• インド料理 ビニタ

    東京都江戸川区南小岩8-26-1 インド料理 ビニタ にて、カレーとナンのセットを注文しました! カレーは、950円~1300円で、カツカレー、チキンカレー、野菜カレー、キーマカレー、マトンカレー、シュリンプカレー、魚カレー、シーフードカレー、カレーライス、ダルカレー、チーズカレーなどがあります! ランチタイム11時~15時、ディナータイム17時~23時 アクセス 小岩駅南口徒歩8分

  • 大切な、思い出のグローブを アジアの子供に寄付してきました - Lions Baseball for the World

    少年時代や高校野球の思い出のグローブをカンボジアの野球少年に寄付 世界の子供たちに野球用具を届けよう!西武ドーム回収場所 神宮球場で八王子学園の甲子園初出場を見届けて、神宮から西武ドームまで車を飛ばしました。ありました!見つけました!世界の子供たちに届ける野球用具の回収場所! 僕の思い出のグローブたち。さっそく、アジアの子供たちのために、ぜんぶ寄付しました!さようなら、僕の大切なグローブよ。ありが

  • 『きっと、うまくいく』インド,2009

    まずは私の一番好きな映画『きっと、うまくいく』を紹介します。 これはインドのコメディー映画。 コメディーなんだけど生きる意味とか精神論的なことを盛りに盛り込んで作られています。それは観てからのお楽しみに! この映画のキーワードは邦題にもあるように「All izz well」(きっと、うまくいく)。 この映画を観てから 合格発表のたびに 試験のたびに 発表会のたびに 「All izz well」(ア

  • マナリーの毎日 

    ただいまデリー あ、ナマステ マナリーから帰ってきて明日にはエジプト出発です。 一応オマーンに少し寄ります。 インドで時間とる人に比べたら全然時間とってないけど いままでの国に比べたら一番いた 本当はネパールに行く予定だったという理由もあるけど、、 もう少しゆっくりしたい気持ちもありますが はやくエジプト行きたい気持ちもあるので 複雑です。 インドはマナリー以外汚ない臭い暑いうざい アジアの集大成

  • マナリーーーーー

    やっほー!ナマステ 最近ナマステがインドで使える魔法の言葉だと知りました。 ゆうてインド人だいたいハローっていってるイメージ 民族、言語が多いから仕方ないでしょう、、 テロも多くて怖いですがラマダンも終わり! バラナシからデリーに戻り デリーでは特になにもしてなくて マナリーに行く気持ちの整理をしてました笑 相変わらず移動は緊張するので、、 あ、でもデリーではセブの留学中のルームメートだったかずま

  • ヒンドュー教徒の地 バラナシ

    やってきました、バラナシ! ヒンドューの憧れの地 いうて到着3日前笑 バラナシもあっつい、、 深夜鉄道できました。 偶然隣が日本人だったので移動も苦を感じることなくバラナシまで行けました。 起こしてくれてありがとうございます。 バラナシ駅の隣のなんちゃらに到着して そこから5キロを二人で気合い入れて歩きました。 その距離を歩いたのには理由があり、それは鉄道であった日本人なのですが このかたがデリー

  • インド上陸

    こんにちは、インドにやってきました。 アライバルビザ相当めんどくさかったのですが なんとかデリー空港到着 そのままバスでメトロまで移動! とここで事件が、、 お金おろすのも両替するのも忘れてお金が払えない しれーっとバスは降りましたがメトロをどうしようと、、困っていたら 僕が切符買うよと仲良くなったインド人がお金をだしてくれました! インド人警戒してただけにびっくりしましたが優しい方でした。 なん

  • インド、結果いいところ

    長かったアジアの旅も最後はインドで幕を閉じ初のアフリカ大陸はエチオピアから。2週間インドにいてずっとお腹を壊す事はなかったんだけど、インドでの最終日、同じ部屋に泊まってるフィンランド人とインドでの最後の晩餐を済ませ、2件目どっか行こうかと探して歩いているところに、ホテルの前の路上に住んでるホームレスの家族がパーティーに招待してきた。 息子の誕生日らしくみんなで誕生日会をやっているらしい。 こっちも

  • ヨーロピアンなムンバイと靴磨きのおっちゃん

    ムンバイは空港からトゥクトゥクでちょっと行ったとこに安宿があったからそこに行ってみた。agodaで見つけてとりあえず予約せずに行ったんだけど、ここでもまた腹の立つ出来事が。 店員「うちはインド人しか泊めない。」 は?だったらagodaとか載せてんじゃねーよ!とか思ったけど、他に宿も調べてなかったしやばいと思って、とりあえずその場シノギで、でもagodaで予約したって言ったら、予約表見せろって言われ

  • 青の街ジョードプルヘ 俺のcanonが...

