• 強靭なネギの再生能力を試そう

    なかなか大風呂敷を広げたようなタイトルだ。 何のことはない。 ネギの植え付けをするだけだべさ。 現在のプランタには空いてるスペースがある。 ここに3本ほどのネギを植えるのである。 ほうら、これで隙間なく植え付けられた。 しかし、再生能力の高いネギとはいえ、こんな時期でも大丈夫か? それが今回の実験でーまである。 上手くいったらご喝采!

  • 秋に伸びたネギは今なら収穫できる

    比較的暖かかった晩秋に伸びていたネギは、  こんなに立派になって、 1月に収穫できる。 これは、 こげな風に刻んで冷凍庫へ。 これでいつでも使えるという算段である。  あとは2株。 中央に見えるヤツらがなんとか収穫できるかも。 冬は鍋のシーズン。だけど、冬に再生するのは気温と日当たりしだい。 あと2つぐらい植えてみようかな。

  • 再生ねぎを追加しましょう

    先日鍋をするために買ってきたネギ。 その根っこを贅沢に切り残して芽だしします。 それがこちら。 そんでもってこれを、 ここと、  ここに。 なるべく太いのから始めたほうがいいです。 白ネギにする場合は深い鉢を用意しましょう。 浅く植えて、伸びてくるたびに土をかけてやれば、白ネギができます。 芽キャベツの鉢が空いたらやろうかな。

  • 伸びたネギは積極的に使いましょう

    またまた再生ネギがいい感じ。 先日収穫したばかりの再生ネギではあるが、またぞろ大きくなっている株を見つけた。 これは収穫せねば。 このニョキニョキ感は先週までの高温のせいだろうか。  結構大きい。 これは収穫しがいのある大きさだ。 土曜の朝らーに使って残りは冷凍保存。 こうやって再生ねぎは効率よくつかわれるのである。 年内にもう一株収穫できれば、今年はまあまあかな。

  • 再生ねぎを使おう

    再生ネギもこの暖かさでか、まだまだ伸びている。 さて、使う予定はないけど収穫するか。一番でっかいの。  うん、まあまあの大きさだべ。 これは刻んでジップロックに入れて冷凍保存だべ。 また、朝らーする時にでも使うべ。 その左のヤツもすぐさま収穫できそうだな。 とはいえ、12月にしては暖かすぎないか?

  • 40年ぐらい前に食べていた

    今日も仕事でいわきに行っていましたが 帰宅途中でちょっと買い物をして来たんです。 体調が悪いままなので、 買い物でちょっと店の中を歩くのもやっとな感じだったのですが 40年ぐらい前によく食べていた気がするものを買って来たんです。                ↑    コンロで煮るこのアルミホイルのうどん。 40年ぐらい前に、ばあちゃんがよく買って来ていて 作って食べさせてくれていたような気がする

  • 麻婆豆腐

    今日の昼食に作った麻婆豆腐。 私のは、グリーンピース多め。 椎茸も入れても良かったかな。 料理を作るのが好きなので、 作ることがストレス発散にもなっています。

  • 安くて美味しいおかず

    今日の夕食に作ったおかず。 みりんとダシ入り醤油で煮た木綿豆腐に かつおぶしとネギ。 材料代が100円まではかかっていませんが、 おいしかったです。 他のブログに作ったおかずを載せていたら 店で食べたおかずやスーパーで買った総菜を 自分で作ったと載せていると言われたことがあるのですが、 作ったと載せているものは、作ったものでした。 同じテーブルと同じ皿で写真を撮ると あちこちの店で食べたものではな

  • 再生ネギがいい具合

    ここに来て、再生ネギがいい感じに仕上がっている。 もちろん全部ではない。 手前の一番大きく育っている株を、またぞろ根元でカット。  うん、割といい感じ。 これは、日曜日の朝らーの薬味になりました。 これの隣の株もそろそろ収穫しても大丈夫かな。 あと、2株ぐらいは植えても大丈夫なスペースがあるな。 ふむふむ。

  • まだまだネギは続けるつもりだが

    ある土曜日の朝、うどんを食べるのにねぎを所望した。  小ぶりだが、いい色。 今回は、 こちらの鉢から頂いた。 そしてメインの再生ネギプランターは、 昨日から新しい仲間が増えた。わかる?  左端の彼ら。 さて、これから寒くなる季節。大丈夫かな?育つかな?

