ネギのムラゴンブログ

  • 坊主が出来る前に次々収穫してしまう

    連休中には、モーニングラーメンを食すことが増えた。 つまりは、朝からネギが求められると言うことである。  ピンボケているが、 こげな小さな株でも坊主が出来る季節。 こうなったら、必要に応じて収穫していくしかない。 ある日の朝、 またピンボケか? でもラーメンの薬味にはなった。 そして次の日の朝、 今度はマシか。 それでもラーメンの薬味にはなった。 さて、あと何本? 明日も休みだ、朝からラーメンをす

  • 季節に関係なくネギの収穫は順調

    春ですからね。 ほとんどの株で坊主ができます。  そのたびに、ちょん切ります。 絶対に成長させません。 そして、大きくなったモノから順次収穫します。  先週。 そして、  先々週。 ん?順番は逆か。まあどっちでもいいや。  まだまだ伸びろ、オイラのネギ!

  • 『キジくん』がイケテた朝 。

    朝、『キジくん』の声がイツモと違ってイタ。 手前にイルの彼女かい? 『キジくん』ヨカッタ ねぇ〜。 羽根を広げた美しいキミを見たいヨ。 『南くん』もコノ窓から見ていたヨ。 右奥は種からのネギ。 左側は市販の万能ネギを植えたもの。 手前は頂いた葉玉ネギのようなもの。 コノ葉は軟らかくて旨いんダヨ。 何か久しぶりの様な気がする朝ごはんダネ。 豆腐150g入りの味噌汁。 鮭は33g。 納豆53g。 タン

  • やっぱりネギに春が来ると

    今日は朝からおなかの調子が悪い。 結局のところ、今朝も走ることはできなかった。 多くのことが気持ち的にも物理的にも衰退していく中、 ネギは相変わらず青々と植えを向いて伸びていた。 写真左にご注目。  大きな坊主がひっそりと準備していた。 ほかの株にも小さな坊主が準備されており、4つほど鋏でチョッキンしてやった。 直物の世界では寒暖の波はあるものの、確実に春を感じながら日々を過ごしているようだ。ある

  • 春なので新しいネギを植えましょう

    再生ネギもそろそろ坊主ができる頃。  プランタも、  鉢も。 おやおや?なんか小さいのが見えますね。 ええそうです。 植えました。 新しい根っこを。春ですからね。 またぞろ、今から大きくなってくれることでしょう。

  • ネギ鍋

    引越し無事に終わりました  新居で初の夕飯は お隣の宮山駅にある農家さんのネギで ネギ鍋🍲 地産地消 昨日収穫した野菜を変える幸せ お隣の宮山駅は寒川神社の下車駅。 引越しのご挨拶で 寒川神社→倉間神社⛩にも参拝 まだ片付かないところもたくさんですが、 日々「暮らすこと」を楽しんで行きたい

  • そしてネギはまたまた再生される

    東京出張で金曜日の夜は泊まり。 翌土曜日の東京駅の混雑ったらひどかった。 有楽町に用事があったので、2時間先の新幹線を座席指定したが、それでも窓側の席を取るのに苦労した。 いざ乗ってみると、参列席の中央まで人が座っている。そうか、3連休の初日なんだ。 早めに座席をとっておいて良かった。 さて、記事はネギの話。 先週末の朝、らーめんを食べるためにネギを取りに行く。 左の長いのを収穫しよう。ん?その前

  • 真冬の再生ネギはどんな?

    昨日は朝ラーを食べたので、自慢の再生ネギを収穫することにした。 とは言え、さすがに真冬。 ビジュアル的にも貧素な生え方。 左端の大きな株を切り取ることにしよう。  こんなもんで充分。 朝ラー用のネギはあと一本でおしまい。 後は暖かくなるまで待つしか無いよね。

  • 正月早々再生ねぎ植えつけの話

    まだまだ三が日、めでたい話を続けよう。 これもまだ暮が迫る年末の話だが、再生ネギを植えつけた。 さて、どこだかお判りになるかな? まずは左の鉢株。  芽だしが過ぎたかも。 しかしこれで真冬でも根付くことだろう。 そして右のプランタ株。  大胆な芽だし方が心強い。 この寒空に本当に再生するのか? 確かにネギとはいえ、真冬の成長は芳しくない。それでも果敢にチャレンジするのが本農園のポリシーでもある。

  • 再生ネギの明暗とは

    冬でも生きてる再生ネギ。  無難なプランタ株。 しかし、 鉢株では、 先日植えたはずの根っこが消えている。 ダメだったか・・・。 えっ?プランタ株の方は?  ああ、コッチは芽吹いていた。 何が違うんだろう。 環境がそれぞれの明暗を分けたのかな。 鉢エリアにも、諦めずに、次の根っこを植えてみよう。