    バラナシから夜行電車でジョードプルに来た。 この区間はかなり離れてるから24時間ぐらいかかった。とにかく疲れる移動だ。 寝台列車もかなりショボいもので、シーツもないただ横になれるだけの狭い席だった。高い金を払っただけにまた怒りが込み上げてきそうだった。 今現在はブルガリアのラカトニクというかなりマイナーな田舎町の駅でソフィア行きの電車を待ちながらブログを書いてる。 駅で買ったブルガリアのお菓子。名

  • インド人のファッション

    アーグラからは電車でバラナシへやって来た。 日本人の奥さんがいるっていう宿を、電車を降りた際に客引きのおっさんに紹介されたのでそこへ行く事にした。 実際宿代もシングル250ルピーと安くて、そんな綺麗ではないけどまぁよかった。屋上には宿のレストランもあって日本食も食べられた。 ところでガンジスのインド人達すげーかっこいい。 特にきったないやつら。こいつらのアクセサリーのセンスとか服の着こなしってなん

  • インドなんて嫌いだ

    長かったアジアの旅もとうとう最後のインドへやってきた。 バンコクからエアインディアでデリーに降り立った俺は、この旅の途中で色んな旅人から言われた通り、デリーに宿泊せずに、その日にアーグラまたはジャイプールへ行くつもりだった。 デリーの空港に着いてからはバスでニューデリー駅へ向かった。 ニューデリー駅はインド人で溢れかえっていた。辺りをいくら見渡してもインド人以外の姿が見当たらないのがすごく不安だっ

  • なぜ、インドに来たのか!?

     皆さん、はじめまして!魁です!  記事一発目で、なに書こうかなと思って考えていたんですけど、 やっぱりインドにどうし行くのと聞かれることが一番多かったので、 インドに来た理由について書こうかなと思います。 インド留学を決意した理由  もともと、海外に行くのが好きなのと、かねてからいつかは長期留学はずっとしたいなと思っていました。  英語が得意だったり、世界史を受験で選択していていたり、旅サークル

  • 邪悪なる霊が容赦なく心に入り込み、汚して印を残していくのです!

    皆さんはお気づきだろうか。 今は、霊界と地上界が近いことを。 神が去った群れには、おぞましい邪悪な霊が容赦なく降臨してくる。 そして、地上人の悪なる闇の部分を増殖させ、良心を食い散らかし、悪の限りを尽くす。 大いなるバビロンの淫婦の率いる悪魔連合は、極悪非道の蛮行を繰り返している。 キリストと神の立ち去った都が、これほどまでに姿を変え、サタンの実体と化してしまうとは、誰が想像したであろう。 まさし

  • 留学:交流するために

    留学をして交流をするために、 このような準備をしてインドへ行きました。 ①自己紹介アルバム+名刺 ②折り紙 ③5円玉(お土産) ③なにか一芸 自分の場合 ①空手  ブログ記事→・テストのあとの体育祭  実際の映像↓ ②ソーラン節 ブログ記事→・インドでソーラン節を踊ったこと  実際の映像↓ を、やりました。 喜んでもらったと思います。 ●おまけ 住んでいたインドカリンポンの普通の街並み(助手席にて

  • また帰ってくることを約束

    (前からの続き) その後シュリジャナとお土産を買いに行った。 INR800 しか持ってなくて、ダメもとでUS$使えるか聞いたら使ってよいといわれた。 インドの通貨に慣れすぎて、  店員「全部で10 ドルだけど、負けて8 ドルにしてあげる(^∀^)」 俺「(1個250ルピーとかだったから)え!?10 ドル!?間違えてない!?!?!?!?いくらなんでも安すぎるで しょ!?!?」  店員「間違えてないよ

  • 学校最終日

    28日目 学校最終日。 PC と作ったプレゼントをもって学校へ。  授業はいつも通り。 シュリジャナのノートが日本語まみれになった。(日本語を教えた)  そして放課後。 全員のメッセージが入った、 心のこもったフォトブックをくれた。先生たちのもある。 涙腺が大変なことになりそうだったけど、どうにか こうにかこらえて、 全員に動画を見せ、プレゼントを渡した。  みんな喜んでくれてよかった。  みんな

  • 事件はトイレから

    26日目 この日、事件が起こった。  朝起きて、トイレにいった (この間といい、いつも事件が起きるのはトイレだな...)  すると、洗面台のしたに、何かいた。  それが、ネズミ級の高速アタックを俺に仕掛けてきた。  「ネズミ!?!?!?!?」  と思って、後で、叔母さん(家にいるTapan さんの妹)に聞いたら、リスだという。 そんな馬鹿な!!と思ってGoogle先生で調べてみたら... 本当にリ

  • インドのボーイスカウト

    22日目 午前中は学校からボーイスカウトの集会に呼ばれた。 日本でボーイスカウト活動をしていることを 伝えたら、ぜひ、と言われたので。  学校に着いたら、インドのボーイスカウトの子がネッカチーフをくれた!!  ミーティングは10月のキャンプについてだった。  ...俺も行きたかったなぁ...!!  午後はシュバシさん(NGO リーダーのレンドップさんの友人)と釣りに行くことになっていたが急遽 変更

  • ダージリン

    20日目  この日は学校を休み、シュラダさん(Tapan さんの娘)とダージリンに向かった。 ※KarimpongはWest Bengal というところにあるのだが、車で3時間ほどいった所に、ダージリン ティで有名なダージリンがある。 山一つ越したところ。Dero とは違い、迂回路はない。  行きに世界一高いところにある線路を発見!! ちなみに今も使われているそうだ!  何度も酔いながらなんとかダ

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