  • たまに重宝する再生ネギ

    再生ねぎをリセットしてから数か月。 何だかネギが高いので、なかなか仲間が増えません。 しかし、そんな中・・・・・・。 たまに麺を食べるときには重宝するのです。  ピンボケですが、収穫です。 これはおろし蕎麦を食った時に収穫したやつかな? 詳しくは「ござるな偏り凝り食い記録帖」をご参照ください。 ぼちぼち仲間も増やしていきたいところなんだけどなあ。

  • 台風前に再生ネギ追加

    台風が来る前にシリーズの最後を飾るのはネギ。  わかるかな? そう、一番右の白いぽっつん。  根出しもせず、直接イン。 数日後、芽が伸びてきました。根が付いた証拠? 普通に生えてくるはずです。 朝の麺食のためにがんばってね。

  • この夏、再生ねぎをリセットしてみる

    再生ねぎが見るからにか細すぎる。 プランター内の全ての株がこんな細い状態。 そこでリセットするために、このプランターの全ての株を抜いてみた。 根っこもしょぼしょぼで、これじゃあ育つわけがない。 リセットだ。完全にリセットだ。 堆肥も追加して、新しい株を植える。 うん、これこそが再スタートにふさわしい光景だ。 なんせ再生ネギですから。

  • ミニ七輪で夕飯\( ˆoˆ )/

    7月9日 月曜日 西日本の大雨被害、ひどすぎて言葉もありません… 毎日、普通に暮らせることに感謝です。。。 今夜はミニ七輪で鶏モモとネギ、そして和牛サーロインを焼きました! 和牛サーロインは、わさびをつけて。 鶏モモとネギは、自家製のニンニク味噌をつけて。 後は、、、肉豆腐 山芋千切り ほうれん草 スナップエンドウ カニカマ 三つ葉とカニカマのわさび醤油和え 納豆 (青ネギ キムチ エゴマ油入り)

  • 再生ねぎは一斉強制再生処置

    タイトルは非情な雰囲気を醸し出しているが、ようはリセットするって言う事。 冬を越して春を迎えたネギたちは一斉に坊主を付け始め、肉は硬くなります。 一度硬くなった肉は元に戻ることもないため、リセットするのは仕方のないことです。 こんな風に散髪してみました。 それよりも、そもそも、根っこごとリセットする時期なのかもしれません。

  • 再生ねぎを追加してみます

    再生ねぎを追加してみました。 空いてるスペースにぽちっとな。 今回の根出しは1日のみ。でも充分でしょ。 同時に一本を収穫。 しかし、これはゲロンゲロンに硬くてとても食べられる代物ではありませんでした。 残念。 この時期は坊主ができやすく、 硬くなりやすい。 一度全部刈り取って、再再生させた方がいいかもしれない。

  • ネギとの戦い

    春を迎えて、ネギたちと坊主の成長との戦いが続いている。 そんな中、うどんを食べるために三本ほど収穫してみた。 先っちょをカットしてみたので、見た目は非常に美しい。 しかし、如何せん、固いのである。 この時期はネギ坊主が形成される前に収穫しないと、青いところがとっても硬い。 今回はうどんだったので、しばらく煮込んで食べたが、それでも硬さが残る。 つまりは、ラーメンの薬味などには硬すぎるほどなのである

  • ネギと春と坊主

    春になると、どうしてもネギが坊主を作るのだ。 我が農園の再生群でも、その兆候が始まった。  坊主第一号 もちろんカットしてやった。 これから次々と先端が丸くなるんだろうな。 そしてそれを全部ちぎっていくことになるんだろうな。

  • 例えばネギはこんな風にして食べます

    冬の間、枯れずに細々と生えていた再生ねぎ。それをカットしてみました。  わりと綺麗です。 これをどのように使っているかというと、  こげな感じです。 今回はうどんに入れてみました。 らーめんやそーめんにも使えるので、再生ねぎは便利です。

  • 再生ねぎ畑緑緑と

    今日も雨です。 従って写真は今日のモノではありません。  プランターも、  鉢も 再生ねぎは何だか春模様。 いい感じ。 新しく植えた株も芽が出てきた。 これからは朝らーが楽しみになるかも。

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