  • 何もかも忘れていく男

    ハロウィンの頃、日本から出張者が来ていて、みんなで写真を撮った。 それをいつかプリントアウトしないとと思っていて、この週末もすっかり忘れていた。 先週の日曜日は何しよう?という話で、プリントアウトする。ガソリン入れる。ビール買う。ワイン買う。と、挙げていくと     「プリントアウトって?」と聞くじゃない     「前に撮ったじゃん」     「いつ?」     「ハロウィンの頃」     「どこ

  • このタイミングで新しい仲間入りした再生ネギ

    今年もよく頑張ってくれました。 連続試合出場みたいなもんですな。 そして、冷たい風が吹き始める中、新しい株を植えました。  鉢植えのスキマと、  プランタのスキマに。 さて、冷え込む朝晩を迎えながら、果たして緑の芽が出てくるでしょうか。 お楽しみに。

  • お見事⤴+1.2㌔…人の話を聞く

    2週間近く地盤地域を離れた生活していたし、食い倒れツアー行ったので間違いなく体重増えてるはず😓 前回の体重…51.5㌔ 昨夜就寝の体重…53.2㌔ ⬇ 今朝の体重52.7㌔ お見事😅あれだけ食べ飲みしたから増えてます〜 バカ脳デブ脳全開になってます💦 今日から日常に戻ったので、修正したいと思います。 昨日仕事終わり自宅へ着いたら、丁度宅配の方がすごい大きな箱を台車に乗せ玄関前に… 中をみたら

  • 今日はネギを一気に収穫してみる

    再生ネギも新たな秋冬を迎えようとしている。 気温が20℃あたりを維持しているのも来週ぐらいまでだろう。 そこで、それまでに発芽をしてもらうために、大きく伸びているものは早目に収穫してしまうこととした。  ざっくりとこげな感じ。 まとめて刻んで冷凍しておけば、よきタイミングで使えるからね。 朝顔鉢株は、 細い。 容量的にもそろそろ無理が出てきたかな。 それにしてもネギってすごいね。

  • ネギも雑草もあっという間に大きくなるので

    再生ネギのプランタを見て見ると、 ネギも雑草もワサワサ。 あっという間に生えてくる。 そこで、間違い探し。 何が違うでしょう。 答え。 ①雑草を抜いた。 ②ネギを3本収穫した。 それがこちら、 まあまあの出来です。再生ネギは楽勝です。

  • ポツンと生えてるねぎを収穫してみよう

    再生ネギのプランターは、暑い夏を乗り越えて、涼しい秋を迎えた。 何だかさびしそうな感じ。 細いやつらがダラダラ生えているようにも見える。 ふと目線を右へ移すと、 隣りのプランタで、ぼっちに生えてる株がある。 そこそこ生えているから、再生を促すためにも収穫してみよう。  まあまあいい形。 刻んで朝らーの薬味にしましょう。 まだまだ次の世代を作っていかねば。

  • ネギ畑の物語

    我が農園の再生ネギプランタは、もう数年にわたり頑張り続けている。 だからと言ってほったらかしにすると、  草ぼうぼうになっちまう。 そこで、 たまには草抜き。 ちょっとすっきり。 でわ、今朝も朝らーのために収穫しようかなと思ったら、げっ、  うにうにが穴開けてやがる。 ちくしょー。こげな所にもやんちゃるしてやがるのか。 もちろん、強制退去してもらったべさ。 んで、 収穫分はコチラ。 刻んで薬味にな

  • 再生ネギは細いけど続々収穫中

    朝らーの度にお世話になっている再生ネギ。 このところ、土日の朝はだいたいが朝らーなので、生えてる順番に収穫している次第である。 ある日も、 (ピンボケ) そしてまたある日も。 少しずつ収穫して楽しんでいる。 もう何度目の再生だろうか、数えきれないほどの再生回数を迎えているはずだ。 おかげでネギの太さはご覧のとおり。 肥料を与えてないことも要因かもしれないが、朝らーには細いネギでよいのである。 まだ

  • 再生ネギの思案

    一応、暑い夏をどうにか切り抜けている。 ところどころ茶色く見える葉っぱは仕方がない。 もう何年、土の入れ替えをしていないだろう。 それでも細々と生えているのは驚愕に値する。 朝らーをする時に、できるだけ収穫してやる。 それでまた、再生し始めて、さらに活気が出てくるのだから。 太くするためには、肥料をやればいいのかもしれない。 でも再生ねぎごときで面倒くさい。 どうせ刻んで粉々にしてしまうのだから。

