破綻せざるは何故なりや アメリカの貿易赤字すさまじきなぜに日本ばかり責めらる
大池や入道雲を映しけり ※今日はこの一句です
今日の一句 ●ブログ村 使い勝手の 良いソフト ※今,wordpressも挑戦中ですが、使いたい機能はお金がかかるみたい。 そのうえ、編集の仕方が意味不明・・・苦手苦手・・ なので、他のフリーブログを探してみました。 シンプルが一番ですね。 Ranze Room映画紹介サイト 気圧の高低差がある時期... 続きをみる
新社員カバンのチャック開いており 田舎道田んぼに水を流しけり 電車内若干広告増えし春
水嵩を増したり春の矢作川 道の見えぬ暗き世なれど澄む月のごとく明るき君を思ふや
言葉とは礼を失してならぬもの相手を思ふ心なければ 遠慮なくものを言ひにし会あれど見事微塵に潰れたりけり 俳句短歌詩形式とは礼そのもの弁えぬ者自ら滅ぶ
ふくらみて風切り損ねたる燕かな <字余り> 水源に湛えられたる青き水流れ行きけり彼方の町へ 自動車を社会のガンと言う人ありならば今の世危篤状態
風を切り風と遊ぶや雀の子 ウグイスの小さな声に立ち止まり
捨てようと整理していたメモ帳の中に2007年(平成19年)の古希の日の俳句を見つけ、16年前の自分の姿を思い出し読み返していた。 安楽寺しだれ桜に導かれ 安楽寺は先輩の実家、このしだれ桜は歴史もので県 下でも有名 勲章に縁のない身の二人旅 楽しいね 車いすレンゲ畑を過ぎて行く いい風景だ そうだよね... 続きをみる
ウグイスの声小さくも聞こえけり 公園に住み着いたらしウグイスや
鳥なけど鷽かと思い撮らざりき ※今日はこの一句です。
バスのドア開いて春風流れ込む 春深み波立つもののなき湖面
英語にて俳句を綴る新講師 古池の句の英語訳聞きし春
古本屋に行き古本を買う。図書館に行き本を借りる。 読まないで手放す。 僕お苦手なんです。活字の細かいの見るの。 楽器を買って楽譜を買ってなにもしない。ってどー言うこと―。 僕の音感は半音ずれているのです、 何かを作りたいがなにも作らないし、作れないのです。 何もできないのにただ見てるだけじゃなくて何... 続きをみる
黄砂来てレンズで覗くごとき陽や 日の差せど黄砂が覆う山山や 春の朝黄砂で見えぬ遠き山
春の海小さき者の浜遊び ウグイスの声のみ聞こゆゆかしさよ
厚着薄着それぞれなりし春半ば どの人の手にもスマホや春電車 マスクせぬ者われのみや電車内
春雨や池にはボートを漕ぐ姿 春の雨人まちまちの装いや 降り止みて町うるおいぬ春の雨
同じこと言い続けてや幾年月トップ変わらぬ奇怪な党 気が付けば春雨すでに止んでおり
桜愛でる国ありしかど外つ国は戦争とみにこじれたりけり 散り果てて心待ちにす葉桜や
青空の下に開くやさくら花 日の丸と桜の前の二宮像
音立てて鳩飛び立ちぬ春の駅 ホームより西を臨めばけぶる山
今年も桜の季節になった。 毎年この時期になると、今年も健康で桜を見られることに感謝したい気持ちになる。 まあ間違いなく、歳を取った証拠だろう。 若い頃は、そもそも桜に興味がなかったし、そんなことは1mmも思わなかった。 私の自宅コンド前の公園の桜も満開だが、やはり大阪城公園の桜は見応えがある。 満開... 続きをみる
やわらいだ日を浴び今日のさくらかな 散りぎわを心得たりし山桜 北上すさくら前線花見客
情けあるもののごとくに春の雨 水ぬるみ小鳥は繁く鳴いており
幾重にも連なる青き山山や 龍のごとき天橋立見し春や
おはようございます、チャミーです。 今日はよく晴れた気持ちの良い朝です⏰🔅 昨夜は21時に就寝し、今寝たら変な時間に目ぇ覚めるやろなぁ、と思っていたけれど、目が覚めたのは5時45分! よく寝た〜 テレビを何気なくつけたらNHK。 短歌をやっていたので、ふんふん、と見る。 短歌や俳句、興味持てる分野... 続きをみる
青い川青い山より流れ来る 白い鳥羽ばたき降りぬ春の池
今日は桜をテーマに俳句を作成しました 桜と時で俳句を10選 1. 桜散る 橋の上の君と 手をとりて 2. 春風に 揺られし桜の 花びらかな 3. 降り積もる 桜の花びらに 仰ぎ見る 4. 桜咲く 春の日々を 噛みしめる 5. いつか来る 別れの季節 桜舞う 6. うららかに 春の陽射しが 桜に舞う ... 続きをみる
稜線のぼやけて見ゆる春の雨 三月のあれは何の葉緑の田
われ一人マスクを外す電車かな 丸池や冷たき雨のその中に
鮮烈な朝の空気をユキヤナギ 新しき光を浴びてはなももや 愛知県見るたび思ふ蟹なりと
池の上を鳥飛び交いぬ春の午後 しばらくは充電期間春休み
ウグイスの姿見えねど春は来ぬ 春の朝林を映す池ありぬ ウグイスの声に驚く通勤路
スーパー銭湯の回数券がもうすぐ期限切れ。 慌てて仕事帰りに行ってきました。 お仕事のストレスも炭酸泉とサウナでスッキリ。 いつもの帰り道、 遠くにピンクに輝くオーラを発見。 今まで通ったことのない道の先に何かがあります。 廻り道してみたら 「わぁ〜キレイ!」 見事に咲いてました。 満開の桜、思いがけ... 続きをみる
H3見果てぬ夢を春の月 声すれど名前分からぬ春の鳥
見上げれば春の満月ひんがしに 音立てて飛んで行くなり春のハト 何事もなき春の日の満月や
平穏な池の面に春の空 お笑いのテレビを消して空虚なる表情浮かべため息一つ
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詩260710a🌞夏なのだ!!🌞・・・🐸カエルちゃんと餃子ちゃん🐸🥟🐸🔶クッション&☕マグカップ🐸
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詩260706m🌞ゆってん ゆってん🌞・・・🤔KGK「かんがえるくん」2🤔👜ハンドル付ポリ巾着リュック&👜リップミニサコッシュ🤔
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詩260703a⛅ゆる~りゆらりん⛅・・・🐰うさぎちゃんゆるゆる🐰📲スマホケース(iPhone)&📲スマホストラップ🐰