  • ときおり収穫を余儀なくされるネギ

    再生ネギは割とほったらかしです。 生え方が乱雑になってます。 細くわかれている株もあります。 しかし、ときおり必要に応じて収穫しています。 この日も、朝らーのために収穫しました。 変色した葉っぱを取り除くと、どれもこんな感じになります。 刻んでしまえば、多少の変色はわからないですけどね。 まだまだ収穫待ちの株もあります。 綺麗に生えなおすためには、いちど収穫してやるのが一番かもしれません・

  • 時々はネギを刈り取ってやらないと

    一時期、分葱ばかりを使っていたので、扱いがややぞんざいになっていたネギ。 ちょっといじけてる感が漂っている。 端っこプランタ株も、 ちゃんと伸びているから頼もしい。 大きく伸びた株をいくつか収穫してみた。  白い模様が出てきてしまっている。 これは一旦刈り取って、新しい芽を出させなきゃいかん合図だろう。 週末は朝らーに徹して、どんどん収穫するか。

  • ネギもぼやけてきた

    再生ネギのプランタだべさ。 こっちの鉢もだべさ。 双方ともにややお疲れ気味。そろそろ総ざらえかも。 一番長い株をカットしてみた。  先端がね、  なんだかぼやけてるよね。 やっぱそろそろ入れ替え時かもね。 こっちのネギも、 根元が、 割れている。 こっちも撤収だ。 あっ、 こっちもだ。 本格的に入れ替えないとダメかな。

  • 再生ネギの引っ越し先

    四十日大根とコンパニオンしていた再生ネギでしたが、主役が早々にトウ立ちしてしまったので、ポツンと取り残された形になってしまいました。 プランタが空いたので次の仕込の準備もあり、引っ越すことになりました。 それぞれの引っ越し先は、 こんなとこや、  こんなとこ? そして仲間がいる、  こんなとこだったりします。 ちなみに大きくなっている仲間は朝らーの時に、  少しずつ収穫されていきます。 今の時期は

  • こがいに速攻で坊主できるネギ

    あらたに再生ネギの株を植えた。 わかる? 数日前のことなんだけど。 そう、真中の空間があるところ。 そうでしょ?おかしいでしょ?  こんなにいきなりで坊主つくる? この長さでは初めて見たかも。 さらには白ネギ作戦中の株。  見るからに死に体。 もう完全にギブアップしている。 何がイケなかったのだろう。土をかぶせるのが早すぎたかな。 さて、別の株を植えるけることにするか。

  • 再生ねぎを再生させなきゃ

    ねぎプランタでーす。 先っちょが無かったり茶色いのは、坊主もどきを見つけるたんびにカットしてるから。 おや、真中やや右寄りのスペースに空間が発見できますな。  おやおや。 コイツはもうダメですな。 次の再生根っこを探さねば。 ご安心を。すでに準備は万端だべさ。

  • ネギと大根のコンパニオン始めました

    まばらは発芽の大根。 底に再生ねぎをコンパニオン。  生えてないところに皿に種まき。 そしてここには、 追蒔きの発芽。 またぞろまばらなプランタになりそうです。

  • ネギがね、ちょっと・・・

    再生ネギも春を迎えて、頂点に膨らみを抱き始めています。  プランタ株も、 そして、 えっ?こっちも? なんだか、酔いどれJohnnyさんじゃないけれど、 ちょっといやらしい感じがするのは、おいらだけでしょうか。  同じ時期に植えたこっちは何ともないのに。 膨らみは速攻で取り去りました。とさ。

  • 再生ねぎを仕立てるにあたって

    再生ネギを仕立てている鉢にもプランタにも空間があるので、そこに新たな株を植える。  鉢はココ。  プランタはココに。 そして今回、久しぶりに仕立てたのはココ。 おお、数年振りか。 白ネギを作ろう。 芽キャベツをバイバイした後の鉢を見て思いついた。 さて、できるかな?

  • 坊主ができる前に収穫するのが再生ネギの春

    再生ネギのプランタは、ちょっとさびしい風景。 坊主が出始める感じだったので、一斉に刈り取ってしまったから。 それでも右端の株が伸びてきたので、これも坊主ができる前に刈り取ってしまう。  まあなんともかわいい大きさ。 それでも油断するとすぐに坊主ができてしまうのがこの季節。 ちゃっかりらーめんの薬味として使いましたとさ。

  • 再生ネギに春が来たのでガッツリ収穫

     ねぎプランタです。 これもやはり日向性の様相だったので、  ひっくり返してやりました。 それよりも、ある株に、 こげなものを発見してしまいましたので、伸びているヤツらを一斉に、  収穫してやりました。 刻んで冷凍庫行きです。 温かくなったらすぐにまた生えてくることでしょう。

  • 先日植えたネギはどうなった?

    再生ねぎを見てみよう。 うん、まだ枯れていない。 先日植えた株はどうなってる?  まあなんとかだな。 これだけ伸びてりゃ立派なものだ。 鉢の方はどうだろう。  2株ほど枯れている。 こっちはそろそろ限界かもね。土の入れ替えをしなきゃ。 今日?明日?うーん。

  • 思い切って再生ねぎを追加した

    まあ、そんなに思い切ってはいないけどね。 冬の季節は鍋が多くなるので、自然と葱の購入数が多くなる。 そのたびにヨメがネギの根っこを植えるか?と聞いてくるので、ついつい「植える」と答えてしまうのである。 中央上部に見えるしょぼくれた株があるので、これを抜いて新しい根っこを植え付けようと思うのである。 抜いてみると意外と根が張っていたのに驚いた。 が、 ご覧の通り。 2ケを再投入。さて、この寒い季節に

  • 冬でも芽が出る再生ネギかな

    先日、新しく植えた再生ネギ。 早くも根が付いたようだ。  ほら、 芽が出て来てるでしょ。 今までの経験からすれば、冬に伸びた芽は細くて弱々しい。 伸びてもたよんない太さと大きさにしかならない。 例えば、 こっちの鉢は解り易い。 真中の株なんかが、そのタイプ。 コイツは全く期待できない。 っていうか、そろそろ土の整理してやれよ!

  • 強靭なネギの再生能力を試そう

    なかなか大風呂敷を広げたようなタイトルだ。 何のことはない。 ネギの植え付けをするだけだべさ。 現在のプランタには空いてるスペースがある。 ここに3本ほどのネギを植えるのである。 ほうら、これで隙間なく植え付けられた。 しかし、再生能力の高いネギとはいえ、こんな時期でも大丈夫か? それが今回の実験でーまである。 上手くいったらご喝采!

  • 秋に伸びたネギは今なら収穫できる

    比較的暖かかった晩秋に伸びていたネギは、  こんなに立派になって、 1月に収穫できる。 これは、 こげな風に刻んで冷凍庫へ。 これでいつでも使えるという算段である。  あとは2株。 中央に見えるヤツらがなんとか収穫できるかも。 冬は鍋のシーズン。だけど、冬に再生するのは気温と日当たりしだい。 あと2つぐらい植えてみようかな。

  • 再生ねぎを追加しましょう

    先日鍋をするために買ってきたネギ。 その根っこを贅沢に切り残して芽だしします。 それがこちら。 そんでもってこれを、 ここと、  ここに。 なるべく太いのから始めたほうがいいです。 白ネギにする場合は深い鉢を用意しましょう。 浅く植えて、伸びてくるたびに土をかけてやれば、白ネギができます。 芽キャベツの鉢が空いたらやろうかな。

  • 伸びたネギは積極的に使いましょう

    またまた再生ネギがいい感じ。 先日収穫したばかりの再生ネギではあるが、またぞろ大きくなっている株を見つけた。 これは収穫せねば。 このニョキニョキ感は先週までの高温のせいだろうか。  結構大きい。 これは収穫しがいのある大きさだ。 土曜の朝らーに使って残りは冷凍保存。 こうやって再生ねぎは効率よくつかわれるのである。 年内にもう一株収穫できれば、今年はまあまあかな。

  • 再生ねぎを使おう

    再生ネギもこの暖かさでか、まだまだ伸びている。 さて、使う予定はないけど収穫するか。一番でっかいの。  うん、まあまあの大きさだべ。 これは刻んでジップロックに入れて冷凍保存だべ。 また、朝らーする時にでも使うべ。 その左のヤツもすぐさま収穫できそうだな。 とはいえ、12月にしては暖かすぎないか?

  • 40年ぐらい前に食べていた

    今日も仕事でいわきに行っていましたが 帰宅途中でちょっと買い物をして来たんです。 体調が悪いままなので、 買い物でちょっと店の中を歩くのもやっとな感じだったのですが 40年ぐらい前によく食べていた気がするものを買って来たんです。                ↑    コンロで煮るこのアルミホイルのうどん。 40年ぐらい前に、ばあちゃんがよく買って来ていて 作って食べさせてくれていたような気がする

  • 麻婆豆腐

    今日の昼食に作った麻婆豆腐。 私のは、グリーンピース多め。 椎茸も入れても良かったかな。 料理を作るのが好きなので、 作ることがストレス発散にもなっています。

  • 安くて美味しいおかず

    今日の夕食に作ったおかず。 みりんとダシ入り醤油で煮た木綿豆腐に かつおぶしとネギ。 材料代が100円まではかかっていませんが、 おいしかったです。 他のブログに作ったおかずを載せていたら 店で食べたおかずやスーパーで買った総菜を 自分で作ったと載せていると言われたことがあるのですが、 作ったと載せているものは、作ったものでした。 同じテーブルと同じ皿で写真を撮ると あちこちの店で食べたものではな

  • 再生ネギがいい具合

    ここに来て、再生ネギがいい感じに仕上がっている。 もちろん全部ではない。 手前の一番大きく育っている株を、またぞろ根元でカット。  うん、割といい感じ。 これは、日曜日の朝らーの薬味になりました。 これの隣の株もそろそろ収穫しても大丈夫かな。 あと、2株ぐらいは植えても大丈夫なスペースがあるな。 ふむふむ。

  • まだまだネギは続けるつもりだが

    ある土曜日の朝、うどんを食べるのにねぎを所望した。  小ぶりだが、いい色。 今回は、 こちらの鉢から頂いた。 そしてメインの再生ネギプランターは、 昨日から新しい仲間が増えた。わかる?  左端の彼ら。 さて、これから寒くなる季節。大丈夫かな?育つかな?

  • たまに重宝する再生ネギ

    再生ねぎをリセットしてから数か月。 何だかネギが高いので、なかなか仲間が増えません。 しかし、そんな中・・・・・・。 たまに麺を食べるときには重宝するのです。  ピンボケですが、収穫です。 これはおろし蕎麦を食った時に収穫したやつかな? 詳しくは「ござるな偏り凝り食い記録帖」をご参照ください。 ぼちぼち仲間も増やしていきたいところなんだけどなあ。

  • 台風前に再生ネギ追加

    台風が来る前にシリーズの最後を飾るのはネギ。  わかるかな? そう、一番右の白いぽっつん。  根出しもせず、直接イン。 数日後、芽が伸びてきました。根が付いた証拠? 普通に生えてくるはずです。 朝の麺食のためにがんばってね。

  • この夏、再生ねぎをリセットしてみる

    再生ねぎが見るからにか細すぎる。 プランター内の全ての株がこんな細い状態。 そこでリセットするために、このプランターの全ての株を抜いてみた。 根っこもしょぼしょぼで、これじゃあ育つわけがない。 リセットだ。完全にリセットだ。 堆肥も追加して、新しい株を植える。 うん、これこそが再スタートにふさわしい光景だ。 なんせ再生ネギですから。

  • ミニ七輪で夕飯\( ˆoˆ )/

    7月9日 月曜日 西日本の大雨被害、ひどすぎて言葉もありません… 毎日、普通に暮らせることに感謝です。。。 今夜はミニ七輪で鶏モモとネギ、そして和牛サーロインを焼きました! 和牛サーロインは、わさびをつけて。 鶏モモとネギは、自家製のニンニク味噌をつけて。 後は、、、肉豆腐 山芋千切り ほうれん草 スナップエンドウ カニカマ 三つ葉とカニカマのわさび醤油和え 納豆 (青ネギ キムチ エゴマ油入り)

  • 再生ねぎは一斉強制再生処置

    タイトルは非情な雰囲気を醸し出しているが、ようはリセットするって言う事。 冬を越して春を迎えたネギたちは一斉に坊主を付け始め、肉は硬くなります。 一度硬くなった肉は元に戻ることもないため、リセットするのは仕方のないことです。 こんな風に散髪してみました。 それよりも、そもそも、根っこごとリセットする時期なのかもしれません。

  • 再生ねぎを追加してみます

    再生ねぎを追加してみました。 空いてるスペースにぽちっとな。 今回の根出しは1日のみ。でも充分でしょ。 同時に一本を収穫。 しかし、これはゲロンゲロンに硬くてとても食べられる代物ではありませんでした。 残念。 この時期は坊主ができやすく、 硬くなりやすい。 一度全部刈り取って、再再生させた方がいいかもしれない。

  • ネギとの戦い

    春を迎えて、ネギたちと坊主の成長との戦いが続いている。 そんな中、うどんを食べるために三本ほど収穫してみた。 先っちょをカットしてみたので、見た目は非常に美しい。 しかし、如何せん、固いのである。 この時期はネギ坊主が形成される前に収穫しないと、青いところがとっても硬い。 今回はうどんだったので、しばらく煮込んで食べたが、それでも硬さが残る。 つまりは、ラーメンの薬味などには硬すぎるほどなのである

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